噛み合わない「かわいい」話。
ふと思い出したような小ネタな話なんですけど。 女の子と話してると「かわいい」についてもの凄く噛み合わないことがあります。この場合の「かわいい」は、いわゆる「なんとなくいい感じ」の意味ではなくて文字通り「かわいい」のことで、具体的には、
あの子は本当に可愛いのになんでモテないのか全然わかんないといった感じの会話で出てきた言葉です。 まぁここでわざわざ「可愛くなんてないよ」と茶々入れる必要なんか無いですが(女の子コミュニティに関与する場所では特に御法度)、たまたまそういうことを言い合える仲の女の子と2人で話していたので、男性視点で、つまり面食い的な視点で話をしてみたらば、どうやらお世辞とかそういうことではなくて、本気でモテるための必要条件としての「かわいい」を満たしているという意味合いでありました。 失礼を承知で書けば、僕から見てその「あの子」は綺麗と可愛いとかいう外見とは無縁で、むしろもの凄く良い子だから彼氏が出来て欲しいなぁとは思う、そんな女の子だったので、話、全く噛み合わず。単に僕やその女の子の好みの話であればアレですが、考えてみれば似た感じの会話をこれまで複数の女の子としてきたことがあって、あー「同性」「異性」ってのはこういうことなのかなぁとか。 「男受け」「女受け」とかっていうと多くの場合、性格とか気配りとか内面的なことをさして言うことが多いけど、外見的な意味でも実は結構あるんだろうなぁなんつて。まぁぼんやりそう思ったってだけで何のためになる結論もありませんけどね。なんとなく。
だいぶ忘れかけていたんですけど、ニコニコ動画でどの動画を視聴したかをすべてプライベート設定のTwitterアカウントに投稿することで視聴管理を行ってました。投稿はFirefoxのGreasemonkeyを使っていたんですが、ふと気付いて調べたらこれまで使っていたGreasemonkey(Uchさんのnicotterをカスタマイズしたもの)が動かなくなっていました。


本はね、読んでるんです。いたく感動して身になった気もしていて、何ごとか書いて出来ればもっとたくさんの人に読んでもらいたいなぁとかも思ってるんですけど、ダメなんです。面倒くさいの。いやそれはカッコ付けだな、面倒くさいのもあるんだけど、そう、上手く書けなくてイライラしたりガッカリしたりするのでなかなか書き出せないし、書いたとしても公開できないの。
付箋とかペンとか持ってポイントをメモりながら読めば、後でざっと見返して抜粋していくだけでその本の概要をまとめられるんだろうなぁ、そうすればきっと「読書感想文」を書くのもそんなに難しくないんだろうなぁ、とは思っているんですけど、本を読むときに何か他のことを気にしながら読むのってどうも好きじゃない。気が散る。
かといって読み終わった後でどこで何が書いてあったかを詳細に覚えてるなんて言う特殊能力もない。だいたい、特に印象に残った1行くらいを残して読んだ端から忘れていくわけで、むしろ忘れられるから次のものが入るわけで、むしろ忘れるために書き留めているわけで、何かそんな感じ。要するに向いてないの。
もちろん1回くらいはやったことあるのよ?付箋を持って気になるところ全部に付箋を貼って、場合によってはメモも残したりしながら内容を深く理解しながら読もうという努力を。ところが、その時は何となく気に入って付箋を貼っていったけれども後で読み返すと何かそれまた微妙で、しかも内容もあんまり理解できてなくて、感想どころじゃなく。繰り返せば上手くできるようになるのかなぁ。
とーりあえず、下書きに「これ書くこと」つって入ってるのが4冊分あって、その全部が感想が上手くまとまらないので書けない。何にも書かないのは何か勿体ない(書かなかった本当にただ忘れちゃうだけだし)気がするんだけど、どうにもこうにも。これ、付箋持って読み返すべきかなぁ。まさかの二度読み?効率は悪いけど、せっかく買った本だしそれくらいした方が良いのかも知れない。やってみるかー。

ちきしょう!泣いた!
なんだかねぇ…自分のこととか思い出したりとかね。。
あずにゃんかわいいよあずにゃん。
最後の曲、いいなぁ。
あーこれで終わりなんだなぁ(まだ2話あるけどさ)。
良いアニメだったなぁ…
なんでこんなに動かされるんだろう。不思議だ。凄いなぁ。
あ、また20話観て、泣こうかな…