こっそり言い訳でも。

69tracks Gallery、 FINALまでにすべてアップできたーーーッ! と思ってたら… 探したら、2005/6と、2005/8の写真が出てきた… しかも、8月の分は、途中からカメラが壊れたのがはっきり分かるほど ピントがすっ飛んでる(汗) せっかくみんなで撮った写真もなぁ…なんてこったい。 (もったいないので、サイズを少し小さめにしてアップしました) まぁ何にせよ、こっそり追加しておきました。 近日中に、ファイナルの写真もアップする予定。 コンちゃんから別アングルの写真もたくさん(60枚弱)もらったし、 かなり充実の内容になりそうな予感。 しばし、お待ちを。

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多謝。

まぁ、感想は改めて書くといたしまして、

もうただひたすらに、感謝!
ん、でも、言いたいことは、 全部、昨日言ったから。 出会えて良かった、と。 それが、すべて。 じゃ、また、どこかで。

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壁紙制作中。

NOBODY:PLACE 壁紙マニアのみなさん、こんにちは。 現在、69tracksギャラリーを鋭意編集中なわけですが、 その副産物として、何枚か壁紙を作成してます。 いつもながらの、イメージ+フレーズというシンプルな構成ですが、 よろしかったらどうぞ。 ギャラリーのどっかにあるから探してみてください… …といってもわかるわけないので、 現在のところの壁紙をリンクしておきます。 (すべて、1024*768のワンサイズのみです) DEDICATED TO MY FRIENDS.[ 2003-09 ] CONTROLS OF YOUR LIFE.[ 2003-09 ] PHOTOGRAPHS MADE THE PARTY SEEM REAL.[ 2003-08 ] FOREVER IN YOUR MIND.[ 2003-07 ] MUSIC LOVE AND CRAZY.[ 2003-07 ]

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69tracks Gallery 更新中…

どう計算しても、毎日更新しないと間に合わない(!)ので、 懸命に更新しております… ていうか、デジカメって便利だなぁ、と今さらながらに思った… 今日アップしたのは、2000年の写真なんだけど、 2ヶ月分、スキャナで取り込み→サイズを調整、 ってしてたら、もの凄く大変(汗) 自分が持つ分には、味はあるんだけど、 公開したいときにはちょっと不便だね。 まぁそういうわけで、見てやってくださいまし。 懐かしすぎる写真も多々ありますが(笑) 69TRACKS GALLERY http://gallery.69tracks.com

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69tracksは9月で終了します。

話は聞いていたんですが、 昨日正式に連絡を貰いました。 まぁ、しょうがないかなと。 えー、泣いても笑ってもあと2回しかありません! 縁のある方は、今から日程など調整するように! 69tracks 2005年8月 … 8/9(火) 22:00 – FINAL … 9/13(火)22:00 –

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客の見る69的音楽性。

69tracksというイベントがある。 2000年1月に始まって以来、恐らく毎月欠かさず行っているのだが、 色んな意味で結構、特殊なイベントだ。 その音楽性について、思っていたことをまとめてみたい。 69tracksとは、ロックメインのイベントだ(69=ロック)。 しかし、ロックばかりが掛かる…というわけでもない。 そのときのDJの感性のブレに従って、ポップな感じにも成るし、 状況によっては、ダンスミュージックっぽくなることもあるかもしれない。 だから、がちがちのロックファンが来たら、 中途半端な雰囲気にがっかりしてしまうかもしれない。 基本的に…正統なロックが既に絶滅寸前であるわけで、 ロックにこだわるとどうしてもクラシック・ヒット・パレードになってしまうし、 それはそれで飽きる。 そういうわけで、上記のような状況にあるのだが、 良いときのDJだと、ありがちなジャンル的区分けでは色取り取りであっても、 69tracksとしては、一本筋が通っているような。 そんな印象を受ける。 一本筋…ってなんだ?

