MMOはいいけど…これはどうよ?
タイトルに持ってくると誤解されそう(そして恥ずかしい)ので敢えてタイトルは変えてみた。 とりあえず、まずはこの記事を読んでいただきたい。
ITmedia Games:今度の「ときメモ」はMMO?新作「ときめきメモリアルOnline」をここに公開はい、読みましたか? 『ときめきメモリアル』(そう書くのも恥ずかしい)の、MMO版がリリースされるそうです。 コンセプトは、学園生活を疑似体験。 記事中のスクリーンショットを見てもらえれば分かるとおり、 様々なユーザの分身が学校(教室や体育館やその他)に集合し、 学園生活を形作ると言うもの… すみません。先に謝っておきます。 僕がこれを読んで思った最初の感想は… 『うわっ!気持ちわりぃ…』 でした。 そうして思うに、これって、ただの出会い系なんじゃないのか…? そもそも、『女性徒』がいないと成り立たないのに、大丈夫か…? めちゃめちゃ、ネカマだらけのゲームになるんじゃ? それとも、NPCとしてキャラクターがいて、 それに対してアタックしていくというゲームになるのか… 詳細はよく分からんけど、もうなんかとにかく、尋常じゃない、空気を感じる。 好きな人から見れば『食わず嫌い』なのかもしれないけど、 こういうゲーム、いわゆる美少女系、恋愛シュミレーション系のゲームに対しては、 もうとにかく生理的に受け付けない。 やってる人だっていろんな人がいて、ただ設定をクリアする『ゲーム』としてやってる人もいれば、 キャラクターにのめり込んでる人もいるんだろう、 それはわからんでもないんだが、 あーダメ、理解できん。 頭が古いのかもしれん。 そして今度はそれを、多人数で、共同作業で、シミュレートするそうな。 うー…面白そう(多分、違う意味で)だけど、 この状況を俯瞰したとき、それはやっぱりちょっとなんだか。 そりゃね…僕だって学生の頃に戻れれば、っていう想いはあるよ。 あのとき、『気のせいさ』なんて思ってないでビッと言っとけば、とかさー もうなんつーか、苦い想い出やら、今でも綺麗な想い出やら。 同じじゃなくても、ああいう感覚を味わえるのは良いかもしれない。 でもさ、、、現実問題、そういう男共が寄り添って状況を構築するわけでしょう… あぁぁぁ… すみません、 ほんとすみません、人の趣味をどうこう言うつもりは全くないんです。 しかしなんだ、でも無理。 ただ、ひとつ思うことは、『ときメモ』のヘヴィユーザにはこれ受けるんかな? どう考えたって、全く違うゲームになると思うんですけど。 キャラとタッチだけ使った別のゲームなんじゃ? あー…なんか興味持ちすぎですよ>自分社会現象まで巻き起こした美少女ゲーム「ときめきメモリアル」。順調にシリーズを続け、女の子視点の「ときめきメモリアル Girl’s Side」までリリースした「ときメモ」が、今度はMMOになって登場。オンラインの「ときメモ」はどうなるのか? 「ときめきメモリアル」(以下、「ときメモ」)――誰もが一度は触れた、見たタイトルではないだろうか?現在ほど美少女ゲームという分野が確立されていなかった95年、プレイステーションに突如現れた「ときメモ」(PCエンジン版は94年発売)は、社会現象を巻き起こしていた。 >> 記事を読む

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いやー便利。