QueenベストをQueenオフィシャルがYouTubeで公開してた

queen.jpg 最近Instagramで良く流れてくる映画のCM、どれも結構気になってしまって、映画館に行くまでにはなってないけど印象には残ってて、誰か行くって言ったら一緒に行くかも、もしくは何年か後に思い出してAmazon Prime Videoで見るかもみたいな感じなんだけど、最近よく流れてくるのがQueenの映画「ボヘミアン・ラプソディ」の予告編。曲はすごいよく知ってるけど、リアルタイムで聞いてたわけではもちろんないから、バンドのあれこれは全く知らない。知ってることと言うと、フレディ・マーキュリーが亡くなってることくらいかなあ……

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The Birthday / くそったれの世界

「トキメキサマー2018」テーマソング……なんだろうか。 2014年リリースのこの曲を聴く機会が個人的にものすごく多いので、 そんな気がしてる。

とんでもない歌が 鳴り響く予感がする そんな朝が来て俺 世界中に叫べよ I LOVE YOU は最強 愛し合う姿はキレイ お前のそのくそったれの世界 俺はどうしようもなく愛おしい

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【レビュー】最近のワイヤレスレシーバーは便利だなあ……「Nulaxy BR01 Bluetoothレシーバー」

京都・出町柳にある「かぜのね」さんというカフェで、ランチ営業を月1(だいたい第3日曜日)でやってます(宣伝)。 【本日】つきももきっちん@出町柳かぜのね ランチ営業します!!【つきももキッチン】 | mutter そのときに店のBGMを流してるんですけど、音源が僕のiPhoneに入ってるんですよね。なので、営業中は店の音響機材と僕のiPhoneを繋いでいます。でも営業中もちょっとしたことでスマホが必要になることはあります。友達から予約のLINEが入るとか、今日の看板やメインの料理について写真撮りたいとか、インスタに流したいとか、在庫の状況についてお知らせしたいとか。でも音楽機材がキッチンから離れたホールの一角にあるので、音楽を止めずに手元に持ってくるのは難しく、何とかしたい。

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【ジョギング用】オススメできる防水のBluetoothイヤフォンはAnker…ではなくて、「REDMT / RMT-ST-U8」【風呂用】

ジョギングするときに音楽を聴きながら走ることが多いのですが、その時に必要になるのが防水性能のある、Bluetoothイヤフォンです。 以前はコードのあるイヤフォンを付けていたこともあったのですが、コードの取り回しや、プレイヤー(またはiPhone)の扱いが邪魔くさかったんですよね。コードレスにすることでコードが邪魔にならず、身近にありさえすればどこにプレイヤーがあっても構わないというスタイルになって、ストレスはだいぶ減りました。 コードレスと同じくらい必要な性能が防水性能。走っている間には汗をかきますし、途中で雨に降られることもあります。ある程度の防水性能、少なくとも防水性能「IPX6」は必要です。出来れば「IPX7」があると安心。

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トマト / Nico Touches The Walls

個人的、ベスト・エモーショナル・ソング。 多分、ライブに行って聴いたら、号泣してしまうと思う。

春の陽射しは思ってたよりブルー 君はもういないのに 強がって はにかんで 笑ってる
「Nico Touches The Walls」光村さんの書く、「トマト」が作られた経緯が……泣ける。

NICO Touches the Walls & Auroras|「NICOと僕と」 Powered by Ameba

過ぎゆく日々の中で僕らはいつもたくさんのものを育んでいる。その中にはきちんと実ったものも寂しく枯れてしまったものもあるだろう。けれども、僕らがそれらと向き合った時間はどんな結果を招こうが尊いものにかわりはない。その尊い全てに俺はこの曲を捧ぎます。

本当に良い歌だと思う。 それぞれの心のトマトに。 【東方】君のトマトになる ntcr@epilogue

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Midnight Emotional Hours

よくわからんけど、なんか、泣きたくなるときがある。なんだろうね。特別何かがあったというわけではないんだけど、夜、時間が深くなったときに思い出すことがあったり、ふと目にした何かに感じることがあったりして少し感傷的になることがある。「歳を取ったら涙もろくなる」なんて言われるけど、確かに実際僕はもう若くはないけれど、でもこれ、ずっと昔から同じなんだよね。年のせいではなく、僕のパーソナリティなんじゃないかな。 さんまのセリフのシーン、すごいやばい。 FUNKY MONKEY BABYSのPVヤバいなあ…… 安易な「がんばろう」が良いのか、って思うけれど、でも、ほんの少しのことで頑張れるってことってあると思うんだ。 頑張っている人を見つめていたい。応援していたい。あとひとつのための勇気を。 修造さんは良いなあ。ほんといい。 なんか妙に昔のことを思い出して、言えなかった言葉とか、出来なかったこととか、あとひとつ何か変えてたら全然変わってたのにと思うこととかあるけれど、でも多分もしそれがそうなってたとしても結局上手く行かなくて、今が一番ベストなんじゃないのかなと思う。いや、思いたい?わからないことはわからないからなあ。 ただそういう過去に対する後悔を、良くなかったものとして抑えるのではなくて、それもそれとして許容して生きていきたいと思う。そうしたことの先に今の自分はいるし、そうした今の自分をベースに今の関わりがあるんだと思う。そんな、想い。

