今年の冬は寒そうなのかどうなのか?
調査要請が届いたので、今年の冬は寒くなりそうかどうか、近年の12月の記録を元に考察してみた。
あくまで占いであって希望的観測であり、暖冬を切に願っているわけですけれども。
まぁとりあえず資料をどうぞ。
調査要請が届いたので、今年の冬は寒くなりそうかどうか、近年の12月の記録を元に考察してみた。
あくまで占いであって希望的観測であり、暖冬を切に願っているわけですけれども。
まぁとりあえず資料をどうぞ。
「給与」とは言うまでもなく従業員にとっては利益だが経営者にとってはコスト。 仮に給料「A」をもらって「X」という実績を上げている従業員がいるとして、その社員が交渉の結果昇給して「A+」という給料になった場合、従業員的視点からすると、
これまでの「X」という実績が認められて「A+」という給料を得ただけど、経営者側からすれば、
給料「A+」を払う以上、実績も「X+」となってもらわないと困るということなのだよね。 経営者の言い分が正しいだろ、っていうのは簡単なのだけど、実際問題自分が従業員の立場に立ったらそういう捉え方をするのは難しいような。特に今までの「X」に対する給料「A」に納得していなかった場合、差額「A+」-「 A」は本来受け取るべき金額との差額であって、「X+」の実績を期待されるのであれば「A++」が妥当だと思っているから、いつまで立っても折り合わないのよね。経営者はいつまでも実績のアップを求め続けるし、従業員はいつまでも給与のアップを求め続けるわけで。 個人的には「実績に応じた給与」というやつを本当にやってたら、こういう議論は起きないと思うんだけど、実際にはあるよなぁ。プロ野球だって「今年成績を残したから来年の給料は上がる」みたいに言われてるけど、経営者からすれば来年も同様の成績ならば給料を上げる必要はないわけで(ルーキーなどで明らかに見合わない場合を除く)、長引く交渉なんかでもその辺の意識のズレってあるよねーとかなんとか思ったり。
サイバーエージェント運営のブログサービスで、セキュリティの欠陥による被害が相次いでいる。新しいミニブログ「アメーバなう」にスパム感染が広がったほか、「アメーバブログ」でもプロフィールが消える被害が次々見つかった。なぜこんな初歩的な対策漏れがあったのか。
確かに、ぜい弱性は認識していましたが、『アメーバなう』の場合、年明けにも反響を見ながら対応する予定でした。
リスクの判断については、今後見直す
いつもAmebaをご利用いただきまして、ありがとうございます。 一部の皆様より質問いただきました、弊社サービスのセキュリティ対応について、 ご報告いたします。 弊社では新規サービスの開発時はリリース前に、 既存サービスは定期的に、外部セキュリティ監査会社による調査を必ず実施しております。 調査報告は深刻度別に分類され、これまでユーザーの皆様のデータ漏洩や 破壊につながる可能性がある部分については即時の対応を、 それ以外の部分については一定期間内での対応実施を徹底して参りました。 現在、昨今の事情を鑑み、影響の大きな部分については優先度を最上級にし、 緊急対応を行っております。 ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただきますよう、お願いいたします。
弊社では新規サービスの開発時はリリース前に、既存サービスは定期的に、外部セキュリティ監査会社による調査を必ず実施しております。
複数のプレイヤーの中から1人その集団を率いるリーダーを選出する、と言うような場合に、最も優秀なプレイヤーを選びがちなのだけれども、それは違うよねという思いつき。リーダーというのはその集団を代表するプレイヤーではなく、リーダーという役職なんだよね。 大学時代の部活動では毎年4回生から主将が選ばれていたのだけど、よくよく考えると最も成績の良い人が主将に選ばれることが多く、また主将に選ばれた本人もそうなろうとする傾向が強かった。 まぁそれはそれで、文字通り組織を引っ張る人間となるからメリットはあるんだけども、総合的に考えて、最も優秀な人が組織を引っ張るのが成功への近道かというと結構そうでもない。個人の資質とチームの雰囲気によるので一概には言えないけれども、印象に残っている「優秀な人間が引っ張るチーム」というのは得てして、「主将だけが成績を残すチーム」になりがちというか、頼りがちになるというか。 優秀な人というのはきちんと考え努力できる人が多いので、必然、リーダーとしての資質を持ち合わせている場合が多く、実際に優秀であるかどうか以前にこの人しかいない(かつ優秀)って言うリーダーもいるけど、そういう資質を持ち合わせずに優秀っていう人も中にはいて(自分の成績のためならどんな他人も利用するタイプとか)、その実績にゆえに言葉の影響力もあって自らも乗り気で、うっかりリーダーに選んじゃってチーム崩壊とかありげ。ていうかある。 会社組織なんかでも、そういう実力を物差しにした「なぜ俺があいつの下なのか」的なあれってあると思うけど、でもそういう発想が元で「あいつの下」になっていると思うのよね。なんとなく。身近にはいないんで想像ですけどね。
WEB上にあるとあるXMLを読み込むのに、以下のようにやると非常に遅い。
$xml = simplexml_load_file('http://hoge.com/sample.xml');
(5.019sec)
んー…
どこかでそんなことが出来るよと言うのを読んだ。
TumblrのQueueのページには、
The queue lets you stagger posts over a period of hours or days. It’s an easy way to keep your posting frequency consistent and your tumblelog active. (Queueは一定期間ごとのPostを調整しPostを定期的に行うようにすることで、あなたのTumblrを活性化するのに役立ちます)と書かれている。確かに僕のPostには殆ど緊急性はないし、おまけにPost数も結構多いので、一気にバラバラとPostするよりかは、貯めておいて少しずつ出していく方が良いかもなぁと思う。 ので、やってみた。
将来そんな家を持てればいいな、という話ではなくて、今朝見てた夢。 気が付いたら今住んでるマンションの自分の部屋で、馬を飼うことになっていた。名前は思い出せないけど、芦毛のアラブで8歳、牡だった。なんていうリアルな設定なんだ。顔は細くて面長で今まで見たことのない馬だったから、過去のなにがしかがというわけではなさそうなんだけど、それにしてもどうするんだこれ。繋いでるのはベランダ、手入れするのもそこ、同居人は呆れる、僕は嬉々として騎乗して運動に出掛ける… んー。まぁ乗りたいとは思うけどさー家の中で飼いたいとはさすがに(苦笑)