眠い…

昨日ミーティング前に 鼻炎の薬を飲んで以来激しく眠い… 多分効き過ぎ。 ちゃんと寝てるしなぁ。 仕事は相変わらず、 こっちのモチベーションに ノートPCが付いてこれない感じ。 イライラ。 しても仕方ないんだけどね。 今から休憩(昼休み。16時半だが) おなか空いたなー

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寝過ぎたらしい。

23:00就寝 → 8:30 起床。 昨日もそうだったが、 どうにも『休日』という奴がしっくりこない。 どうも仕事があるような、行きたいような、 そんな気分なのだ。 別に仕事好きとか、楽しくてたまらない、 という風ではないんだが… 8月に休みをきっちり1週間取り、 その後のリハビリも終え、 (1週間も休むと、すぐに仕事に切り替わらない) 今、状態としてはかなり絶好調なんだが 休んでいなくちゃいけないのがわからない。 そんな感じ。 まー、そんなに焦らなくたって、 次シフトは、でかいプロジェクトの仕上げってことで かなーりびしっと、シフトはいる予定なんで そういってられるのも、あと少しなんですけどね。

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文章を書くこと。

最近、というかずっと前からだけど、 かなり悩んでいる。 何をどのように、どこまで書くのか。 たとえば、僕がフィクションとして小説を書いたとする。 フィクション=作り話、であっても、 そこに登場するモデルはリアルだ。 それが小説じゃなくても、同じ。 僕に意図があってリアルを曲げている場合は、 それはねつ造というのだが、 リアルと違っても常に捏造というわけではない。 僕自身が感じていることが、現実と違う場合、 書き出されるものは捏造ではなく、僕を通して見る世界だ。 僕は、それを事実として認めている。 それが間違いだと否定するのはたやすいが… 僕がなぜそういう世界観を持つのか、 理解するのはきっとたやすくない。 僕を知ってる人間が、僕の文章を読んで苦悩するのは、 結局、僕が解らないと文章が解らない、 と感じるからだろう。 解らないのは、文意じゃなく僕であり、 不快に思うのは文章ではなく、僕自身だということだ。 極私的なサイトである以上、 それは一つの予想される読み手のスタイルだが、 書き手としての僕は すべての文章を知人に宛てて書いてるわけではない。 書き手としての僕は、 すべてはフィクションを含んでいる、 読み手の私的感情なんて考慮する必要はない、そうも言える。 でも、それはなかなかできない。 意識的であるにしろ、無意識的であるにしろ、 人を傷つけてしまったら、それは広義に犯罪だ。 でも、僕のリアルな、そしてセンシティブな心情は、 そうした、センシティブなリアルのそばにある。 それを描くには、覚悟が必要だ。 伝えたいことは、書いてることの内容そのものよりも… それを読んだときに起きる感情… 多くの人間が、言いたいことがあるだろう。 だが、僕は書くことを止めたりしない。 少なくとも、ここでは、 僕の感情を、映し、伝える、そのために、こいつらはいる。 “with an air of abstruction.”

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暑い…

残暑恐るべし。 午後から出かけようかと思ってたけど、 キャンセル。 暑い… でも、エアコン入れるとくしゃみが止まらない。 まいったね。 ふう。部屋片づけなきゃ。 ぼけっとした気分。 「気にすんなって』 中学3年頃の僕のくちぐせ。 好きな女の子の後ろの席だった。 気にすんなって。

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散歩に出かけよう。

今日は晴れ。 久しぶりにカメラを手に 少し、ちょっとそこまで散歩に出かけよう。 緩やかに、緩やかに、流れていく。 『気持ち』と『状況』とが徐々に 離れていくのを少し感じている、 『気持ち』だけが中州に取り残されているよう 僕は少しずつ離れていく船の上から じっと『彼』を見るのだ。 散歩に出かけよう。 今日はいい天気だよ、 ぶらり、としよう。

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No Influence.

僕がここに書く内容で 影響を与えてるとは思わないよ。 いまさら、僕が何を言っても、 多分、“マジ”には聞こえないだろうからね。 体よく誤魔化してベッドへ、 そう取られても文句は言えないさ。 見てるのか? 嬉しいが、複雑な気分だ。 俺は、忘れてない。 『ブルーであること』、は、忘れても、 君や、君に対する想いや、君と見た風景までは 忘れない。忘れるわけがない。 No Influence. 影響を与えようとは思わない。 自分の行動は自分が決めるものだ、 行動には感情がともない、理由がある、 君の決断にも、だ。 『過去』を変えることは出来ないさ。 No Influence. 影響を受けたくないから 君の近況は聞きたくない。 ただ、素直に、 好きだった頃のままでいさせてくれ。 次に、誰かを好きだと気づくまで。 言いたいことはある。 それは 言えないことと同じ言葉だ。

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トレーニング再開。

病気&夏で一時停止してたけど。 目標は… 来年春の京都シティハーフ。 20km ならなんとかなりそうな気がする。 別にそのためにトレーニングするわけじゃないけど 何か目標があった方がいいからね。 誰か一緒に出ない? …出ないか(苦笑) とりあえず、運動で汗をかくと、 余計なことを考えなくてすみ、 “うっとおしさ”がとけていくのを実感。

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柔らかい壁のような

陽の注ぐ川岸から引かれるように向かう 境界線が引かれているわけではないのに そこはこことは違うエリア 細胞壁のような柔らかな壁を通り抜ける すべてが、僕がそこにいることを、 緩やかに見つめ、緩やかに無視する そしてそっと包む。 なにかがとけだしていき、 なにかがとけこんできた。

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