昨日はなぜだか飲み過ぎた。
昨日は仕事がしんどかったので、ウェラーズへ。特にライブもなく、マスターと2人でNHK BSでやってたカサブランカを、BGMリンゴ・スターで見ながら酒を飲む。何というカオス。その後、将棋名人戦に向けたA級最終戦特集を何となく眺めてたくらいでようやく他のお客が来て、なんだかんだと話す。ビール3杯と鍛高譚飲んで、さて帰るか、と店を出たところでちょうど来た友達に遭遇したので、いやもう1杯飲むかと言って引き返して、鍛高譚とカミカゼ。プレミアリーグ見ながらなんだかんだと。2時過ぎ帰宅、3時頃就寝。 というわけで、朝起きたら超久々に二日酔いだった。最近飲んでも翌朝に響いたこと無かっただけにちょっと新鮮。いや、喜んでるわけではありませんが。水分摂ったら殆ど影響なくなったのでバリバリ働く。

遂に、第1回フェンリルユーザーミーティングの開催が決定しました!
2008年2月の統計です。
(昨日の夜ざっと見たところでは新聞各紙は審判の個人名までは出していなかったので)
もうなんだかホントになんだかなぁ。
何とかクビに出来ないもんなんだろうか。
もしくは自分で自分の問題を自覚して辞職するとか。
どのスポーツでも判定に文句が出るのは珍しくないけど、
ココまで毎度個人名上がって注目される審判も多くない。
プロレスじゃないんだから。
refereeingのテクニカルな部分については詳しくないので言及を避けるけど、
あくまで結果から見て、良い試合を作れないという意味で、ダメだろ、普通に。
審判の仕事の大事なことは、有罪/無罪の峻別ではなくて、
むしろ犯罪の数を減らすことだと思うんだがなぁ。
自らカード出しやすい雰囲気を作って、カードを出して断罪するって言う、
なんか凄いマッチポンプに近いものを感じるよ。
なんだかなぁ。

1行でまとめても何かよく分かりませんけれども。
関連というか発端ニュースはこちら。
例によってSleipnirで開こうと思ったら、