Windows XPが重い場合の対処法 – wuauclt.exeさん大暴れの巻。
8月に入ってから、Windows XPを中心に起動や起動後の動作が極端に重くなる現象が起きているらしく、彼女の人のPCも重いというのでウィルス感染の可能性も含めていろいろと調べてみたのだけど特に異常なプロセスはなさげ。唯一怪しかったのは「wuauclt.exe」なんですけど、これ、名前からも想像できるとおりWindows Updateのアップデート監視用。これを切るとWindowsのアップデートを関知できないので余り推奨できなません。 …が、これを切ると快適にサクサク動くのだよなぁ。さて、どうしたものか。 というわけで、そんな場合の対処法。
店で買うのは過剰に甘くてあんまり好きになれないけど、自分で淹れるやつは好き。
コーヒーの苦味と牛乳の甘さが絶妙だと思うんだ。
必然、買う豆も苦味のある濃い味目になりがち。
朝から10km近く走ってシャワー浴びて、やれやれとなってるところで、
熱々のカフェオレ飲んでまた汗だくになってる俺アホすぎw
でも好きなもんは仕方がないな。うむ。
多分、自転車であちこち行くのが好きだったことと、筋肉が硬いのか足がつりやすいこととが理由なんだと思うんだけど、何かをするときに常に「エスケープ・ルート」を考えて行動してしまいます。最初は「それは負けだ」と思ったもんでしたが、最終的な目標と比較した場合その「エスケープ・ルート」を使用することは不本意であっても全体では負けではないと考えるようになりました。大事なのはそれじゃないし、また不思議なことに「エスケープ・ルート」があった方がすんなり最後までいけたりするんですよね。
