東洋大学の総合力が過小評価されている件
5区の距離が伸びた結果、5区での成績が全体に与える影響が大きくなったことは理解できる。でもだからと言ってそれをもって「総合力が結果に反映されていない」という調子で発言する、または、記事を書くのはいかがなものなのか。お前はホントに競技を見たのか。成績を見て記事書いてるのか。小一時間問い詰めたい。86回の歴史を誇る箱根駅伝はことしも名物「山上り」の5区で大逆転劇が演じられた。高低差860メートル以上を駆け上る天下の険は10区間最長の23・4キロ。首位と4分26秒差をひっくり返した東洋大のエース柏原竜二の激走は称賛するしかないが、総合力を問われる駅伝で全体の勝負に占める割合が山上りに偏重しすぎと疑問の声も出ている。
山上り偏重に疑問…区割り再検討も?/箱根駅伝 (1/2ページ) – スポーツ – SANSPO.COM
おはようございます。
新年2日と言えば初夢です。
わたしの今年の初夢は、「友達が撮り続けてきた写真をまとめて動画をアップしたらいつの間にかエロ動画が出来上がっていた。何を言っているかわk(ry」というカオスなものでした。どうしてそうなった。
今年も良い一年になりそうです。
ちなみに相方の初夢は、「気がついたら大学生に戻っていて、休み時間にふらっと外出したらいつの間にか次の講義に大遅刻していて焦りまくる夢」だったそうでありまして、
今年も良い一年になりそうです。
何で夢ってこう、毎回カオスなんでしょうかねぇ……
そんな2010年!


今日はお休みで、今朝はいつも通りに起きてかつ2日酔いではないので今日はなにがしかやれるなっていう感じで、朝からなにがしか書いてたんだけど、3本連続でボツでちょっと残念な感じ。まぁ思いつきのフレーズを広げて書いた「生き方」「政治」「モテ」の話で、話がちょっとややこしくなってきて自分で面倒になって止めちゃったというのが正確なところで、論点もぶれまくって自分でも言いたいことが良くわかんなくなってきたからなんだけども。
まぁニュースソースとか前提無く書くときにはままあることなんですけど。
エントリ書く時ってのは大体、パッと思いついたワンセンテンスから書き始めることが多いです。それが正しいか正しくないかは特に考えず、書きながら考える感じで。当然打率は低くて、書いたものの質も適当なことが多いんですが、まぁ職業=物書きじゃないからまぁいいかなと。そういうワンセンテンスをメモして残しておくのは、大事だしね。
で、上手く文章化できなかったセンテンスは「下書き」という形で残されてて、「そのうちまたこのフレーズ見て何か思いついたら書こう」と思ってるんだけど、下書きをばーっと見返していって、そのフレーズだけしか書いて無くてその時自分が何か工としていたかまったく解らないフレーズとかあって何か笑える。「脱走劇。」とか「おくびょうもの。」とか何に対して何を書こうとしてたかまったくわからんのだよなぁ。なんだろう、脱走劇って。せめて軽い説明くらいは書こう…
まぁいいや、用事をこなそう。うん。