1. 「設定」»「更新」»「片想いユーザーを色分け表示する」をオフ
  2. Twit再起動
  3. 「設定」»「更新」»「片想いユーザーを色分け表示する」をオン
  4. Twit再起動 → 直る(直らなかったら諦める)

シンプルな作りなのでいきなり壊れたりしないし、もし動かなくなっても設定ファイル作り直せば大体直る(Twitterのせいでなければ)ようなので、あんまり心配せずに済んで重宝しています。リスト未対応も、「プログラムでリストメンバー書き出し→リストファイル書き換え」+「Sugar Sync」でなんとかなってますし。


そういえばTwitterの短縮URL「t.co」とAPIの話

Twitterの短縮URL「t.co」がリリースされたときに、「なんかそういうAPIありましたっけ?」とCheebowさんに聞かれて即答できませんでした。んでその後知ったんですけど、確かに「t.co」展開用のAPIは公開されていませんが、API経由でコメントを取得する際にパラメータを付加することで元URLを取得できるとかそんな仕様になってるようです。

「include_entities=true」をリクエストに付けて得られる「entities」の中にある「expanded_url」がそれ。

https://api.twitter.com/1/statuses/show/119288812068278272.xml
 ↓
https://api.twitter.com/1/statuses/show/119288812068278272.xml?include_entities=true


メモついでに。