メシマズの理解出来ないとこ
友達のせっちゃんからTwitter経由で、
メシマズは「レシピ通りに作らない」「代用品にならないもので代用する」「余計なものを入れる」「味見しない」からメシマズになるのだと思います。というリアクションをもらって、いや全くその通りだと思うのだけど、なんだろうなー僕が理解できないのは「今目の前にある料理が不味いその理由」ということではなくてですね、もうちょっと全体的な話で。 料理ってのは失敗を繰り返しながら習得していく「技術」だと思うのですよ。 誰だって、いきなり最初から何も見ず誰にも教わらず見事な料理作れるわけじゃない。でも「技術」だから、体得しさえすればある程度のものは誰でも作れる。普通に料理できる人の多くも、同じような失敗をして上手く料理を作れるようになったんだと思うのよね。そういう意味で今目の前に出来上がった料理が不味い理由が「レシピ通りに作らなかったから」とか「味見しなかったから」であることは理解できるのよ。 でも、もしそれが不味いと解れば学習するだろと。それを学習しないのがわかんないんだよねぇ。 もしかしたら裏付けのない自信があって、自分の料理が不味いとは微塵も思ってないのかもしれんのだけど、それもわからん。一般的にはそういう人には「これ不味いよ」と言ってあげる人や料理の手ほどきをしてあげる人が必要なんだろうと思うのだけど、でももしかしたら、その人の好みが特殊で人のために料理を作ってあげるのに向いていないってこともありえるか。理解は出来ないけど無いとは言えないな。 まぁそうなるともはや文化の違いであって上手いとか下手とかではないけどね。
今までも存在は知ってたんですが、メールボックスを複数にするとメールボックスのセレクトメニューが表示され、UIがごちゃついて嫌だと言う理由で使っていませんでした。ところが、随分前にUIの変更が行われたときに、メールボックス/プロファイルのセレクトメニューが常時表示されるようになってしまったため、どちらにせよUIがごちゃつくんだったら使って良いんじゃないかと言うことで使い始めたら大正解で、もっと早く始めれば良かった。そしたら、メールの整理がもう少し楽だったのに。

彼女の料理がおいしくなかったとき、なんて言えばいい?(COBS ONLINE) – livedoor ニュース
人を対象にしたオススメ機能って、自分のとこにもあるけど検証というか動作確認というか、が難しいんだよね。
例えば購入履歴に応じて商品を薦める機能の場合、購入数が多ければ面白い結果が出るけど少ないと随分適当な結果が出る。それはもうシステム上仕方ない。んで、導入後に社内から「結果が適当すぎるんだけど」ってクレームが来て、いや待てお前別に自分の会社のサイトで買ってないだろっていう話なんだけど、「人によっては最適な結果が出てるはずです」「購入数が一定以上の人には面白い結果が出てるはずです」なんつて言われても、なかなかそんなこと言われても納得できないよねぇ。作ってる僕ら技術者はテストケース書けば色々再現できるんだけど。
現在、15分に1回の自動Postで運用中ですが、例えば早朝とかPostしてもどうせ誰も見ていないのでPostを止め、自動Postする時間帯を設定してみました。
現在の設定は上記画像のようになっています。