カテゴリー: Mutter
第3回 全国一斉!日本語テスト はさんざんな結果に。
と言うわけでジャストシステム主催、全国一斉日本語テストが、16日から始まっています。
第3回 全国一斉!日本語テスト “口説き力”判定 | ATOK.com
今回は二部構成になっており、前半がいつも通りの日本語テスト、
後半は“口説き力”を判定し性格判断をするという感じ。
早速、受験してみました。
子供の頃の自分の写真…
彼女を連れて実家に帰ったら、母親が嬉しそうに僕と妹の小さい頃の写真を沢山出してきました。
小学校高学年くらいから家族旅行はビデオ一辺倒になってしまったので、
それくらいの時期の写真はあんまりないんだけど(なんと惜しいことを…)、
僕が小さかった頃 ── 生まれたばかりとか幼稚園の頃とか ── の写真は、
かなりきちんと残っていました。
まぁそれだけだったら、あー俺もやられたわ!(某Barマスター談)くらいの、
何のろけてんだお前って言う話なんですけど。
最近うんざりしたこと、ぶっちぎりのナンバーワンは。
いやもうね、凄くマジメな話で書きたいことは山のようにあるんですけれども、
ブログで詳細書くわけにはいかないんでタイトルとさわりだけにしておきますよ。
友達の恋愛“みたいな”話。 – 電波でDQNな2人に周りはうんざり –
FFMPEGを使ってサーバサイドでmp3 → 3gp変換。
メンテナンスのお知らせ。(追記あり)
サーバをお借りしているさくらインターネットがメンテナンスを行う影響で、
下記の時間の間、アクセスが出来なくなります。
よろしくお願いいたします。
1/23(水) 7時00分〜11時30分(90分程度、サービスの停止が発生します)お 知 ら せ // さくらインターネット サポート
【受験してみた】平成20年度センター試験: 現代ウェブ社会 【ケアレスミス】
問題はこちら。
年が明けて成人の日が近づくに連れて思い出すのは大学入試のセンター試験のことで、大学受験から十数年経った今になって思うのは、あの試験をつくる側の人は意外とネタっぽく、ププッと吹き出したりしながら試験問題を作ったりしているのではないかということである。 文章中に下線を引いて、そこに対する正しい記述と正しくない記述とを織り交ぜて問題をつくっていくわけだから、特に正しくない記述の選択肢を考えるのはかなりネタっぽい作業なわけである。 それが具体的にどのような作業であるのかを体験するには、身近なテーマについて、センター試験の形式で問題をつくってみるのが最良なのではないかと考えた。 以上の経緯で、平成19年の現代社会のセンター試験を参考にしながら、現代ウェブ社会と題して以下のように試験問題をつくってみた。
【読書】 竹熊健太郎 / 篦棒な人々
アクエリオン?
実家で父親と喋ってたら、
Yahoo!Japanのトップページのフォント。
Yahoo!Japanの新しいトップページのフォントがどうも見づらいなぁ、
CSSで『”Osaka”, “MS Pゴシック”』って指定してあるからだな…
と思っていたのだけど、ゴメンなさい、オレのせいでした。

小野和俊のブログ:平成20年度センター試験: 現代ウェブ社会![篦棒な人々ー戦後サブカルチャー偉人伝 [河出文庫 た24-1] (河出文庫 た 24-1)](https://ecx.images-amazon.com/images/I/2149ITKFC5L.jpg)