BARKS – ロットングラフティー : ロットングラフティー vs マンガ家・ハロルド作石、対談!

BARKS – ロットングラフティー : ロットングラフティー vs マンガ家・ハロルド作石、対談!
4月に1stフルアルバム『CLSSICK』をリリースし、現在全国ツアー真っ最中のロットングラフティー。 その合間を縫って、なんと!『BECK』『ゴリラーマン』『ストッパー毒島』で有名な マンガ家・ハロルド作石氏との対談を敢行!
なんとなく、ハロルド作石情報を探してたら、 (『ストッパー毒島』って全何巻だっけ、と思って) こんなインタビューを見つけてしまった(笑) 短いけど(対談、なんだからもっと長くやって欲しかった)、 なかなか面白いエピソードがあるんで、よかったらどぞ。 (KC15巻 P.102のバンが燃えるエピソードの元ネタ) そういえば、BECKにも、ロットンぽいの出てるね。 バンド自体は出てこないけど、 BECKのライブのバンドの中に、『ライドン・グラフティー』(KC16巻 P.50) 知り合いだったんだ(笑)

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はい、ども。風邪気味。

昨夜は、みづきさんと川端二条の『赤垣屋』へ。魚中心に頼んでみたけど、なかなか美味しかった。なんだろう、いわゆる居酒屋、という感じ。わがまま屋とかが創作料理系であるのに対して、定番のメニューを定番として出す…という感じ。飲み屋、なんだけど、家庭の味っぽい、なんか懐かしい感じのする店でした。なにより、伏見の地酒『名誉冠』の樽酒、これが良い。熱燗で飲んだんだけど、樽の木の香りがほのかに香って、いい感じ。メニューに値段がないんで、うーむという感じだけど、二人でずいぶんと食って、ビール大瓶&熱燗6合という飲みっぷりにも関わらず、9,400円。なかなか。良い。 で、昨日の夜からずっと風邪気味だったんだけど、案の定、ダメで。夜中微熱で、咳も出て、今日は一日寝るハメに。うーむ。まぁ今はだいぶ熱も下がったんだけど。飯食う、薬飲む、寝るって感じで。はあ。さすがに暇だしちょっと出掛けてこようかなぁ。 (BGM: ECD / DO THE BOOGIE BACK)

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女刑事みずき・その後

昨日紹介したドラマですが、 まぁなんて言うかやっぱり、無意味に 犯罪色と人情色を強めたドラマでしたね。 良い悪いって言うか僕にはあんまり面白さが分かりませんでした。 なぜなら、ビデオを超早送りで見てたから! で。 やったね!超ちらっと出演してました。 合わせて1秒くらい。 音は全面差し替えでした。当たり前だ。 あんなに細切れで使えるわきゃねぇ。 妙にヒップホップっぽい音になってて、笑った。 あと、テレビで見ると、メトロスタッフ役の役者が、 どう見てもメトロスタッフの恭ちゃんに見えてそれも笑えた(笑) そして、エキストラが30人しかいない、 セリフの場面では無言で踊ってる、ってのが わからないのも素直にすげーと思った。 ドラマなんて嘘ばっかりだよなぁ。撮りは。作るものだもんな。 以上、ご報告でした。

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時間の掛かる男。

やっぱり、わかりにくい人間だよなー俺って、と、 ことあるごとに思う。 もうね、なんていうか、誤解されるパターンってのがある程度決まってる気がする。 最初は、話しかけづらいとか、怖い人とか。 で、次はクールな人とか、冷静な人とか、論理的な人とか。 ちゃんと仲良くなってくると、 上にあげたような単語は あんまり当てはまらないってことがわかってもらえるんだけど それまでは本当に大変。 だから、人間関係を円滑にするのには、凄く時間が掛かる。 いきなり、69tracksでの酔っぱらい一発で入っちゃえば、わかりやすいんだろうけど、 まぁみんながみんなそうはいかないし、 毎回、いや、冷静に見えるかもしれないけど、冷めてるキャラじゃないんだよ、 なんて言って回るのもね…だるい。 そうだよね、わかるよ、ってこれ読んでうなずいてる人でも、 その半分くらいの人は、 ほんの1-2年前まで、誤解全開だったことは間違いないしなぁ。 僕と友達付き合いしてる人のほとんどが、 『あ、こういう人だったんだ、』 と思う瞬間を持ってるってのもどうだろうね(笑) 職場でだって、僕とあんまり話さないスタッフは、そう思ってると思う。 クールで、話しかけづらくて、気むずかしそう。 ありえねー。 そういう顔なんですってば。 うっとおしいくらい熱いんですってば。 冷めたことなんて言ったことないのに、そう言われんだよなー なんでかしらんけど。 客観的に見るだけで、冷静なわけじゃないんだってば。 小心者だし。 本当に、周りの印象と自分がここまで違ってると逆に気持ちいいね(笑) でも、今後も、新しい人に出会うたびに、 この一連の流れを繰り返して行かなきゃならないと思うと、気が滅入るな。 何とかしたいんだけどなーなかなか。

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紅烏龍茶

MINI STOPで見かけたお茶。 『高発酵ウーロン茶』と書かれているんだけど、何となく、紅茶っぽい感じの味。 可もなく不可もなく。

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本日のニュース。 – 2005/10/20 : Mobile Keywords

今日のキーワードは、『W-SIM』と、『PTT』。 『W-SIM』というのは、PHS通信会社のウィルコムが発表した、 PHSの通信部分をカードに格納したモジュール。