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演歌はラーメン屋の記憶

右翼の街宣車だと思うけど、さっき会社の前の通りをデカい演歌流しながらゆっくり走っていった車があって、ラーメン食べたくなりました。僕の中での演歌というとラーメン屋を思い出すトリガーになってるみたい。 思い出すラーメン屋は名店とかそんなんじゃなくて、昔百万遍の少し北にあった「ラーメン 味の名門 百万遍店」(通称:名門)。チェーン店の割には美味しいけれど、チェーン店特有の安い感じがあって、特別美味しいかと言われるとうーんて感じ。特に左京区には美味しいラーメン屋が多いから、名門でラーメンを食べるときと言うと、深夜か、安くお腹いっぱいになりたいとき。当時普通のラーメンが一杯650円だか700円だかで、無料で中(1.5玉)大(2玉)に変えられたので、めっちゃ腹減ってるときはラーメンを2玉で頼んで食べるというのが定番でした。 正直言って名門のラーメンは麺が美味しくなくて(今どうなってるか知りませんよ。15年くらい前の話だし)、そこそこ美味しいスープなのにそれが麺に全く絡まないという麺だったので、2玉食べると最後の方は飽きてくるんだけど、まあでもお腹膨れるからね。食事に対してこの言葉を使うのはあんまり好きでは無いけど、要するにコスパがいい。めちゃくちゃ遅くまでやってた(朝5時くらいまでやってた気がする)のもポイントで、便利だったのでした。売上が良くなかったのか割とあっさり潰れちゃって残念だったけど。 で、その名門で深夜にずっと掛かってたのが演歌だったというわけです。もうね、えんえんかかってんの。深夜でお客さんもあんまりいないし、こっちも別に急いでないからゆっくり漫画読みながらラーメン食ってるんだけど、その間30分とか1時間とかずっと演歌聴いてるんで、そういう刷り込みになっちゃうんですよね。演歌って言うとラーメン屋的な。別に毎回同じ演歌がかかっていたわけではなく恐らく有線か何かだったと思うけど、まあ興味ない人にとっては全部同じに聞こえますから。。あの、味が全然のらない麺のラーメン懐かしいなあ。 ああ、ラーメン食べたい。

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移動中に音楽を聴かなくなった

白黒 イヤホン 音楽離れって言うことじゃないんだけど。 バイトの大学生を見てると、ほとんどの大学生が、出勤してきたときや帰るときにイヤフォンもしくはヘッドフォンをして音楽を聴いてます。僕も昔は、移動中、つまり自転車に乗ったり歩いたりしているときに携帯プレイヤーで音楽を聴いてました(昔は自転車に乗りながらイヤフォンで音楽聴いても違法じゃなかった)。出掛けるとなったら、靴を履くのと同じようにイヤフォンを耳に突っ込むのが習慣でしたが、いつの間にかそれをしなくなりました。多分、Twitterかなんかに書いたことがあると思うんだけど、「止めよう」と思って止めたというよりはほんといつの間にか。 止めた当時はデスクワークだったし、出勤してから退勤するまで長いときで14時間くらいずーーっと音楽を聴いてました。その流れで通勤の時も聴いてたんですけど、あるとき何も聴かずに出勤してみたら街の環境音がなんだか新鮮で。もちろん騒音もあるけれども、音を聴いて気付くことも色々ある。 別に、気付いても気付かなくてもどうでもいいことなんですけどね。 こんなとこに工場あるのとかね。 おばちゃんが掃き掃除してる音とかね。 中学校の部活のかけ声とかね。 なんだかそういう環境音がある方が、移動としてリアルな感じがして妙に気に入ってしまいました。たぶんそれから、ジョギングの時を除いて、音楽を聴きながら移動してない。ジョギングの時は移動時間が長いのでなんか聴いてないと飽きちゃうし聴いてるけど。 だから歩きながら音楽聴くなとかそういうことじゃないんだけど、そう言えば自分も音楽聴いてたなあ、それも若いってことなのかなあとちょっと思ったり。自転車で何日も移動して疲労困憊の時、聴いてた音楽で元気づけられて乗り越えたみたいなこともあるので(今はやっちゃダメだけど)、もっと生活に音楽があっても良いんじゃないかとも思うけど、なんかそこまで切実ではないのかも。もちろん切実に音楽聴きたくて聞いてるわけじゃないとは思うんだけどね。

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Iceman / Dragon Ash

これを聴くと、Dragon Ashはミクスチャーバンドであり、その前に、ロックバンドだったんだってよくわかる。この頃が一番好き。

朝焼けが窓に映ったとき 晴れた空に光る銀のピアス 黄昏にゆれる背中に 君色に染まった夢の花を Iceman今よりもきれいな花を咲かせよう Icemanこれからは その花に水をあげようHey,Iceman 遠くに光る流れ星を 見つめる君の横顔探して
ああ、育三さん…… 亡くなってしまったんだよなあ……

Hotcake

隠れた名曲過ぎる。
もしも僕が甘いホットケーキを焼いたとしたら キミは上手に食べれるかい? きれいな空 僕を包み眠る日までその笑顔を絶やさないで いつの日にも同じ空の下で同じ夢を見よう

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