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DJってなんなのよ。 – とあるイベントの客の視点から。

DJについて書くのは止める、 少なくとも自分で及第点を上げられるDJが出来るようになるまでは、 偉そうなことを書くのは止めておこう、そう思ってたんですけどね、 とある場所で、もの凄く分かってない言葉を見つけてしまって、 それが身近であっただけに僕は非常に愕然としまして、 怒るというか、気持ちが悪くなってしまいました。 と同時に、隠しようのない、失望感を感じましたね。 あ、そうか、やっぱりこの人って、 『分かってない人』 だったんだ…というような。 ちょっとショックでした。

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MOVIE before the Night

『アナライズ・ミー』(1999年アメリカ)
アナライズ・ミー◇99年、米。ロバート・デ・ニーロ、ビリー・クリスタル。原因不明の発作に悩むマフィアのボスがセラピーを受け、場所も時間も構わず主治医の精神科医を呼び出すようになる。医師は私生活をめちゃくちゃにされながらも、ボスと奇妙な友情関係を築いていく。ハロルド・レーミス監督。
暴力的だが、コミカル、 ニヒリスティックだが、最後はハッピー。 ”69tracks”の前にはピッタリだ。 さて、今月も、パーティだぜ?

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[COMMUNITY] :: 69TRACKS

69tracksコミュ作ってしまいました。 しょーじき、俺が作っても良いのか?と思いつつも、 DJ2人は絶対に作らない(ていうか、KCMTはmixiもしらなさげだ…)だろうし じゃあ、他の人が作る前にいっそ俺がってんで。 身に覚えのある方、 参加しなされ。

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69tracks on the WEB.2000

For“69tracks on the WEB.” So Grateful Days…. 2000年5月開設より、7ヶ月。7ヶ月で5 000アクセス。 1年で10 000アクセスに届く数字であることを考えると、非常に良くやった、と思う。 Siteを立ち上げて、実際にどれだけの効果があったのか、 どれだけの貢献ができたのか、実感したことはない。 どれだけの人がアクセスしてくれたとしても、その数字がイベントへ帰ってこなければ、 僕はただ、69tracksを題材にSiteを作っているに過ぎない、 それでは意味はない。 でも、自分自身、知り合いが増えてきたこともあるのかもしれないが、 少しずつ、底辺が広がってきているとは感じる。 『常連』が増えていくことは、集客数を高いレベルで維持するのには絶対必要なことだろうけど、 もし、常連のためだけのイベントになってしまったとしたら、 そのイベントは死んでしまう、 どんどんいろんな人が来てくれるようになって、イベントのエネルギーは上がってるんじゃないか? OfficialSiteを立ち上げて(元々はunofficialだったんだけど)最も大きな成果は、 DJと、客との間に、双方向のやりとりが生まれたことではないだろうか? それも、その他の人の分かるところで。 それまでも、客とDJのやりとりはあったと思う、でもそれが、例えば『掲示板』に残り、 第三者もそれを見ることができる、それに参加することができる、 目に見える形での、参加する者を制限しない、コミュニケーション。 単純な素朴な疑問、約3週間の構想、自分にできること、思いつき。 制作日数1日から公開、そして公式サイト化。 このサイトを作って良かった? 間違いなく、答えはYesだと思う。僕の感じたことは間違ってなかった。 これからも『最高』を目指して、『ほどほど』に。 季節はずれのこの雨が ぼかした表情とその涙 降りやまないうちにGerra すかした顔してフッと笑ってな てな具合で進むそっこうOne week つかれた体でそっとOne drink つどう先は仲間達 いつものように夜通しバカ話 こんな日々が終わらないように 羽根広げはばたく鳥のように みんな必死なんだ 負けんな いねぇぜピンチランナー あざけ笑う奴を尻目に つかめ描いた夢にぎった手に 雨上がりの流れ星 ねがいをかけて さあ上がれ同志 (『静かな日々の階段を』KenjiFuruya) Thanks all of You. (2000.12.15.)

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