Happy Wedding!
『石井さん』は違うし 『彩子さん』は照れるし… って結婚してもやっぱり でんさんだろうな(笑) 田口さん、石井さん、結婚オメデトウ! お幸せに♪
『石井さん』は違うし 『彩子さん』は照れるし… って結婚してもやっぱり でんさんだろうな(笑) 田口さん、石井さん、結婚オメデトウ! お幸せに♪
髪を切りに行く。実に5ヶ月ぶりだ。 本当はこの短い方が自分でも好きなんだが ついつい伸ばしてしまう。 こまめに切りに行って、ヘアスタイルを維持… って、昔からしたことがないので… それでも伸びすぎてたので 切って、せいせいした。 やっぱ、こーでないと。
うーん… 敢えてなんにも言ーわなーーいっと。
僕自身は熱心にサッカーに取り組んだ経験はないのだけど (小学校では毎日日が暮れるまでサッカーをしてたけど…) サッカーは僕のすぐ側にいつもあった。 静岡人はサッカーに厳しい。 結果にも厳しいがスタイルそのものにも厳しい。 例えば、静岡学園のサッカーは静岡の人に余り人気がない。 個々の技術はあるかもしれないが、サッカーとしてまとまっていない、 だから、ころりと負ける。 人気があるのは清水商業で能\活がいたときは最高だった。 清水東(小野)や、東海大一(サントス…アレックスではなくて) 藤枝東(中山)、その下は静岡北、韮山、かな? そういったチームも、 隣の県に移れば全国で良いところまで行くかもしれない。 普通のおじさんが、普通にサッカー批評をする。 それが静岡だ。 (いや、本当は、清水、なのだろう。清水は静岡よりさらに熱狂的だ) だから、静岡人は静岡出身選手に対して思いが深い。 地元チーム所属選手についても同じだ。 W杯に臨む代表\選手で言えば、 中山、西澤、服部、川口、小野、市川が静岡県出身だ。 その他、戸田、森岡、アレックスが清水に所属している。 福西は磐田所属だ。 彼らへの想いは熱い。 サッカーは僕の静岡人としての誇りを象徴する。
友達の『眠れない』というメールでさえも 大したことではないように思える 『眠れない』はすなわち『眠くならない』であって 眠ることへの欲求が消えたわけではないし 時間が経てばやがて眠れる いまの僕は違う眠たいのだけど眠りたくない 自分を説得できない 睡眠障害ではないのではないか とさえ思える 眠ることへの欲求が、ない こういう状況になるときの多くは なにか熱中しているときだ 眠る時間さえ惜しいとき でもいまはちがう 何の気無しに、起きてしまっている 眠りたくない 考えてもわからないようなことを なんとなく考えてしまっている 他人の心の中なんてわからないものなのに 初めから どんなに近づいてみても 僕に心を開くことは二度とない と思える 電話では解決しないとわかっていながら 初めて電話する人と長電話 話していないと落ち着かないのだろう 相談しているのではないのだろう 独り言の電話、なのだろう ある友達と『ライン』が切れた 携帯を壊してしまったらしい 部屋の電話番号は知らない 困る事じゃないけど少しぼうっとする 僕らの繋がりなんてそんなもの 最近知り合いになった人と深夜早朝のチャット 個人的なメッセは軽く拒否してみる そんな気分じゃなかったんだ みんなでわいわいするのはいいけど 2人で話すことは何もない 心の沈んだ夜は 自分のマイナスばかりを思い出す 沈んだままで迎える朝は 最高だった明け方を 思い出す 波打ち際のあの、朝を 僕から話しかけることはもう 二度とないと思える うろたえている友達に メールを出してみる 返事はあっちへ行ったり こっちへ行ったり 僕の悩みは置いてけぼり 仕事がないと父親から電話 深刻な電話、だけど 釣りでもしたらと薦めてみる 忙しくてできなかったのだから… そんな父親が好き 遊びに行こうか悩むうちに 朝は来ていて 午前中にウォッカを飲むことになる 服に絡む違う色の髪の毛 静かに払い落とす 眠りに落ちていたはずの中で ごく自然に電話を受ける まったく何も問題なく 受け答えをし、決定し、電話を切る 演技ならば苦手ではない 甘い言葉をささやく資格、など、 僕にはもうない 誰かがそれを望んでも。
寿司、食いたいです。 誰か行きません?
ほっ、、 と、一呼吸。 あまりに近づきすぎたり、 考えすぎたりすると、 見えないから
これでいいのなら、 それでかまわない。
ノー・コメント。
起きているのが不思議なくらいだが、 これをしないと気が済みそうにないので 寝不足の脂汗を拭いながら モニターに向かう もはや、なにかを変えるつもりはない だから全てを受け入れ、 すべてをあきらめた 腹を立てたのなら、それは素直な気持ちだし 原因がなんだろうと、 俺は全然気にしない ことにする。 しゃべりながら、黙ることも、できる。