お酒のラベル(主にビールと泡盛)を剥がして保存したい。(その2)
家にあった4本のビールで引き続きお湯作戦を行っています。 のりとラベルの種類で剥がれやすさが違い、場合によっては失敗することもあるようなので一応メモっておこうかと。 参加者は次の4種類。
以下、種類ごとの剥がれ方。家にあった4本のビールで引き続きお湯作戦を行っています。 のりとラベルの種類で剥がれやすさが違い、場合によっては失敗することもあるようなので一応メモっておこうかと。 参加者は次の4種類。
以下、種類ごとの剥がれ方。いろいろなビールや泡盛を日々飲んでいて、特に味が印象的だったりラベルが綺麗だったりすると少しの間取っておくのだけど、さすがにビンのまま取っておくのは邪魔になるので、あるタイミングで捨てざるを得なくなります。せめてラベルだけでも取っておければいいのになぁ…と思いつつ何もしていなかったのですが(ワインのラベルコレクターみたいな特殊な機材が必要だと思いこんでた)、ふと思い立って検索していたらば、比較的簡単な方法であっさり剥がせることが解ってびっくり。もっと早く検索すれば良かったよ! 参考にしたサイトは以下のサイト。 ラベルの剥がし方【ばらと温泉と日本酒ラベル】 ビアデータベースを作ろう
季節の変わり目で体調を崩す人が増えているようです。皆さんいかがお過ごしですか。 僕もこういう時期に良く風邪をひくタイプで、薄着で寝てしまったり、汗かいたまま体を冷やしてしまったりして、 急に体調を崩してしまうということがよくあります。まぁ…油断しがちというだけなのかも知れませんが(苦笑) それらに加えて徹夜続きなんて事になるともう、一発でアウトです。 ただ、今年は比較的風邪をひく機会が少なくいいかんじ。 朝早起きになって生活リズムがとても正しくなったというのも理由の1つしょうし、 野菜中心の生活になってビタミンバランスがかなり改善されたというのもあるでしょうけど、 去年と大きく違うのは職場での「寒さ対策」。 寒いんですよ、職場。
水曜どうでしょうの最新作を見返していたんですけど、どうにもこうにも、旅に出たくなっちゃいますね。 それもなにかこうがっつりエネルギー注ぐようなヤツ。 車であっさり着いて、現地の時間を過ごしてあっさり帰ってくるようなのではなくて、 そもそも目的地に着くのがきついようなヤツ。 障害は意外に多くて、まず今自分の自転車がありません。なんたること。 欲しい自転車はあるんですけど、今自分のために貯金をしている最中でもありまして、まだまだ予算的に余裕がありません。やっぱりちゃんとした自転車が欲しければ、20万くらいは掛かりますしね… 加えて、体力がありません。何もせずに走れた以前とは違って、やっぱり今は年も重ねましたし、何年もの運動不足ですっかり動けなくなってます。さすがにそれはなー…しんどいだけなので。そういうわけで、今現在、体を作り直しています。1年走り続けてなんとか体力を取り戻しつつありますが、やっぱりまだ筋肉は硬いし、全盛期にはほど遠いですね。具体的には、心肺機能は鍛えられても、筋肉の衰えはまだカバーし切れてない感じ。 そういうわけで、2年以内に。 自転車で旅に出たいと思います。 桂浜まで行くかも知れないし。沖縄や北海道かもしれないし。 大好きな和歌山かも知れないし、実家に帰る程度かも知れませんけど、とにかくそれ目標にしたいなと。 そんなことを思っているのでした。 おやすみなさい。
今日寺町を歩いてたらタニヤマムセンが「完全閉店」と銘打ってて驚いた。
写真だと少し小さくて見づらいけど、営業は10/2までらしいです。
タニヤマムセンの寺町店はただの支店ではなくて「寺町本店」なので、これが閉店って結構えらいことだよな…と思ったらば、どうやらタニヤマムセン本体が無くなってしまうと言うことのようです。ありゃー。
挫けんの早すぎだろという話なんですけどね。
ザ・インタビュー、アカウント作ってみました – nplll
このサービスの良いところは、匿名であるが故に、答えたくない質問を無視できる点だなーと思ったのです。
アカウント作って最初あったデフォルトの質問を華麗にスルーしたのち、
「インタビュー頂戴」とか言うのあんまりどうよと思って忌避していたのですが、
突然、魔符「まぁいいんじゃない」が降ってきましてアカウント作ってみました。
nobodyplaceのインタビュー – nobodyplaceインタビュー
何でも答えますよー!!
と言うつもりは全くないですが、何か面白い質問があれば順次答えていきたいと思っています。
どうぞ、お気軽に質問してくださいませー。
書きそびれて日付変わってしまったので昨日の夢。
椅子にしたたかに肘を打ち付けてしまい、もの凄く痛くてビクッとして起きたでもね、起きたらね、別にどこもぶつけてないし痛くなかったのですよ… 朝の5時半。 何か損した気分でした。
というわけで、エントリーしました。
エントリーについて:申込方法・エントリー | 京都マラソン2012
エントリーは既に募集人数の15,000人を越えているため、走ることが出来るかどうかは抽選次第。10月下旬抽選が行われ、結果がメールなどで通知されます。倍率どれくらいになってるのかなあ…
基本的に作り笑いは好きじゃないです。 感情表現は出来るだけ自分の感情に素直に。 他人に大して不快感をあらわにする必要はないけど、作り笑いで誤魔化すのだけは絶対にしたくない。YesならYes、NoならNo、したくなくてもYesと答えなければならないときは納得した笑顔でYes。それが信条です。 ただ、最近思うんですよね。 そういう信条は大切にしたままで、作り笑いの効用ってのもあるよなぁと。 それはあれです、僕が好きな言葉、「カラ元気でも元気」(©山本正之 / via 機動警察パトレイバー)にも通じること。他人に対する作り笑いじゃないんだよ、確かにしんどくて面倒で笑えそうにないけど、とりあえず笑っとけ、そしたら何か良いことが起きるかも知れないじゃないというね。 なんかさー笑えないからと言って笑わないままでいると、どんどん笑えなくなるんだよ。そんなの嫌じゃん。確かに作り笑いには無理もあるんだけど、前を向くための活力が必要なときもあるじゃんね。そういうときに、作り笑いはエネルギーを前借りすることになると思うんだよ。前借りが嵩むとそりゃ悪い影響が出るけど、企業の融資と同じように、それが必要なときだってあるんだよね。 だから、最近は思ってます。 作り笑いだって良いんだ。自分の感情を誤魔化しているのでなければ。その笑顔から始まることだって多分あるよね。