バイト採用に対する応募を集めるのにも企業イメージを作る時代 – 会社によって採用の悩みは違う
居酒屋と通販会社という2つの仕事をしているのです(本業はあくまで飲食店開業準備およびケータリング等出店です)が、求人が回復したとか人手不足とか言っても、業種・業態によって採用の悩みはいろいろです。
居酒屋と通販会社という2つの仕事をしているのです(本業はあくまで飲食店開業準備およびケータリング等出店です)が、求人が回復したとか人手不足とか言っても、業種・業態によって採用の悩みはいろいろです。
ブログかSNSか何かで自分が働いている店のメニューについてなにがしか書いたら、ものすごい勢いでクレームが入るなど。始めは「俺の考えたメニューを腐しやがって」みたいな感じで社長から怒りの電話が入っているのかなと思ったのだけど、電話替わってよくよく聞いたら全然知らん人で、会って話そうみたいなことになって店に来たら、距離感上手くつかめない系の人で、ジャケットのポケットからハサミ出したり、こっちの話を聞いてないようで実は聞いてるようでやっぱり聞いてなかったり、感情の上げ下げが激しかったりしてすごいキモくて、怖いし対応するの嫌になって適当に放置してたら……というところで起こされた。
少し話題になってましたこれ。
丸太町衣棚東入に昔からやってるっぽいそば屋があるんですけど、ある台風の日、まだ雨は降り出していないけど風が強くなってきたくらいのとき、店の前を自転車で走行中にショウウィンドーに取り付けていたトタンの戸が急に歩道に飛ばされてきて、僕はそれに激突して転倒。流血はありませんでしたが、硬いし痛くてその場にしばらくうずくまっていたら、店のおやじ(40代半ばくらいですかね)が出てきてこちらをいかにも「お前何うちの壁にぶつかっとるんや」と言いたげな目でじろっと見て、戸だけ直して店に入っていきました。まあいたく傷付きましたね。普段から無愛想なおやじなのかも知れませんけど、無愛想にもほどがある。なによりお前のところがきっちり対策してないせいでこっちは危うく怪我するところだったし、車道に放り出されたら死んでたかも知れないのに。加害者にならない備えを 一方、被害を防ぐための注意とともに「台風対策では知らないうちに加害者にならないように備えることも重要」と指摘するのは災害リスクアドバイザーの松島康生さんです。 松島さんは、戸建て住宅やマンションのベランダにあるもの干しざおや傘が強風で飛ばされると人にあたって大きなけがをする原因になったり住宅の窓ガラスを破ったりするおそれがあると話します。 また干している雑巾も雨でぬれれば重くなり、風に飛ばされると危険だといいます。 「一歩間違えれば大事故につながるおそれがあります。どこに飛んでいくのかわからないだけに外にあるものはしまっておくか固定することが重要です」