3日目(66時間経過)。
何とか1日乗り切ったようだ。休憩時間とか帰り間際とか限定だけど、覚悟を試されている気がするくらい吸いたくなる。断食みたいに「72時間我慢し たんだからもう良いよね」とか思ってしまいそうで嫌だ。そこまでの覚悟があるんだろうか。そろそろカミングアウトすべきか。一応、72時間を乗り越えた翌 朝(つまり明日の朝)、ゆうこに言うという予定になっているんだけど。
何とか1日乗り切ったようだ。休憩時間とか帰り間際とか限定だけど、覚悟を試されている気がするくらい吸いたくなる。断食みたいに「72時間我慢し たんだからもう良いよね」とか思ってしまいそうで嫌だ。そこまでの覚悟があるんだろうか。そろそろカミングアウトすべきか。一応、72時間を乗り越えた翌 朝(つまり明日の朝)、ゆうこに言うという予定になっているんだけど。
友達のせっちゃんからTwitter経由で、
メシマズは「レシピ通りに作らない」「代用品にならないもので代用する」「余計なものを入れる」「味見しない」からメシマズになるのだと思います。というリアクションをもらって、いや全くその通りだと思うのだけど、なんだろうなー僕が理解できないのは「今目の前にある料理が不味いその理由」ということではなくてですね、もうちょっと全体的な話で。 料理ってのは失敗を繰り返しながら習得していく「技術」だと思うのですよ。 誰だって、いきなり最初から何も見ず誰にも教わらず見事な料理作れるわけじゃない。でも「技術」だから、体得しさえすればある程度のものは誰でも作れる。普通に料理できる人の多くも、同じような失敗をして上手く料理を作れるようになったんだと思うのよね。そういう意味で今目の前に出来上がった料理が不味い理由が「レシピ通りに作らなかったから」とか「味見しなかったから」であることは理解できるのよ。 でも、もしそれが不味いと解れば学習するだろと。それを学習しないのがわかんないんだよねぇ。 もしかしたら裏付けのない自信があって、自分の料理が不味いとは微塵も思ってないのかもしれんのだけど、それもわからん。一般的にはそういう人には「これ不味いよ」と言ってあげる人や料理の手ほどきをしてあげる人が必要なんだろうと思うのだけど、でももしかしたら、その人の好みが特殊で人のために料理を作ってあげるのに向いていないってこともありえるか。理解は出来ないけど無いとは言えないな。 まぁそうなるともはや文化の違いであって上手いとか下手とかではないけどね。
なんとか2日目は乗り切ったようだ。今朝も相変わらずイライラとか焦燥感とかはそれほどない。ただ喉は相変わらずいがらっぽいし、痰も絡み気味だ。
そう言えば少し体重が増え始めた。調べたところによると、ニコチンは脂肪が付くのを阻害する効果があり、禁煙するだけで太ることもあるそうだ。そう なのか。まぁでもこれは一時的な変動で、禁煙によって血液の循環が良くなって基礎代謝が上がり、適正体重に落ち着いていくともあったので、いずれ戻るだろ う。今は状況に任せることにする。1週間くらいまでは、考えないことにしよう。
酒を飲んでいるんだけど、さすがにキツイ。イライラすることはないけれども、数分ごとに吸いたくなる。やっぱり酒はヤバイね。食事中のビールくらい
なら問題ないかも知れないけれども、晩酌代わりに飲む焼酎はヤバイ。「なんで禁煙なんかしてるの?吸えばいいじゃん」という考えが頭の中でぐるぐる回る。
これ、ちょっと酔ったら絶対すっちゃうね。今日はもう寝るから良いけど、SWITCH-OVER、大丈夫かしら。不安だ。
まぁまだこれから24時間で何か変わるかも知れないけどね。
今までも存在は知ってたんですが、メールボックスを複数にするとメールボックスのセレクトメニューが表示され、UIがごちゃついて嫌だと言う理由で使っていませんでした。ところが、随分前にUIの変更が行われたときに、メールボックス/プロファイルのセレクトメニューが常時表示されるようになってしまったため、どちらにせよUIがごちゃつくんだったら使って良いんじゃないかと言うことで使い始めたら大正解で、もっと早く始めれば良かった。そしたら、メールの整理がもう少し楽だったのに。
もうすぐ48時間。確かにキツイ。イライラは全くしないけど、吸いたいなーとぼんやり考える。
夕食時に「肌が綺麗になった」と言われたがさすがにそれは気のせいだと思う。ゆうこにはまだ言ってないし。
恒例の、FridayFive。
今回は、公的医療保険に関する話題。
thefridayfive: Friday Five–August 6, 2010
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