ネタのタイミング的シフト
何か思いついたこととか、書きたいと思ったこととか、ノートに書き留めているんですけど、
その状態が文章に起こすのに「適切なタイミング」というのがありまして、
一定時間以上「ネタ」のままで放置された思いつきはだんだん文章に起こす魅力が減るというか。
そりゃお前、新鮮味が減るからだよという話ではあるのですけど、自分の感覚では、
ネタ→ボツってのはネタごとにくるというよりも一定のタイミングごとに、
「これ以前のネタ全部ピンと来ない→ボツ」みたいな感じで来る気がするんですよね。
パッと開いたノートにまだ書いてないネタが30個くらいあったけど、
どれもなんだか考える気がしなくてそのままノートをそっと閉じるということを最近ずっとやってるというね。
ノート開けばネタが書いてある安心感というのは、なんかあんまり良くないのかもなー
書き留めるという意味では良いけど、すぐにモノにしなかったネタについては存在をさっさと忘れちゃわないと、
次のこと考えなくなくなっちゃいそう。
人間って面倒くさいなー
粛々とメモを消化して行けよとも思うんだけど、確かにそれじゃつまらんもんなー
いやぁ…もう声が出ません。叫びすぎた。
先制されて追いついて、勝ち越されてまた追いついて。
アメリカの「世界一位」は伊達じゃなかったですね。強かったです。
スピードもパワーも戦術も備えていて、ロングフィードしかり、ミドルシュートしかり、女子とは思えない迫力。
しかしそれでも、そのサッカーに付き合うことなく、自分たちのサッカーで自分たちの時間を演出し、
最後には勝利をたぐり寄せたなでしこジャパンは本当に凄かった。
パワーでゴリゴリ押してきた前半も、バテたのかカウンター主体でざっくり切ってきた後半以降も、
最後の最後できっちり対応し、きっちり抑えて、じっと待つ…そして時が来たら、
自分たちのサッカーを解放して一気にゴールを目指す。素晴らしい。なかなかできないですよね。
早くに仮眠を取って、3時に起きて観戦していたのですけど、見て良かった。
ありがとう!おめでとう!
俺も頑張ろう!
さしあたり今日の仕事を頑張ろう!(超眠い!)
素晴らしい試合でした。ナイスゲーム。
きっかけはロケットニュース。
タイ女子大生のパッツンパッツン制服を日本人女性に着せてみた! 「軽くて涼しい」「肥満防止」など驚愕の実力 – ロケットニュース24(β)
うん、いいね!
いいんだけど…
東北・関東地方だけでなく、日本全国で節電が重要になってきています。
どんな目標を立てて節電をするのか?についてはいまだにあれこれ曖昧ですが、
でも節電をする必要性については疑いが無くなってきました。
だって、電力供給がかなり制限されてるんだもんよ。
ただまぁ、相変わらず勘違いしている店舗を見かけるのでもう一度書いておきますけれども、
今僕らが節電を行うことの意味は、東日本大震災の被災者に対するサポートなどではなく、
単純に原子力発電所が運転再開できず、電力供給力が低減したことによるものです。
節電は必要だけれど、それを被災者支援などと嘯く行為は僕にはやっぱり許せません。それは欺瞞ですよ。
僕らは僕ら自身の生活のために節電を行いましょう。
んで、浮いたお金を被災者に寄付できたらいいですね。