ITmedia +D モバイル:ウィルコム、PHSコアをモジュール化
ウィルコムは7月7日、PHSの通信部分をカード型のモジュールに収めた「W-SIM」(ウィルコムシム)などを発表、「WILLCOMコアモジュール」構想を明らかにした。
このカード型モジュールを、携帯端末に挿入することで、 その端末が携帯電話として機能することになる。 つまり、携帯を開発する会社は、通信部分はウィルコムの仕様に合わせるだけでよく、 開発をする必要がない。 また、端末をセットで開発しなくてよいので、コストも抑えられて、 少量生産や、特殊な形態の機器に組み込むような利用方法も考えられる。 海外ではよく見られるタイプ(回線はSIMカードとして別に保有する)のようなのだけど、 日本では初めての形なので、どのように普及していくのか、 携帯にまで発展するのか、ちょっと注目できる。 で、その製品を実際に組み込んだ形というのが、次の2点。
ITmedia +D モバイル:“キュートな小さなカラフルなもの”――“TT”のデザインに込められた意味は?
工業デザイナーが、W-SIMモジュール設計の段階から関わった“TT”。TTのデザインの意味は? ターゲットユーザーは……? デザイナー山中俊治氏に聞いた。  山中俊治氏は、自動車、ロボットなど、幅広いジャンルの製品を手がける工業デザイナーだ。Suicaの読み取り機に付いている、カードを手で持ってかざしているデザインも、山中氏の手によるものである。  今回発表された“TT”“DD”の開発だけではなく、山中氏はW-SIMモジュールの開発から関わった。“2年半という、通常の携帯電話としてはかなり長い開発期間がかかりました。しかし、基礎技術からと考えると(2年半は)かなり短い。すべてのデザインはここから始まりました。単なるデザインプロジェクトではありません」(山中氏)
ITmedia +D モバイル:“キュートな小さなカラフルなもの”――“TT”のデザインに込められた意味は?
アンテナまで内蔵したSDカード大の通信モジュール「W-SIM」を使ったデータ通信端末、「DD」が登場する。  ネットインデックス(旧本多エレクトロン)は10月19日、ウィルコムが発表したPHS機能内蔵モジュール「W-SIM」を使った超小型のデータ通信端末「DD」を発表した。10月26日からオンラインショップ ウィルコムストアで予約を受け付け、11月25日から販売開始する。価格は数千円になる見込み。
“TT”は、通話端末、”DD”は、データ通信用端末。 “DD”は”TT”に付属して販売されるそうなので、用途によって、 SIMを取り出して使い分けるということになるのかな? また、この”TT”、なかなかデザインがいい。 パッと見、電話とはわからないような、従来とは違うけどおしゃれなデザイン。 あくまで、『スタート地点』としての象徴的な製品のようで、 機能は大幅に制限されているし、使い勝手は微妙だが、 でも、あんまり日本にはない、感じのデザインを、日本人が日本の会社でデザインした、 というのがなんか嬉しい。 日本人が重要という意味ではなく、 外国の企業のピンスポットの販売や、有名外国人デザイナーの起用に比べて、 今後に繋がる感じがあるからだ。 一方で、『PTT』というのは、NTTドコモによる新サービス、 『プッシュトーク』に採用されている技術のこと。
ITmedia +D モバイル:音声定額も実現?夏野氏が話すプッシュトークの狙い
既報のとおり、NTTドコモはPTT(プッシュ・ツー・トーク)の技術を利用した新サービス「プッシュトーク」を開始する(10月19日の記事参照)。新機種「902iシリーズ」からサービスに対応しており、今後90x系の端末はいずれも対応する予定。専用の新料金体系として、月額1050円でプッシュトークがかけ放題になる「カケ・ホーダイ」も用意した。やや変則的な“音声定額対応”ということになる。
言ってみれば、電話番号で相手を指定するトランシーバー。 一回話す毎に5.25円という料金体系は何となく高いような気がするが、 一言で済む用事なら携帯より安い。 また、ドコモには音声定額サービスはないが、プッシュトークには、定額サービスがある。 ただ、コレが(一般レベルで)どれだけ普及するかというと、どうだろう。 大人気にはならなさそうだ。 無料サービスなら良いんだけどねぇ。 神尾寿氏はITMedia上のコラムで、 『性質も使い勝手も、従来の音声通話とは異なるもの』で、 『PTTは、その機能特性にあった新たな使い方をしていくべきもの』 と、書いている。 ITmediaビジネスモバイル:プッシュ・ツー・トーク普及の鍵は「誤解されない」こと 携帯通話と張り合ったら…勝ち目があるだろうか。 でももし、PTTが、他の何か特徴をつかんだら、流行る…かも。 確かに、夏野氏が言っているような使い方、
今までは多人数での待ち合わせ場所に来て、一番早く来ていそうな人間に電話をかけていただろう。しかしこれからは、プッシュトークで参加者全員と情報を共有できる。『今、遅れているんだけど』『なんで遅れてんだよ、早く来いよ』といった会話をみんなでできる」
それは便利かもしれない。 でも、僕なら、全員にメールするけど。 なんか、メールと音声通話の、真ん中の、中途半端なとこで、 中途半端なサービスになっちゃわなければいいけどなぁ。 あと、他社端末にも乗り入れてくださいませ。 (使ってはみたいのです)

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よく寝た。

昨日は、久々に早く眠れた…といっても、1時頃に、だけど。で、今朝は一旦7時半頃に目が覚めたけど、すぐに眠り直して、気が付いたら9時。普通に寝た、って感じがするなぁ。本当に、普通のことなのに、すごく珍しいというか、久しぶりという気もする。が、健康的な感じとは裏腹に、喉がいがらっぽい。やばい。風邪引いたかも。うーむ。 (BGM:赤犬 / ゼニゲバラ)←バックヤードに鳴り響く赤犬に俺だけ爆笑(苦笑)

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