moblog
携帯からblogのエントリが作成できる、moblogを使ってみました。いやぁ…こうしてみると技術って凄いね…これまたHIrataさんに感謝。(→http://uva.jp/dh/mt/) もう寝る、もう眠れそう(実際は大して時間が無い上に今日は69tracks)なんだけど、好奇心に引っ張られて、ついつい使ってみる。…。メールで写真付き投稿が出来る…これって凄くないか?いやぁ…参りました。参りましたよ。ホントに。これまた、さっきのプラグインと同じで、なんぼでも使い道あるよなぁ…
携帯からblogのエントリが作成できる、moblogを使ってみました。いやぁ…こうしてみると技術って凄いね…これまたHIrataさんに感謝。(→http://uva.jp/dh/mt/) もう寝る、もう眠れそう(実際は大して時間が無い上に今日は69tracks)なんだけど、好奇心に引っ張られて、ついつい使ってみる。…。メールで写真付き投稿が出来る…これって凄くないか?いやぁ…参りました。参りましたよ。ホントに。これまた、さっきのプラグインと同じで、なんぼでも使い道あるよなぁ…
Archiveだけじゃなく、INDEXそもそものテンプレ他、かなりの部分で不具合というか未設定な部分はあるが、とりあえず形にはなったので、公開。 システムとディテイルには変化を加えつつも、全体の雰囲気は維持、という目標のもと、カスタマイズに取り組む。要らない機能は削除すればいいだけだが、とりあえずは、みんなおんなじなカレンダーが気になって仕方なかったので、これをカスタマイズ。CGIをいじるったってデカずぎてわからんので、素直にプラグイン(参考参照のこと)導入。素晴らしい。目鱗。 表示面でかなり甘い部分が残っているが、誰かがこれを見る頃には直っているので、特に気にしないこととする。 …と、そういえば特に感謝の言葉もないまま、トラックバックしてしまった。申し訳ないというのもあるが、なんだかやるせない…はぁ…まったく、初心者丸出し、だ。工夫次第で、もっと活用法がありそうな、このプラグインを作って下さったmuraさんに感謝。Respect。
MUTTERのためにテンプレートをいじってきたが、とりあえずは、一番ポピュラーな使い方でもある、『日記』としてこれを使うことにする。ちょうどカレンダーもあることだし。当然、旧サイトとは何の繋がりもなくなるわけだが…まぁそれもいだろ。どちらにしろ、もう更新するつもりはないし。本格的に公開、となれば、こちらで人を選んで通知していくし。それで問題はないはず。 とりあえず、下準備から。予定としては、投稿できる状態にまで持っていき、また、RSSを利用して、トップページにアップデートの日時を記載する予定。あくまで、トップページは、生の、PHP。
とりあえず、テスト代わりに、blogの出来るまで、をメモっておくことにしよう。 そんなことをしてるうちに、blogの扱いにも慣れてくるでしょ。
いろいろ、ありましたが。 とりあえずまぁ、なんていうか、決心、みたいなもの? つきましたね。 この2週間は、本当にいろいろと 考えさせられることが起きて。 その度に、慌てたり、反省したり、考え直したり、 眠れない夜が続いたり。 涙を流したり。 このセンテンスがどのくらいの長さかは見えないけど ここで、一旦、ピリオド。 若干の残務処理は残ってるけど、それで、おしまい。 また、衝動的な文章ではあるし、 視界の範囲もまだ流動的ではあるけど、ただ、 一滴も酒は入ってないし、悩んでもないし、動揺もしてない。 多少、個人的なことで、落ち込んでるだけ。 一旦、ピリオド、その意味は、 わかるひとだけ、わかればいいや。
80sに行ってみたが、気は晴れなかった。サンコンさんは面白かったけど。耐えられなかった。 また、自分の中で、消化していくしかないんだろう。
今日は…しようと思ってたことは全部キャンセル。 朝から…、弔い酒を。
最愛の、『ひと』を亡くしました。 本当に大きな存在だった どんなときも、彼女が僕らを繋いでくれていた 僕はずっと忘れない ダメだ、もうこれ以上書けない、 これ以上、言葉にできない、 もう何年一緒にいたかなんてわかんなくなっちまった 長い間、ほんとうにありがとう さよなら
帰宅。今月も楽しかった…が、今月はとにかく疲れた…シャワー浴びて、寝る。
入院した、との知らせを受ける。 あまりに苦しそうなので、朝の7時頃に連れて行き 夕方まで点滴を受けるという。 鎮静剤は命に直接関わるので打てず、 ただ、治癒力が回復するのを待つのみ、 ということだった。 泣いてるのかもしれない、 母の声が少しくぐもって聞こえる。 電話の向こうも、こちらも、もう、何も言うことはない、 文字だけ追えば非常に事務的な報告と、確認。 でもそこには当然。 もはや言葉にする必要のない、 悲しみと、感謝の気持ちが、ある、 是非に及ばず、命の終わりに関しては…確かにそうだ だが、言葉ではとても割り切れない、 とてつもない喪失感がここにある。 僕は、ただ、悲しい。そして、寂しい。