ALL STAR / SMASH MOUSE

Somebody once told me. The world is gonna roll me I ain’t the sharpest tool in the shed She was looking kind of dumb. With her finger and her thumb In the shape of an ‘L’ on her forehead Well the years start coming, And they don’t stop coming Fed to the rules and I hit the ground running Didn’t make sense not to live for fun Your brain gets smart. But your head gets dumb So much to do, So much to see, So what’s wrong with taking the back streets? You’ll never know if you don’t go (GO!) You’ll never shine if you don’t glow * Hey now, you’re an allstar, get your game on, go play Hey now, you’re a rockstar. Get the show on, get paid And all that glitters is gold. Only shooting stars can break a mold It’s a cool place and they say it gets colder. Your bundeled up now. But wait ‘til you get older. But the meteor men beg to differ. Judging by the hole in the satellite picture The ice we skate is getting pretty thin. The water’s getting warm So you might as well swim My world’s on fire how about yours? That’s the way I like it and I never get bored Somebody once asked, ‘Could you spare some change for gas? I need to get myself away from this place’ I said yep what a concept. I could use a little fuel myself And we could all use a little change (*)

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本日スタッフ会議。

『月イチ会議。』 というわけで、本日はスタッフ会議出席のため、いつもより30分ほど早く出勤。はわわ。眠い。まぁ、会議の内容を報告するわけにはいきませんが、良い意味でバラバラな会社なので、なんだか見てるだけで楽しい。全く、1人のカリスマの元に集まる人々という感じはなくて、スタッフ間の緩やかな結束とモチベーションをベースに、成り立っている関係というか。それでいて、危機感もってマジな話もするからね。それぞれがプロフェッショナルだし。まぁ、楽しいです。 そう言えば、昨日は寝づらかったなーなんかね、ものっ凄くムシムシするでしょう?何なんでしょうか、全く。梅雨空が続いているというせいはあるんだろうけど、なんかねぇ、気持ち悪い。昨日も、帰ってすぐにシャワー浴びたんだけど、眠る頃にはまたムシムシしてて。キリがない。暑いっていうより、除湿のためにエアコン効かせてるって感じだなぁ。うーむ。 あ、なんだか雨降りそうだな。まぁ毎日か。 そう言えば今日はメトロで69ですよ。

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Nothing leads me to.

13年間生きていた犬が死んで、昨日で1年、でした。 実家を離れて以来、会えても年に数回だったので、 そんなにすぐ側にいたわけではないけど… それでもやっぱり、確かに、心のどこかに居場所がありました。 少し、感じたのは、 実家に帰省する理由が、なくなっちゃったなぁ…ということ。 別に家族と仲が悪いわけではないけど、 相手が人間なら、電話ででも話せるし、 近況を知らせることも出来る。 ほんの数時間で、京都に来ることだって出来るしね。 でも、相手が犬だと、 会って、話してみないと、何も伝わらないんだよね。 僕はきっと、 彼女に会うために、帰っていたんだろうな、と。 今が特別、ということではなくて 去年の夏も、今年の正月も、春も、感じたけど、 実家に向かう、きっかけが見つからない。 家族に顔を見せてあげればいいじゃない、ってそれはそうなんだけど、 もちろん、そうしたら、 特に何もなくても、喜んでくれると思うけど、 やっぱりね、何とも言えない、寂しさ…手持ちぶさたな感じが、 どうしても残ってしまう。 去年の昨日、 その日はちょうど、SWITCH-OVERの日だった。 彼女が死んだ、3時頃、僕はちょうど、レコードを掛けていた。 僕が、心配と諦めを抱えながら、静かな甘い曲を掛けてるときに、 彼女はここからいなくなったんだ。 ウェラーズの、青白い光の中で、 その曲が旋律を残したまま、 フェードアウト、していくように。

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1テラブログ、2Gメール!?

メール受信のチャイムが鳴ったのでチェックしたら、gooからお知らせメールが来ていた。 まぁ、gooなんて今時使わないわけだが、 (一時期、Yahoo!よりヒットすると言われてた時代もあったのよ、Googleが一般化する前) その宣伝メールの内容にちょっと驚愕。

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おはようございます。

そう言えば最近、天気が変わりやすかったと言うこともあって、律儀にその日の天気を表示してましたが、正直今の気分は、曇りでも雨でもなく、これ。 まぁそんなわけで、今日もちょっと寝不足気味で、いつ目の前にシャッターが下りてきても不思議ではないわけですが、こんな壁紙を作成して、自分の隣のヤツのPCに貼り付けて、健康増進に努めております。

一目で分かる手足のつぼ一覧
…眠い。( ´O)η ファ?

