【ATOK】 文字入力中にいきなり英語入力になって鬱陶しいときは
ATOKでは「ひらがな」キーを押すとひらがな入力に、「英数」キー(「Caps Lock」キー)を押すと英語入力にすぐに切り替えることが出来ます。機能自体は便利なのですが「英数」キーがAの横にあることもあり、
- 入力中に誤って押してしまう
- 気付かずにそのまま入力
- 「きづかずにsonomama」とかなってイラッ
ATOKでは「ひらがな」キーを押すとひらがな入力に、「英数」キー(「Caps Lock」キー)を押すと英語入力にすぐに切り替えることが出来ます。機能自体は便利なのですが「英数」キーがAの横にあることもあり、
髪を切りました。
学生の頃から通っている美容院に今でも行っています。15年間。
Odéonさん、いつもありがとうございます。
昔からあんまりお洒落な方ではないし「ヘアスタイルの維持」にも興味が無いので、髪を切りに行くタイミングも必然「髪が伸びたら」ということになります。頻度としては3ヶ月に1回くらい。少ないね。高校生の頃友達が「毎月1回は行く」というのを聞いて「まじか!(めんどくさくない?)」と驚愕したのを覚えていますが、あれから15年経ってもちっとも変わりません。そんなもんかな。そんなもんかも。
そんなわけなので自分としてはとてもお世話になっている気がする担当のKさんでも、実は年に4回しか会っていないという。それ聞いて「ああ、少ないですよねー」と言ったら「そこら辺の友達よりもよく会ってますよ」。あああ。確かに。このぐらいの年齢になると親しい友達でも、12月に忘年会で会ったメンツが大体昔から仲が良い友達だけど、まぁ1年に1回会うかどうかっていう感じだわ。
こちらは「担当の人」は1人だから良く覚えてるけど先方はお客さんたくさん居るわけだし同じじゃないんでしょう。まぁでもしかし、ただ顔会わせてるだけでなくジョギングとか料理とか農作業とか山とか、ここ5年くらいのプライベートな話を一番してるのは多分Kさんだなぁ。なるほどそうかー。そうかもしんない。考えれば当たり前のことなんだけどあんまり考えたことなかったですが。ちょっと感慨深い。そうなのですなぁ。
そういえば今これ書きながら思ったけど、なんだろう、店の作りとか立地とか雰囲気とかも関係してるんだろうけど、店の中に入るとなんか時間止まってるような錯覚が。通常の時間の流れではなくて、そこの空間の時間は3ヶ月ごと1時間の時間が連続しているような、そんな錯覚があるんですよね。上手く言えないけど。なんかそんな不思議な感じがします。
Odeon hair salon | 京都市 左京区 オデオンヘアサロン [美容院・美容室・着付け]
脳内会議@風呂
使用していたPCが故障したために現在予備のPC(Windows XP)を使用しているのですが、このPCで画像を制作しようとしてフォントに「Arial Black」を選択するとなぜか斜体になってしまいます。
原因はどうやらWindows XP SP3の導入時に、
強いられていたかな…
少し前に妹と電話で話をしていたときにこんなことを言ってたのが気になってて。
妹「ほらお母さんて、私たちを良い大学に行かせるのに必死になってたところあったじゃん?」なってたかな…僕の記憶となんか違う?
とあるシステムのセッションディレクトリを覗いてみたらミリオン単位のファイルが詰まっていることが解って、I/O重いの当たり前じゃねーか…!(普通は1ディレクトリ1000ファイルまでに抑えるべき)となったので改善を試みました。
具体的にはディレクトリを階層化します。
/path/to/session/sess_hogehogehoge
/path/to/session/0/1/2/sess_hogehogehoge
以下、手順。
Facebookにて。
そういう翻訳ポリシーなのかなーと一瞬思ったけど、上のところはちゃんと「タグ」になってるのでまあTYPOだろうなぁ。
まぁそれは良いんだけど、なんか頭の中にすごいプロレス的な妄想が渦巻いて、Facebook上で誰かとタッグを組まされてIWGPとかへの出場を強いられる様子を思い描いてしまってちょっとクスッとなったのでなんとなく貼っておく。
明け方冷え込んで寒いので電気毛布などで温めたいのだけど電気毛布にタイマー機能なんかないし、一晩ずっと付けていると空気が乾燥するのでこんな感じで運用したい。
23時 手動で電源オンにする 0時 就寝 1時 自動的に電源オフ ↓ 4時 自動的に電源オン 6時 手動で電源オフ出来るとは思わなかったんだけど、世の中には「プログラムタイマー」「ダイヤルタイマー」と呼ばれるものがあるようで…それを使えば思ったようなことが出来るらしい。主に屋外の電灯とか、イルミネーションとか、防犯、扇風機のタイマーあたりに用途があるようです。
最近、新入社員の入社が多いうちの会社です。
別に景気が良くて社員が増えているというのではなくて、古参社員やバイトが抜けるのに合わせて「第二新卒」的な人間を積極的に採用していると言うことなのですが、なにぶん彼らは優秀でも実務経験がほとんど無いのでそれなりの教育が必要になります。会社としてはまっさらな状態である程度の職責を与えて自覚を促し、本人のレベルアップを望むというスタイルのようなのですけど、なにぶん実務経験がない人間の「まっさらな視点」なので余り当てになりません。「客観的」と「知識がない」とを混同すると火傷します。日本の政権交代じゃありませんけども。
しかしそうはいってもそこは20代前半でやる気があり、論理的思考や言語能力、コミュニケーション能力などで水準以上の能力がある若者たちなので、日々成長しています。正直会社の期待が過大じゃないかと思う場面もありますが、周りが適切にサポートしていけば1年後にはそれぞれ会社の屋台骨を支える人材になってくれるでしょう。僕ら中堅社員にとってはその「適切にサポート」という部分が難しいのですけれど、そのことも含めてとても楽しみにしています。
そんなこと思って後輩の仕事ぶりを眺めている昨今なのですが、最近よく感じるのはなんというか「枠」を感じるということ。社長と1対1で企画に取り組むことが多いためにそうなりがちなのでしょうけれど、思考がこの図の具現化から外に出ていないのですね。
図には企画の「start地点」と「end地点」が示されています。企画を組み立てる仕事というのは、この2つの地点を「どんな方法で」「どんな手順で」結びつけるか?ということに尽きると思うのですが、僕らのような人材に乏しい零細企業ではそれでは足りません。これに加えて、