【Tumblr Posts】 Tumblr 2013年11月まとめ 【猫】
2013年11月にTumblrでPostまたはReblogした画像のまとめ猫編。
2013年11月にTumblrでPostまたはReblogした画像のまとめ猫編。
Tumblrでタグ検索した結果をRSSとして配信するサービス、「Tumblr Tag RSS」をバージョンアップしました。
Tumblr Tag RSS | Tumblrのタグ検索結果をRSSに
今回の変更点は、typeでのフィルタリングです。
例えば写真だけをピックアップしたいときは、typeにphotoを指定すればOKです。
Tumblrでタグ検索した結果をRSSとして配信するサービス、「Tumblr Tag RSS」をバージョンアップしました。
Tumblr Tag RSS | Tumblrのタグ検索結果をRSSに
今回の変更点は取得できるPost数の増加です。
Tumblr APIの仕様上、1回のリクエストで取得できるpostはある程度最近のものに限られ、それ以上古いpostは「いつ以前のpostを取得する」とリクエストしてやらないと取得できない仕様になっていました。そのためマイナーなタグ(例えば「foodstyling」)で検索した場合、表示されるpostが非常に少なくなっていました(8件)。
今回のバージョンでは、次のいずれかを満たすまでリクエストを送ることで、最大50件までpostを取得し、RSSとして配信するようになりました。
日付が変わった瞬間から何度か書いてきましたが、改めて。
明けましておめでとうございます。
昨年はいろいろと激動の年でありまして、さまざま思い悩んだりもしましたが、
いろんな方のサポートもありなんとか切り抜け新年を迎えることが出来ました。
今年は心機一転、色んなことに取り組んでいけるよう頑張ります。
……こういうときよく「公私にわたり」という表現を使うのですが、
昨年前の会社を退職して以来「全体的に私」という状態になっていまして、
良く言えばすべての時間をコントロールできる、
悪く言えば「私」の時間を「公」として売っていくことを求められるという感じ(主に財政的な意味で)。
上手く伝わるか自信がありませんが、というか普通の社会人の人には伝わらないと思うのですが、
まあなんだかそんな不思議な感覚です。
皆さまにとっても2014年が良い1年になりますよう。
2013年11月にTumblrでPostまたはReblogした画像のまとめ犬編。
※更新忘れてました。
大晦日です。
例年書いている1年を振り返る記事ですが、今見返してみたら去年は書いていませんでした。その代わりに「記事別年間アクセスランキング2012」「2012年に書いた記事、アクセスランキング」を書いていて、みた感じ2012年もいろいろあったんですね。タイに行ったのは去年の春か。楽しかったなあ。また行きたいなあ。ター元気かなあ。
毎年大晦日にはそんな風に「色んなことがあったなあ」と考えて、「今年は短かったね」「今年は長かったね」なんて言う話をするのですが、
でも、2013年はいろいろありすぎた。僕にとっての2013年、長すぎ。超長い。
上の記事を書いてるとき、まさか自分が会社辞めてスペインレストランに見学に通うことになろうとは思っていませんでしたし、正直に言うと今でもちょっと不思議に思ってます。「前の会社にいつまでいるんだろう」という思いを持っていたのは事実なのですが、辞めるにしても想定外だったので……
本年もSWITCH-OVERをご愛顧いただきましてありがとうございました。
1年の「休養」を経て2013年、隔月という形で復活したSWITCH-OVERですが、思った以上に「助走期間」が長くなってしまい、あまり思うような活動が出来ませんでした。ブッキングに半年かかったり、ブッキングしたゲストに直前でキャンセルされたりといったハプニングもありました。自分自身の生活が大混乱していたこともあり、自分が感じているモチベーションに比べて投入できたエネルギーがとても小さかったのが悔やまれます。本来であればもっと色んな人に積極的に声を掛けて、イベントに色づけして行くべきだったのですけれど。
今のところ、2014年も2013年と同じ「偶数月の第3金曜日」でイベントを継続する予定になっています(曜日については「偶数月の第2土曜日」に変更になるかも)。2013年初頭から続いた私生活のあれこれもようやく落ち着いてきましたので、2014年はもう少しエネルギーを注いでいければと思っています。2014年もSWITCH-OVERをよろしくお願いいたします。
ででで、タイトルの件。
本日は12/31、大晦日でありまして、各地でカウントダウンパーティが行われますが、我々「SWITCH-OVER」もThe Weller’s Clubのカウントダウンパーティに参加いたします。新年1時からの30分を、相方のsada君と2人での予定。どんな曲を掛けるかはいまだ選曲中ですが、まあ多分、SWITCH-OVERらしい30分にしてくれると思います。sada君が。
もしご近所におられましたらお立ち寄りください。乾杯しましょう。
「なんでも仕事は覚えることから始まるだろ」 それはそうなんですけど、なんですかね。マニュアル対応できる部分や、パターン化できる部分が少ない気がするんですよ。例えばホールの仕事なんか顕著だと思うんですけど、基本的な仕事の流れはあるにしても、当然お客様は皆同じではないので、「こういう場合はこうするのがベター」というのがお客様の数だけあるわけです。この間はこう対応したから今度もこれで正解、とは言い切れないような。相手が若者かお婆ちゃんかで変わるし、出している料理がアヒーヨかパエリアかで変わるし、夏か冬かで変わるし、17時か22時かで変わるし、その日儲かってたかどうかで変わるし、明日定休日かそうでないかで変わるし……理想はあらゆる「パラメータ」をぶち込んでパターン計算して正解を引き出すことだけど、実際にはそんなのは無理で、1回1回シチュエーションとセットで正解を覚えていかなくてはならない。お婆ちゃんがパエリアを夏の17時に食べるから、スタッフが取り分けてあげる……みたいな感じで。 2つ、3つサンプルを集めるとパターン化できるような気がするんだけど、その程度のパターンではすぐに破綻してしまい、特例だらけになってしまう。結局は、覚えられるだけ覚えて、引き出しに入れられるだけ入れて、なにか対応すべき状況に出くわしたとき、引き出しの中にかならず対応するパーツが入っているという状態にしなくてはならない。簡単に言うと、考えたところで正解にはたどり着けないし、百歩譲ってたどり着けるとしても考えていたのでは時間が掛かりすぎて良いサービスにはならない。 つまり要するに、覚えゲー。覚えていないといけない。事務仕事というのはたいていの場合、もっと簡単にパターン化できるものだけどなあ。コンビニやファミレスの接客もしかり。でも、きちんとしたサービスを提供するなら違う。色んなことに気付いて、色んなものを引き出しに入れていかないと。今は出来なくても明日は出来るようになっていかないと。