1月第2週目。
自分について。


1) what is one thing about you that you hate?
(自分の中であなたが嫌いなところをひとつあげてください)
考え過ぎなところ。

2) what is one thing about you that you love?
(自分の中であなたが好きなところをひとつあげてください)

きちんと考えようとするところ。

3) if you had to change one thing about you what would it be and why?
(自分の中の何かをひとつ変えるとして、何を変えますか?そしてそれは何故?)

ん…決して自分に満足してるわけではないんだけど、変えるところっていうと思いつかないなぁ…
性別とか変えてみても面白いかも、とは思うけど、男で十分満足してるし。

4) one is one word that you would use to define yourself?
(あなたが自分自身を表していると思う言葉をひとつあげてください)

NOBODY

5) imagine what you would look like in a perfect world.. what do you look like?
(あなたが『完璧な世界』にいると想像してください…どう見えますか?)

完璧…想像不可能だなぁ。
良いか悪いかは、比較対照があって初めて成立するわけで、完璧ということは全ての比較対照が無くなると言うことを意味しているし、そうなると良いのか悪いのかも判断できなくなる…などと言ってみたりして。
日本が科学と江戸時代を融合した歴史を確立している…というような状況でも、十分完璧じゃないかと思います。てか、そんな時代に生きてみたかった。自尊心をいながらにして補ってくれるような。

自分に関する設問て、本当に難しい。
嫌いと言えば嫌いだけど、よく考えるとそうでもない、とか、
結局は生きてる内に受け入れてしまっている事柄が多くて、
改めて聞かれて、『嫌いだ!』と主張できるような箇所って…あんまりない。
昔より、自分のことが好きになってるような。
自分のしたことが好きじゃない、ってのはよくあることだけど、
それと自分自身を嫌いになることとは、別のことだよな。