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サッカーへの愛情。

[カンポをめぐる狂想曲] ケルン「ドイツへ直行」 – goo スポーツ:NumberWeb – 杉山さんは何を考えてそこにいたのか。 だいぶ時期をハズしてしまった感があるけれども、 コンフェデレーションズカップでの日本代表の戦いぶりは、 非常に玄人受けする、素晴らしいモノだった(らしい)。 僕自身は仕事の関係などもあって、試合そのものを見れていないのだけど、 サッカー先進国のメディア、解説者、監督経験者、 日本国内の(太鼓持ちやにわかではない、きちんとした目を持つ)解説者、 などがこぞって賛美を送る…そんな状況を見るのは、僕は初めてだ。 もちろん、細かいところを見れば、 決定力とか色々な面で瑕疵はあるけれども、 日本代表が提示した『日本人によるサッカー』、日本人のメンタリティ、 そうしたことが称賛を浴びたことは、素直に嬉しいと思う。 ラグビー日本代表が、長い間苦しみ続けているとおり、 『日本人らしいスタイル』というものを確立するのは一般的に非常に困難だ。 日本人のメンタリティもあって、そうしたスタイルは、結果を伴わないときには、 むしろ伴っていたとしても、欠点の一部として解釈される。 ボールを回すことは、手数を掛けすぎるとか、 スピードがあることは、フィジカル(当たりの強さという意味)が弱いとか。 サッカーにおいても、長い間、 日本人のサッカーとはいかなるモノであるべきか? という問いの答えを探すような取り組みが行われてきた。 多くの代表監督はそれにトライしたkれども、結果を残せなかった。 (オフト然り、加茂周然り…) 逆に結果を残してきたのは、日本人であることを否定する、 最低限汲み取れる部分だけを導入するスタイルだったように思う。 (岡田然り、トルシエ然り…) Jリーグでは必然的に、日本人らしさを追求せざるを得ないのに、 代表に行くとそこに迷いが生じるのは何でなんだろう? まぁそれはひとえに勝てないから、なんだが、 ジーコは、日本人の持つモノに対して、 多くの信頼を寄せてくれているような気がする。 (信頼…信用ではない) 監督未経験、というキャリアが示すとおり、 ピッチ上での指示や、マスコミに分かりやすいコンセプト、 その辺りは非常にぎこちない。 でも、もちろんあくまで結果として、だけれども、 こういう形で、スタイルが立ち上がり、それが多くの人に評価された、 そのことは非常に重要だったように思う。 ああ、表題から離れてしまった。 杉山茂樹というサッカー狂のライター。 同じ静岡出身と言うことを差し引いても、僕はこの人の文章が一番好きだ。 Numberという雑誌は、他のマスコミと比べると、少し性格が違う。 書かれている記事に要は、Number編集部の編集ではなく、 基本的にそれを書いたライターの意見、と言うことになる。 だから、この雑誌を読む上で一番重要なのは、 この記事を書いたのは誰なのか?と言うことを把握することなのだけど、 そういえば最近、杉山さんの記事がない。 日本代表一色になっているからか?よく分からないけれど、 かわりに、WEBでは、連載コラムが読める。 基本的にこの人は、日本サッカーに対して批判的というか… いや、むしろ、『日本サッカー』みたいなモノなど最初っから無くて、 良いサッカーを知っていて、後はそうではないサッカーがある、 そういう世界に生きている気がする。 だから、日本に限らず、全世界、全ての試合において、感覚が的確だと思う。 あくまで想像だが… 試合を見て感じてから、何故そうなのかを書くのではないか? つまらない人の文章の典型は… 『こうなら○、こうだと×』 というような図式を頭に入れたまま試合を見る、 その試合が良いか悪いかは、前提によって判断する、 出てくる記事も前提以上にはならない、そんな文章。 わかりやすいが、つまらない。 誤解を恐れずに言うと、 サッカーが好きな人が書く文章ではなくて、 サッカーのことを書いて食っている人の文章でしかない。

もっとも、正直に告白すれば、その一方で、僕は、ブラジルの好プレーにも、気が付けばしっかり拍手を送っていたのである。
これこそが、サッカーを愛する人間の正直な姿ではないか? モノがなんであれ、自分の中に入ってきたモノが基準を満たしていれば、 賛辞を送るべきだし、 そうでないなら、賛辞を探す必要なんて無い。 愛情を、感じる。 僕は代表監督ではないのだから、詳細な戦術レポートなんて要らない。 良い試合と、ビールが在れば満足な、普通の観客だ。 一方で、『観戦記』と銘打った観光レポートを読むつもりもない。 感じたものを、感じられる文章が、僕は好きなのだ。

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