【京都マラソン2019】今回の一般枠抽選倍率は5.3倍
先日応募が締め切られた京都マラソン2019ですが、その後応募状況に関する集計発表がありまして以下の通りになりました。
先日応募が締め切られた京都マラソン2019ですが、その後応募状況に関する集計発表がありまして以下の通りになりました。
特に厨房での仕事のあとやその翌朝起きたときに膝がだるくなっていることがあり(痛みは伴わない)、走りすぎかな、デスクワーク時の姿勢が悪いのか、立ち仕事の動作に何か問題があるのか、加齢かなどと色々考えたのですけど、だるさの根本的な原因は大腿四頭筋の張りと膝蓋骨周りの筋肉の硬直化のようでした。
ブログを書くとき、何か思いついたことをメモっておく場所、メモって置いたことやその時思いついたことに沿って下書きを書いて保存しておく場所がどうしても必要です。家帰ったら書こうと思っても絶対に覚えてません。無理です。
今はiPhone/Macのメモ機能を使い、Windows上ではiColudのメモにアクセスしてそれを読むということをしています。iPhone/Macのメモ機能はとても使いやすく、必要最低限の装飾が揃っていて十分なのですが、唯一、Windowsで非常に使いづらい。iCloudは頻繁にログアウトするし、同期も起動も超遅いし、アクセス自体できないこともよくあります。Macではあんなに使いやすいのになんでiCloud Web版はあんなにポンコツのまま放置されてるんでしょうかねえ。
すごい謎なんですけど、じゃあ代わりに何使う?といわれるとなかなか良いのがないんです。
拾っても拾ってもなくならない割れたガラス片。ビニール袋の中に保存してるから、穴が空いてボロボロとこぼれ落ちる。そもそも拾いきれていないから、そこここに落ちていて、足のやり場に困る。意を決して掃き掃除をして、大丈夫だと思われるところから裸足で歩いて改修していく。でも結局収納するのはビニール袋で、いつ穴を空けるかわからない。
……なんかそんな夢。
災害があったからだろうか?
ガラス片と言えば地震だよなあ。静岡で何かなければ良いけど。
そして驚くHDDの容量増加とか価格低下。毎回思うけどすごい。
起動ディスクはSSD、メインのストレージは2TBのHDDを長らく使っていたんですが、そろそろ容量が限界に近付いてきました。残りの容量160GB。いうてしばらくは大丈夫ですけど、1年以内にはデータを大幅に削除するかHDDを追加する必要がありそうです。
というわけで、購入を検討した結果、どうやらこれになりそうです。
6TBの容量で13,000円を切ります。すげえ。安い。
あいにく僕のPCのマザーボードは少し古くSATA 3Gb/sまでしか対応してないので、性能をフルには発揮できないだろうけれど、それでも今のやつよりもかなり高速。今のパソコン全体のデータが3TBくらいなので、もしこれ買ったらむこう5年くらいは容量は大丈夫。なはず。
「トキメキサマー2018」テーマソング……なんだろうか。 2014年リリースのこの曲を聴く機会が個人的にものすごく多いので、 そんな気がしてる。
とんでもない歌が 鳴り響く予感がする そんな朝が来て俺 世界中に叫べよ I LOVE YOU は最強 愛し合う姿はキレイ お前のそのくそったれの世界 俺はどうしようもなく愛おしい
以前「今年の夏は暑かったのか?」という夏の気温まとめ記事を毎年書いていたのですが、見返してみたら2013年を最後にやっていないことに気が付きました。そうだったのか。
今年の猛暑と2020年開催予定の東京オリンピックを鑑みて、サマータイムを導入すべしと主張する人が一部でいるらしく、先月くらいから侃々諤々と議論されています。いや議論されてるのかな。偉い人がごり押ししようとして、他大多数の人が「そんなバカな」と反論してるっていうのが正しい図式かも知れません。
東京五輪にサマータイム導入を 猛暑対策で安倍首相に申し入れ – スポーツ – SANSPO.COM(サンスポ)
2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長(81)と武藤敏郎事務総長(75)は27日、安倍晋三首相と会談し、大会開催年のサマータイム制度導入を申し入れた。組織委として同制度導入を正式に要請するのは初めて。武藤総長は「抜本的な暑さ対策として政府に考えていただきたいと申し上げた」とした。 先日決定した五輪の競技日程では、マラソンを午前7時、競歩を同6時スタートとするなど暑い時間を避けている。それでも「マラソンを、もう1時間早めるためには、スタッフは真夜中に準備を始めなければならない。選手も未明に起きなければならず、アスリートファーストとしてどうなのか。現実的には7時が限度」と武藤総長。社会全体で1~2時間早まれば問題なく実現できるとした。
サマータイム「大事故起きかねない」 IT研究者ら反発:朝日新聞デジタル
2020年東京五輪・パラリンピックの暑さ対策として、政府・与党が検討しているサマータイム(夏時間)をテーマに、ITの研究者らでつくる情報法制研究所が2日、シンポジウムを東京都内で開いた。拙速な導入は見直すべきだ、との意見が相次いだ。 コーディネーターを務めた立命館大の上原哲太郎教授は「システム改修に4年は必要」。20年までの実施は不可能だと指摘した。 上原教授によると、国や自治体、企業、家電などの日本のITシステムには、欧米とは違ってサマータイムを想定していないものも多い。 日本時間をそのまま取り込んでいるシステムもあれば、「世界標準時+9時間」という処理をしているもの、手動で時間を設定しているものもある。これらのシステムは互いに接続しているため、調整には大規模な改修やテストが必要で2年では間に合わない、という。