カテゴリー: Mutter
それでもそんな大人にはなりたくない
仕事をしながらふと思ったのだけど、わずかに就職活動をしていたときに考えていた自分のPRは、実際の仕事では当たり前すぎてPRとしては全く役に立たないものだったな、とか。「柔軟な発想が出来る」とか「論理的な思考が出来る」とか。そういう「マジック・ワード」みたいなものは、実際の仕事において大きなメリットになる…というよりはない奴は使えないという程度のものであって、その個人がそう主張してそれでその人材が欲しくなるような要素でもないな、と。 書いてあれば無いよりかはマシだと思うし、きっとそういう事を現代の就職活動でもやってるんだと思うけど、まぁなんというかガキだったというか世間知らずだったというか。未社会人だったから当たり前なんだけどね。
外国人参政権と憲法の話。
知ってはいたけどきちんと調べてはいなかったので、資料をまとめておきます。 きっかけはこの辺。
965 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2009/11/05(木) 20:09:32 ID:S02l4mAF 19 :名無しさん@十周年:2009/11/05(木) 18:17:27 ID:rjPY5biD0 稲田 「総理、外国人参政権は憲法に違反してますが」 鳩山 「確かに法改正が必要にな・・・・え?憲法?・・・憲法?15条?・・・」 >これ、マジなの?w >>965 マジ。 鳩山はその質問を受けて、最初は「法律が・・・法改正が・・・」って言ってて 「憲法!」と指摘されたらドモって下向いて焦りまくってた。 もしも憲法改正にも言及してしまったら、別の問題が発生するからなぁ。 稲田さんが「EUの国々は外国人参政権実現のために憲法改正をした」って ああいう公の場ではっきり述べたのはとても重要でよい事だったと思います。 ちなみにその後鳩山は「憲法にまで触れなくてもなんとか出来るんじゃないかという方向を模索していく」みたいなことを言ってたよ。
クールダウンの件について
木崎さんのブログにコメントを寄せようと思ったのだけど長くなったのでこちらに。 きっかけはこのあたり。
概要を簡単に書くと、ライターの木崎さんが「スタジアムが禁止しているために、Jリーグではクールダウンをしていない」と書き、Web上でかなり多くの反論が上がったということ。自分のチームではきちんとやっているのに、特定のチーム念頭に「だからJリーグはダメなんだ」とか言われたらそりゃかちんときますわな。テキストの事実性というよりかは、単純に煽り過ぎなんだと思います。風呂敷広げすぎ。いやむしろ、釣りかもしんないけど。Jリーグの試合後、ピッチを見ていて、ふと疑問に思った。 「なぜ、日本のチームは、クールダウンをしないのか?」
格好悪すぎるTypoに気づいた。
×Tumblr Thumnails ○Tumblr Thumbnails …どうすんべ。。
【Centos】 ファイルを削除してもディスクの残り容量が増えない!
またまた嵌りました。しかも本番環境で。自分の無知が怖すぎます。 今回の件の事前の概要は以下の通りです。
- /var 領域にマウントされている仮想ディスクの領域は11GB
- 使用量が80%を越えるとメールが送信できなくなる(452 4.3.1 insufficient system storage)
- アクセスログなどは他領域に移動、シンボリックリンクを設置済み。
- TokyoTyrantをインストールして運用したところ、接続処理が捌けなくなりエラーログが肥大した。
- /var領域を圧迫したため、ログを他領域に移動、シンボリックリンクを設置。
NOBODY:PLACE レポート 2009年10月版
5秒で作れるラブリーなクリップ。
5秒で作れてしまう、ラブリーなクリップ。
方法は…、と説明するよりこれを見てもらう方が早いでしょう。
んー。
僕は不覚にも、「あ、可愛いかも」とつぶやいちゃったんですが、どうでしょうか。
もしお手元にクリップがありましたら、試してみてください。いつもと雰囲気変わるかも。
そういえば、高校生の時、友達の女の子から回ってきた手紙がハート型に折ってあって、ちょっとクラクラ来た覚えがあります。こういうのに弱いのかなぁ。
まぁ、その手紙は別に僕宛というわけではなかったんですがね。
「青空ごはん」で恋のチャンスを広げよう!
最近、身近な女子を中心にしてハイキングとか植物園でランチとかそんなのが流行っているらしく、たまには自然に触れるのも良いかなーとは思っているのだけど、なにぶんシフト制で休みが不定なので予定が合わず参加できないわけですが、そんな身近な流行とは多分何も関係ないんだけど、世間では「青空ごはん」というやつを流行らせようじゃないかっていうのがあるそうで。おおー、君らなんという流行の最先端。秋は食べ物が美味しく感じられる季節。ウィークデーは近くの公園でお弁当、週末はにぎやかにバーベキューパーティ。季候のいい秋空の下で食べる外ごはんは、ちょっとした行楽気分が味わえるだけでなく、気分がほぐれて親密度も急速アップ。恋のチャンスが倍増します!
水曜どうでしょう「香港大観光旅行/門別沖 釣りバカ対決/北極圏突入~アラスカ半島620マイル~」
![]() | 水曜どうでしょうDVD第12弾『香港大観光旅行/門別沖 釣りバカ対決/北極圏突入?アラスカ半島620マイル?』 【香港大観光旅行】 「いつもあなたをだましている鈴井さんに一泡吹かせてやりましょう」と、大泉さんに「だましの指令」が耳打ちされる。今度はオレがだますんだと大緊張の大泉さんは大石内蔵助の扮装で、だましのリハーサルに余念がない。だが、今回もやっぱりだまされたのは自分だったと気付かされ落胆したのも束の間、このまま香港へ行きますと聞かされ大泉さんは絶品の驚きを見せる。 日本一、顔で画が持つ男・大泉洋の惚れ惚れする叫びを、この機会にあなたのDVDコレクションの1枚に! 【門別沖 釣りバカ対決】 大人気・安田顕参加企画。釣りバカシリーズ第1弾の本作は水曜どうでしょうの視聴率が初めて10%を超えた出世作。釣り好きのディレクターが釣りが好きじゃないタレントを引きつれ門別沖へ船出。だが、やがて洋上で全員が壮絶な船酔いに。いちばんはしゃいでいたしゃべるキャラ二人が吐き気に襲われダウンし、しゃべらないキャラ二人だけで黙々と釣るが尺が稼げず一週で終わってしまった珍品。onちゃんキャラが爆発!! 【北極圏突入?アラスカ半島620マイル?】 旅の前日ひとり個室に呼び出される大泉さん。行き先を教えてくれるのかと思いきや、反対に行き先はどこだと思いますか?と聞かれる始末。「分からないよ」と答えれば「じゃぁ寒い国、暑い国どちらに行くのか、旅の準備は大泉さんの決め打ちで」と言われ、海パンでロケに臨んだ大泉さんだったが行き先はアラスカの北極圏と判明し。「オーロラが見たい」というミスターの引率で走り出すダルトンハイウエイ。連夜出される伸びたパスタに参加者も激怒!炎の料理人シェフ大泉とディレクターのケンカトークがこのシリーズから登場する。はたしてオーロラは出るのか! |

【えっ!憲法?】 地方どころか、国政への参政権も! 【無知な首相】 何かキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
2009年10月の統計です。
