RIDE 2017/07/30【京都八幡木津自転車道線/起点終点往復】
さて、最近やたらと熱心にクロスバイクで遠出していますが、今週も。
3度目の正直ということで、京都八幡木津自転車道をきちんと走りきること目的に行ってきました。
京都八幡木津自転車道は京都の嵐山が起点、木津川市が終点の自転車道で、総距離は45km。往復すると90kmになります。僕の中ではロングライドは100kmがひとつの目安だと思っているので、標準コースかなあ。ジョギングするときと同じく、必要な距離をコースとして設定するのって案外難しいんですよね……特に自転車の場合、走りやすいコースは限られてるので余計に。
ともあれ、今回こそはすんなり行けました。


内閣支持率のグラフを更新しました。


久々に仕事中にマジでイラついた。
「お客様と楽しいお酒や会話」というのも居酒屋全体としては仕事の一部ではあろうけれど、厨房には厨房のそれ以前になしておくべき仕事があり、それを放棄して楽しいお酒もクソもあるかっつう話でね。大事な常連様というのはいるにしても、料理をリクエストしてくれたお客様には上も下もなく、そのお客様1人1人それぞれに全力で最高の料理をお出しするのが厨房の責任。自分の仕事に責任を持てない奴に教える仕事なんかあるかっつうんだよ。
異常に高い周りの評価に比べて、僕個人の付ける評価がすごく低いところは、そういうところなんだよなー。ちょっと頑張るバイトなら大学生でも出来るようになるようなことを、周りがちやほやしすぎなんだよ。だから要領よくやって手を抜く癖が付く。周りの大人が悪いよな。根本的に。
若い人は、要領良くなくても良いから着実に仕事をこなして安定した実績を出し、いきなり器用にこなせなくて良いから少しずつでも成長し、社内や取引先と誠実な関係を結べるようになってください。長く仕事をしていく上で本当に大事なのはそんな器用さじゃない。手を抜くことを覚えた奴は、ここぞと言うときに信用出来ない。そういうのは仕事が出来る、とは言わないんだよ。ちゃんとした大人ならね。
大学生バイトはみんな優秀だから心配する必要は無いと思うけれど、きちんとものを考えられるようになっていくために環境が果たす役割ってのは本当に大事なんだなというのを、いろんなカテゴリの色んな人を見て本当にそう思う。環境を変えるのは難しいので、せめて環境を選ぶ目を持って欲しいなと思う。
さあ、風呂入ってビール飲も。こんな時間だけど。


Amazon APIが上手く動いていない(例えば商品表示がすべて表示されていないなど)場合で、特に大きな仕様変更がない場合、サーバの時刻がずれていることがあります。特に、何らかの理由によりサーバの再起動が行われた場合には、時刻のずれに気付かないことがあります。本来であれば自動的に時刻合わせをしているはずなのですけど、シャットダウンのタイミングによってはntpdがエラーで正しく起動せず、時刻合わせが行われないと言うことがあるらしい。
というわけでこの場合には、管理者権限にて時刻のズレを確認した上で、時刻合わせを手動で行います。