接写。
50mmのマクロレンズを買った当初、楽しくて身の回りの色んなものをひたすら接写しまくってた時期があって、見え方の違いみたいなのにいちいち感動してたんだけど、しばらくそう言うのをやっているとぱっと見綺麗に見えるけどこの接写写真に何の意味があるんだ?と疑問に思えてきて、それからしばらくマクロで寄りまくった写真を撮るのは控えるようになった。ケースバイケースでマクロを選択した方が良いときだけ選択すればいいよねっていう感じで。 でもそうして今ふと考えると、結局それ以来接写で写真を撮るというのをあんまりしていないことに気付いた。マクロを使った接写って実際の話ケースバイケースなんかじゃ出来なくて、そういう写真を撮りたいと考えていないと選択できないんだよね。だって、接写で撮ってみたら普段自分が見てるものとは違う見え方がして面白いってことなんだから、ものを見て「あ、これ接写してみたら面白いかも」何つてわかるようなものなんか接写しなくても良いんだっていう話で。そうかそうか。
ふとしたきっかけでGoogleがこんなサービスをやってるのを知りました。
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美脚効果とか言われてて、いわゆる「かわいい」アイテムとしてほぼ定着してると思うんですけど、あんまり良さがわかんないんですね…フェチ的な意味で。
