びみょうなときー
びみょうなときー クライアントがあんまり「角丸、角丸」とうるさいもんだから、 自暴自棄になって笑えるようなデザインで作って見せたら、 予想外に大喜びで評価してもらったときー よ、喜べない… 皮肉だったのにorz
びみょうなときー クライアントがあんまり「角丸、角丸」とうるさいもんだから、 自暴自棄になって笑えるようなデザインで作って見せたら、 予想外に大喜びで評価してもらったときー よ、喜べない… 皮肉だったのにorz
自民党の強力なライバルとして民主党が注目されて、 僕が子供の頃(1980年代)に比べて政治は大きく様変わりしたけれども、 それを伝えるマスメディアの方は大して変わっていないな、とぼんやり思ったのです。 表題の「55年体制」ってのは、 定義としては自由民主党と日本社会党による二大政党制ということを指すようですが、 僕の中では自由民主党の絶対過半数による一党独裁的な印象があります。 なので、そんな感じの印象だと変換してください。 (二党の関係で言えば自由民主党の議席は日本社会党のほぼ倍だったわけですしね) そうした中での野党や、その支持母体である各労組、 また社会のご意見番たるマスメディアの役割は、 絶対王者である自民党が何かをしでかさないように見張る役割だったと思うのです。 正直、勝てる喧嘩ではないけれども、それでも何かをしなければ勝手気ままにやられてしまう。 日本を体制側とそれに支配される側とに分けた上での闘争だったはずです。 そこでは、何もしなくても勝者である自由民主党を評価することには何の意味もなく、 その体制を否定し批判し続けることにこそ意味があったはずですが、 しかしその闘争手法は、結局のところ絶対王者がいるからこそ成り立つ話で。 最終的にその王者をその王座から引きずり下ろした後は、成り立たない。 中学生の反抗期における親との喧嘩は、成人同士では成り立たないわけです。
今年も、世界国際報道写真展に行ってきました。
(京都では立命館大学国際平和ミュージアムで11/16まで行われています)
World Press Photo
さっきとある動画見てたら、プレミアム(有料会員)とエコノミー(無料会員)とで 論争になってて萎えた。 双方の言い分は、
自分で書いた作業メモを元に動画を作っていたのだけど、
いざSmileVideoにアップしてみたらエラーが出た。
確かに、ローカルで再生してみても再生できない場合があるんで、
(VLC media playerで再生できない / MediaPlayerClassicだと再生できちゃう)
どこかに問題があるんだけどそれが全く分からなくてはまったりとか。
で、結果的に何が問題だったかというと、音声の形式に問題がありました。
これ書いてる時点での最新号はオシムが表紙の号(715号)なんですが、 その一つ前は野茂が表紙の号(714号)でした。
![]() | Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2008年 10/30号 [雑誌] 文藝春秋 2008-10-16 by G-Tools |
2008年10月の統計です。
未確認情報なので名前は出せませんが、業界の大手が倒産したかもという噂。 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工 2ちゃんねるの該当スレ覗いたらそういう噂も出つつ、 いやそんなわけないだろ、今日も届いたから大丈夫じゃねーの?的な流れ。
テクテクさんの最新シリーズ、テクテク死霊記(DEAD RISING)が長らく更新されて無くて、 どうしたんかなー何かトラブルかなー(また道義的にどうのとか)と思ってたんだけど、 part30のうp主コメントが更新されてて状況把握。
つい最近知ったんですが、京都市のキャッチフレーズは「共汗」(きょうかん)というらしいです。
京都大作戦!門川大作京都市長OFFICIALサイト ? 共汗大作戦 | ?市長のご挨拶?第26代京都市長に就任いたしました門川大作です。 京都の「まち」は、それぞれの地域が、山紫水明の自然と調和を保ちながら個性的な色を放つステンドグラスのようなまちです。また、京都の「ひと」には、進取と創造の力を秘めた町衆の自治の伝統が脈々と息づき、自立の気概に溢れております。私は、そんな京都が大好きです。 私は、こうした「まち」や「ひと」が持つ地域力・文化力・人間力を結集、融合し、これを「京都力」にして改革と創造のエネルギーに換え、子どもに笑顔の絶えない、若者に夢が溢れる、お年寄りに生きがいを実感していただける新しい京都をつくってまいります。 そして、「スピード」、「パワー」、「ハート」と現地・現場主義の徹底を信条に、自らが先頭に立って市民の皆様と共に汗し、市政改革を推進してまいります。 地域主権の時代をリードする住民自治のモデルとなる未来の京都、魅力と個性にあふれる京都の創造に向けて全身全霊を捧げて参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。