mixiを少し泳いでみた。

なーんとなく、人づて人づてでmixiを泳いでみた。 やーいろんな人がいますなぁ。 そういう性格のもんなんだけど、知り合いが片っ端から登録してるのはなんか笑える。 噂、流行り、みたいなものかなぁ。 まぁなんつうか、正直言うと 自分のサイト持ってるし、 そんなに『ネットでもリアルでも繋がりてぇよ!』っていう願望もないんで 私はあんまりmixi向きの人間ではないわけだけど… それでもね、知らない人が友人になるのは楽しいので。 『友人が知らない人になってる』というのもあるけどね。 さっき、tsu-born発見して笑った(笑) おお、ツボーン。 あ、ついこの間までONDEで働いてたスタッフですね。 いまは辞めて、名古屋に一時帰ってますが。 まぁ、友人かというと…わからん。知人かも。僕はあんまりスタッフと仲良くないんで。 飯も一緒に行かないし。うむ。 通販スタッフとは仲良いけどやっぱり飯は行かないなぁ…思いっきり個人主義(苦笑) 別に独りで飯食いたいと思ってるわけじゃないんだけどね。 今さら『飯でも』って言い出すのも何だかなぁ、って感じで。 そのままでありんす。 基本的には、仲良くなりたいとは思ってるんだが、 とにかく取っつきにくい印象は如何ともしがたく(苦笑) ま、おいらの運命みたいなもんですかね。 あ、話が逸れた。 いずれにせよ…ちょっと面白そうなんで、もう少し泳いでみようかな。 あい。

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selfish iritated

イライラしてくると 自分の話ばかり しちゃうんだ それで 自分の話だけで 満足してしまって それで 終わり 自分勝手だよね 知ってるんだけど イライラしてると 仕方ないよね 自分の話なんて 自分は知ってるから 君の話を 聞きたいんだよね ホントはね (2000.11.23.)

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Theme From a mail.

『なんとなく』を言葉にしていくのも学問だ、 と、大学の先生が言ってたらしい。何となく(!)なるほどなーって思う。まぁ、そういうことの定義はいろいろなのだけど、取り敢えずそういうことにしておくと、例えば僕はいつも学問してるかも?ホントか? 人って、論理的な人だって、頭の中で考えをいちいち構築してるのかな?ってちょっと思う。そんなわけはないと思うのだけど、だって、過程ぶっ飛ばして答え出る時ってあるよね、さすがにアインシュタイン程じゃないにしても。→彼は数学の問題の答えがパッと分かって後から証明してたらしい。だから、みんながそうじゃないんだって気付いて、証明をするようになるまでは成績悪かったって話。先生が理解できないよなーいきなり答えだけ言われて、なんでか説明できないんじゃ…。 いや、この際、天才はおいといて、自分に置き換えてみると、確かにそういうときってあるよね。例えば分かりやすく言うと、話をしてた女の子が悲しい顔をしたとする。それは、別に例えば、瞼が下がってきたとか、眉が寄ってきたとか、そういう分析をいちいちしてるんじゃなくて、ぶっ飛ばして、あれ?なんで悲しそうなの?ってなる、多分、な?まぁ、昔の自分の体験からってのもそれもまた勘だと思うし、みんな、言葉で言ってくれないと分からないと思いつつも、でも、実は言葉で伝えなくても分かってもらえることが、コミュニケーションの約束みたいになってたりする。で、それができない人は、『空気が読めない』とか言われちゃうんだよね。 結局、『なんとなく』は『なんとなく』のままでも生活できるってこと。だって、みんなそうやって生きてるんだもん。たまたま、『なんとなく』って言葉を相手に言われると気になるけど、おいってそれ待て、俺もそういえば何となくだらけだよな…その分、考えて、例えばこれみたいに理由付けしたりしてるけどね。 そうか!だからこそ、学問になるんだ。 『なんとなく』が特別だからそれを研究する、つまり学問になる、そういう事じゃなくて、『なんとなく』は当たり前すぎて、実は誰も気付いてないから、それを考えることが学問になるのね。 そうかー。 (2000.11.02.6:12)

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telephone.

電話。 ? なかなか、好きになれない。電話。話をするのが嫌いなの?んーいや。話をするのは、結構好き。うーん。 話をするとき、何を考えてるのか?うまく言えないけど、内容だけじゃなくて、それはあくまでも言ってみりゃ見た目だけで、声の調子とか、顔の表情とか、その人の性格とか、しぐさとか、クセとか。そういうことが全部あって、やっと、会話できる。んん?俺はやっぱり、人と話すのが苦手なのかな?会話だけを追ってコミュニケーションするのが不得意だから、いろんな情報に頼るのだろうか…? 電話で、話をするとき、受話器のこちら側で、自分が受け取れる情報は声だけ。相手が、女の子じゃなくても、親でなくても、ただ友達で、しかもたわいのない話だとしても、何となく落ち着かない。普通に話していてさえ、回りくどくなる僕の言葉が、余計に回りくどくなっていく。 顔を合わせて喋っているときは、黙っていても、思いが伝えることができるし、その方法も、たくさんある。だけど、電話では、黙っている時間はすなわちコミュニケーションの沈黙であって、アクセントにはなっても、しかしそれ以上のコミュニケーションは生まれてこない。 はっきり言ってしまえば、気まずいだけ、だ。 ここまで書いて、はたと気付いた。でもメールは好きだよ。俺。相手が、全く見えないのに? でも、メールはやっぱり違うなぁ…手紙と電話の違いさ、表情などがないぶん、自分の情報を、きちんと文章としてパックして伝えることができると思う。言葉を選べるのも違うし。 いずれにしても。 3年前には全く思わなかったことだけど、コミュニケーションて、大事だよね。相手によっては、会えなかったり、メールアドレスを持ってなかったり、電話が好きな人もいるかも。 ちょっと、 電話を嫌いじゃなくなるように 努力してみよっかな。 (2000.11.01)

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In My Room.

In My Room 2000.11.01. Utada Hikaru 何故かわからないけど。 聴くだけで、そのときの、いろんな情景が戻ってくる、そんな曲がある。 そして、その中でも、 歌詞の1つ1つすらもが、 僕に、 そんな情景を思い起こさせるときがある。 本当は、 新譜や、自分の知らなかった曲を、 ここで書いておきたいけど、 仕方ない、思い出しちゃったんだから。 何故、16歳の少女の書いた詩に、 心を揺さぶられるのだろう? 僕と彼女は、何が違うんだろう? でも、だから、 人間はたくさんいるんだよね。 (2000.11.01.)

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