◆18禁バトン:テンプレ
某マイミクより。 『エロいバトン』っていうか、もうね、赤裸々すぎて、あんまりアレです。微妙です(苦笑) そしてまた、某マイミクの回答がまた丁寧すぎて、超赤面(笑) さすがにワタクシ、そこまで踏み込んで書けるか自身ありませんが、 マイミクのバトンは制覇する、という(なぜか決まってしまった)方針に基づき、 トライしてみる所存であります。 続きはmixiにて、近日掲載(予定) テンプレは以下。
某マイミクより。 『エロいバトン』っていうか、もうね、赤裸々すぎて、あんまりアレです。微妙です(苦笑) そしてまた、某マイミクの回答がまた丁寧すぎて、超赤面(笑) さすがにワタクシ、そこまで踏み込んで書けるか自身ありませんが、 マイミクのバトンは制覇する、という(なぜか決まってしまった)方針に基づき、 トライしてみる所存であります。 続きはmixiにて、近日掲載(予定) テンプレは以下。
hashimoto氏のところより。 自己紹介系のバトンはいくつもあって、 もう食傷気味ではありますが、 ちょっと目先の変わった質問があると、 気になってしまうわけですね。 結構、僕が、よく思うような命題を含んでたので、やってみた。 以下、テンプレ。
良い天気ですね。isです。 昨日は、風邪で仕事を早退。てっきり、前日飲み過ぎて二日酔いだと思って、だとしたら鞭打ってでも働けよ俺、と思ってたんですが、次第に、寒気はするわ、喉は痛むわ、呆然となるわで、仕事にならなくなりまして、あーこりゃ給料泥棒だな、無理してろくな仕事もせずに明日も休むよりは、情けないけども今日は帰って薬飲んで寝るべし、と判断して、帰宅。ホント、申し訳ない。 まぁでも結果的に今日はだいぶ良いので、OKってことで。要は、飲んで帰ってきて、油断した格好で寝るな、ってことです。くそー、涼しくなってきたから気をつけようとか思ってたのになぁ。なんだか異常に悔しい。 ま、そんな感じですが、今夜は、Ryo Tamaiの、BLACK BOARD@METRO。行きますよ。長くはいれんかもしれんけど(明日も仕事だ)、楽しみです。ええ。しかしまずは、仕事。仕事。気合いでゴー。
以前、書いた、『インターネット的』(糸井重里・著)を、 和歌山旅行の間に読みました。 前回のエントリでは、『予言』『糸井的になる』って言うようなリアクションが、 どうも、僕の感じてきた、(外から見た)糸井氏とずれてたので、 そんなこと言わないだろう、 もしくは、関係者が自分に合わせて解釈しちゃってるだけじゃないのか、 と思っていたんですが、さて。
ちょっとしたソフトウェア、プログラム、壁紙などのダウンロードに、 レッツPHP!さん謹製の、 PHPダウンロードを利用しているのですが、 サーバ引っ越しの折、ダウンロード用プログラムを、 より利用しやすいところへ移動したにも関わらず設定を変えていなかったので、 上手くダウンロードできなくなってしまってました。 (相対アドレスで書いてたので) 相対アドレスでダウンロードファイルを記述しておくと、 readfileで標準出力→ダウンロードということになるんですが、 僕が驚いたのは、そのファイルが存在しなくても、 その名前のファイルをダウンロードさせてしまう、ってこと。 そうなんですねぇ。 結果、ダウンロードされたファイルを解凍しようとすると、 『圧縮ファイルではない』と怒られてしまう始末で。 中身がどうなってんのかよく分かりませんが、 引っ越しした、6/29以降、 このサイトのファイルがダウンロードできるのに解凍できなかったのは、 この設定ミスによるものでした。 うーむ。
見たらすぐやるバトン。 マイミク、hashimoto氏のところより。 あ、もちろん、別にやらなくて良いですよー (ここではテンプレだけなんだし、より一層) テンプレには一応そんなこと、書いておきますけど、 やるやらないはご自由にどうぞ。 というわけで、以下、テンプレ。
書くだけの知識を持ち合わせていないので、 メモ…というか、後日の認識のための書き留め。 (はてブでは足りない)
