【メモ】Macログイン時にVagrantを起動する
ローカル環境の起動は毎日のルーチンで、日によってやり方が変わるとか、今日は起動しないでおこうとか言うこともないので、出来れば自動的に起動しておいて欲しい。もしかしたらVagrantにそういう設定があるのかも知れないけどわからなかったので、次の記事を参考にログイン時に起動するようにしてみました。
Macでログイン時にスクリプトを実行する(Automator不使用) – Qiita
ローカル環境の起動は毎日のルーチンで、日によってやり方が変わるとか、今日は起動しないでおこうとか言うこともないので、出来れば自動的に起動しておいて欲しい。もしかしたらVagrantにそういう設定があるのかも知れないけどわからなかったので、次の記事を参考にログイン時に起動するようにしてみました。
Macでログイン時にスクリプトを実行する(Automator不使用) – Qiita
昼間、エンジニアのパートタイムな仕事再開して5ヶ月経ちます。以前は自分が仕切ってやっていた開発ですが、今は自分より全然優秀な(そしてきちんとコミュニケーション能力があり、すぐに結果を出せる)エンジニアが上にいてくれるので、すごく気が楽です。もうね、方針とかコーディング規約とかプロジェクト進行の細則とか、好みちゃうのって思うような小さいところまで全部おまかせにして、それに従うようにしています。僕の好み通りにコーディングしたところで、僕がずっとこの会社にいるわけでもないのでね。それなら、統一性があった方がずっといい。
なんかね、昔からそうなんですけど、「髪が伸びる前に美容院に定期的に通って同じ髪型を維持する」ってのが出来ないのです。なんかもう子供みたいなんですけど、髪が伸びて鬱陶しくなって初めて美容院に行く日程を模索し始めるという。だから髪を切りに行ける頃にはだいぶ伸びてて、その分切った後とのインパクトの差が大きい。「切ったなー」って自分で思うくらい。自分の中ではそれで別に構わないんだけど、周りの人見ててそこまで変わる人ってそんなにいない。少し伸びたかな?くらいはあっても、僕みたいにベリーショートと短めのセミロングを行ったり来たりしてる人ってそんなにいないような。しかもそう意図してるわけでは無くて、単に伸びちゃったというだけの。
自分でももうちょっとマメに通ってマメに切ったら良いんじゃないの、それで気に入った髪型を維持するようにしたら良いんじゃないのって思うんだけど、そのために必要なスパンは多分1ヶ月に1回くらい。頑張れば出来なく無いんじゃないかと思うんだけど、大体毎年ついうっかり2ヶ月半とか経ってて、先週の木曜日に髪を切りに行って前回いつだったか話してたら1月下旬でした。がっつり2ヶ月半くらい経ってた。髪切りに行きたいなあと思ったら、職場が極端な人手不足&シーズンで多忙になって全然行けなかったということはあるんだけどそれにしても。
そういうわけなので、家には常に2つのジェルが用意してあって、1つはベリーショート用。立たせる系。夜の仕事は湿度が高く汗もかくので、なるべく水に強くて長持ちするやつ。もうひとつは固める系。こっちも長持ちするやつだけど、より長い髪の毛向け。で、ベリーショート用でスタイリングしづらくなってきたらジェルを切り替えて、いつ髪を切りに行くか模索し始めるっていうルーチン。いやあねえ。もちろんコスト的な思いも無いことはないんだけど、でもせめて1ヶ月半に1回くらい行けんか。もうちょっと早く見切り着ければ良いと思うんだけどねえ。
みんなどうやってタイミング見て髪切りに行ってるんだろう。
割と早めに日程決めて予約しちゃうのかな。
というわけで、大体1ヶ月くらい使ってみたので、ざっくりとした感想などを。基本的には大変気に入っています。かわいいやつ。
去年の確定申告は税務署への申請(開業届及び青色申告)が間に合ったのかどうかわからなくて、結局白色申告したため、確定申告としては楽だったけど所得は給与から控除額を引いた額とほぼ同じで、納税額が少し多い代わりにふるさと納税の計算が楽だったのでした。シミュレーションに所得ないしは給与合計を入力すればすぐに目安が表示されたので。
GMailの迷惑メールフォルダってほとんど見ないけど、たまに見たらこんなのがあって笑う。
よくある迷惑メールっていえばそうなんだけど、10分以内に24億円入金してくれるって……
こんなんに釣られる人っているんだろうか。
逆に「バカじゃないのwwww(クリック)」みたいのを狙ってるんだろうか。
GMailでは、
このメールにはご注意ください。同様のメールが、個人情報の不正入手に使用されていました。信頼できる送信者でない限り、リンクをクリックしたり、個人情報を返信したりしないでください。という警告が出てるからまあそうなんだろうね。 24億かー(遠い目)
最近ずっと考えているこの問題について。