最近、ネットで紹介されている著書を手に取る機会が多く、 以前書いた、『インターネット的』もその後購入し、先日の旅行で読み、 今、追記用エントリを用意しているところだし、 同じ、丸山さんが紹介されていた、沖縄の進行に関する本、 『日本人の魂の原郷 沖縄久高島』も、 アマゾン経由で購入して、次に読むリストの筆頭になっています。 (昨日、『ゲド戦記』第1巻を読み終わったので) まぁそういうわけで、弾さんが紹介されているこの本、 『日本とフランス 二つの民主主義』も凄く気になるのだけど、 その理由は、上記に引用した、右、左という部分の話。 僕も多くの日本人の例に漏れず、 右というのは、天皇を第一に考える保守的な人々、 左というのは、革新的、場合によっては共産主義的な人々、 と言う認識だったのだけど、 どうもそれだけだと、海外ニュース、特に欧州の政治ニュースがよくわからない。 日本の右翼と、欧州の右派との思想的つながりとか、 同様に逆も、よく分からなくて、何が共通項なのか、と。 で、弾さんの、『左は平等、右は自由』っていう定義が、 わかりやすくて、あーと思った次第。 僕は、左右と、政治形態とをごっちゃにして認識してたのね。きっと。 うーむ。日本では、保守が右翼で革新が左翼ということになってしまっていて、これは「右」=right(正)、「左」=left(余)という点では間違いではないのだが、世界的趨勢でいくと、むしろタイトルに書いたように、左は平等を、右は自由を指すと解釈した方がいい。
id:jkondoの日記を読んでいて、
なんだか聞いたことある地名が出てきたなぁ、これどこだっけなぁ、
と思って調べたら、こんなとこだった。
■ Yahoo!地図情報 – 京都府京都市北区西賀茂鑓磨岩の周辺地図
おお、そうだそうだ、昔、行ったことがあるじゃないか。
僕が通ったルートは、鴨川沿いに、
京産大グラウンドの脇を抜けて雲ヶ畑へ向かう道から、
持越峠?杉坂へと移動し、
そのまま、京見峠を通って、鷹峯へ抜けるというルートでした。
そうだそうだ、そうだった。
まぁ、勾配はきつかったけど、
それほどしんどいルートではなかった記憶が。
杉坂の方から行ったからかしら。
日々の普通のトレーニングで、行ったからなぁ。
あー自転車に乗りたいぞー
その思いが募る今日この頃。
レーサー買っちゃおうかなぁ…
まだまだ日中は暑いですが、朝夕はずいぶんと涼しくなってきました。昼間の湿度もそれほどではなくなってきたし、夕方に一雨来ることも多いし。夏、終わっちゃうんだなぁ… なんか、色々あったようで、でも物足りなさも感じる、そんな夏でした。友達たくさん誘って、なんかもっと、やればよかった。自分の予定でいっぱいいっぱいになってたから…何となく心残り。来年もある、っていったって、誰かが結婚したり、子供生んだり、引っ越したり、職を変えたり…状況は少しずつ変わってしまうし、年を取って、思いっきり遊ぶってのも難しくなってくるし(それが嫌で、鍛えてるんだけど)。 もう少し、ね。 そういうわけで、何となく夏の終わりな感じを感じさせる、絶妙なMixを聴きつつ、お仕事。 なんつーか。こういうダンサブルなmixだと、モロツボデスヨ。コダクン。 1曲目のFMも好きだけど、『Akufen/Deck The House』も大好き。 BGM: タクロック.コム: 10mix #054: 「浴衣・デ・KSP 2006」抜粋ミックス [breakbeats] そういうわけで(どういうわけで?)、昨日は、お休みで、起きたときには14時を回ってて(前日は3時過ぎに寝た)、なんやかんやと家事をこなしながら過ごし、そして、23時半には早くも寝てしまうと言う、超省エネで過ごしました。すごいなぁ。オレ。寝過ぎ。まぁでも、このところ何週間かよく眠れなかったんで(さしたる悩みもないのに)、少し安心。 で、今朝は7時半に起きるつもりが結局9時半になっちゃって、急いで飯食っておにぎり握って、準備して出勤。遅れそうだってんで、烏丸二条まで走っていったら、まぁ、体はスッキリしたけど、だいぶ汗だく。こんなんで働けるのかしら。
…。第二次大戦末期(昭和20年)の沖縄戦の際、渡嘉敷島で起きた住民の集団自決について、戦後の琉球政府で軍人・軍属や遺族の援護業務に携わった照屋昇雄さん(82)=那覇市=が、産経新聞の取材に応じ「遺族たちに戦傷病者戦没者遺族等援護法を適用するため、軍による命令ということにし、自分たちで書類を作った。当時、軍命令とする住民は1人もいなかった」と証言した。渡嘉敷島の集団自決は、現在も多くの歴史教科書で「強制」とされているが、信憑(しんぴょう)性が薄いとする説が有力。琉球政府の当局者が実名で証言するのは初めてで、軍命令説が覆る決定的な材料になりそうだ。