さて、落ち着いて。
このところ、サイト更新に関する技術的な話ばっかりですみません。 思ってること、考えてることはたくさんあるんだけど、 なかなか反映させる機会が無くて… もう少ししたら、ゆっくり、書けるかな、と。 とりあえず今の自分的心境は、 『弓を、引き絞れ!』 ですね。 まぁ、その真意は追々。
このところ、サイト更新に関する技術的な話ばっかりですみません。 思ってること、考えてることはたくさんあるんだけど、 なかなか反映させる機会が無くて… もう少ししたら、ゆっくり、書けるかな、と。 とりあえず今の自分的心境は、 『弓を、引き絞れ!』 ですね。 まぁ、その真意は追々。
昼飯はなか卯のカレーうどん、と決めて店に向かう。 入り口に黒板が置いてある。 そこでスタッフ曰く。
食生活が乱れているので口内炎が出来てしまいました。 食生活には気を付けたいですね。…。 いや、だから、お前が言うなって。
ブラザー、USBミシン発売 PC用製品としてはデジタル複合機「MyMio」シリーズで知られるブラザーが、PCに接続し「プリント」の代わりに「刺しゅう」のアウトプットをも可能とするUSBミシンと、ソーイングソリューションを発表した。 ITmedia ライフスタイル:ブラザー、USBミシン発売職業柄、通販の側にいるので、 これで送り状とか印刷したらどうなるんだろう… などと妄想してしまった。
友達に招待されまして。 参加してみました。 うわー、ネットで繋がるのってすんごい久しぶり… まだ、どんな感じなのかつかめてませんが、 またなにか感想あったら書いていこうかな、と。 友達も招待しつつ、ね。 あ、日記を書けるんだけど、多分、 ここと、mixiと両方やってたら続かないと思ったので…(ていうか多分ネタ切れ) 日記の登録をここにしちゃいました。 正確には『日記』ではないけど、だらだら系のDiaryよりは よっぽど日常を映してるような気がして。 また誰かさそおーっと。
引っ越し以来、電磁調理器対応の鍋を使っていたのだけど、 昨日の夜カレーを作ろうとコンロに掛けた際に、壊れた…(→moblog参照) 一度、ひどく焦がしてしまったときからなんか調子がおかしかったのだけど、ついに。 写真を見てもわかりにくいかもしれないけど、 要は、鍋の下に付いている、電磁気対応の部品(厚さ2cmくらいの鉄板?)が、 ガコッ、と外れてしまったわけだ。 なんだそりゃ… そのとき既に、野菜も肉も切りおえて準備万端だったので、仕方なくそのまま使用。 コンロの上に、鉄板をセットし、その上に鍋を置く… 料理自体は、驚くほど問題なく終了。鍋本体にも特に異常はない。 考えようによっては、あらゆる調理器具を電磁調理器対応に出来る鉄板を手に入れた、 とも言えないこともないが…やはり有る程度ショック。 高かったのに。 どうも今年は新年早々、いろんな物が壊れるようだ。 そういう年回りなのかしらん。
朝まで起きてしまって、その後仮眠を取ったのだけど、 そのとき、ふと、夢を見た。 上司にクビにされる夢だ。 僕はなぜか実家に帰省していて、2日連続で無断欠勤していた。 上司に連絡を取ったが返事はつれなく、 『一切出入り禁止だから。禁止、禁止、禁止!!』 と宣告される。 参ったなぁ…と思いながら、なぜかその後は上司と世間話。 ぐだぐだと言い訳をし、それじゃ解雇は割が合わないなぁ…という話をしつつ。 さっきの勢いはどこへ…? で、目が覚める。 …。なーんか、凄い不快だ。 自分が本当に昨日無断欠勤したかのような、焦燥感がある。 (いや単純に休みだったんだけど) うーむ。 あ、夢分析、嫌いなので、しないでくださいね。 占いもそうだけど、あんまり余計なこと気にしたくないので。 とりあえず、今朝の職場の話のネタになりました。
せっかく買ったので、4.7GB分のデータを用意し、DVD-Rに焼いてみた。 4.7GBというと、一昔前のHDD容量より大きい気もするが 技術革新はそれだけ多くの容量を要求しているということなのだろう。 取扱説明書に従えば、 DVD-Rは最大、16倍の書き込みが可能と言うことなのだが、実際には、0.8倍になっている。 CD-Rの時もそうだった(48倍→5倍)が、これはいくら何でも遅すぎるのではないか… しかし、よく考えてみると、データの元の場所が、 データ保管場所となっている外付けHDDなのであった。 要するに、一旦、USB2.0を通して書き込まれているため、遅くて当然なのだ。 あーそうか…さっきのCD-Rが5倍しかでなかったのもそういうわけね。 速度は当然、下位に依存するわけだし。 そう考えてみると、CD-Rドライブも故障したわけではなくて、 単純に、8倍速では無理ってことだったのかしらん? そういえば内蔵HDDからの書き込みを試してなかった。 ドライブが古いのか、ライティングソフトがお馬鹿なのかわからんけど、 そのまま、無理矢理8倍速で焼こうとしてたからなぁ… そりゃバッファアンダーランくらい出るよ。 (むかし、音楽CDは必ず等速で焼いてたのを思い出した) 試しに、外付けから、内蔵HDDへデータを移して焼いてみたところ… 平均速度は3倍程度まで向上し、書き込みは約20分で終了した。 (メディアが4倍までしか対応していないため、最大速度は4倍) ただこれには落とし穴があって、ひとつは、 作業ドライブで作業するため、PCに重い負荷がかかり、 20分の間、何も作業が出来なかった。 CPUやメモリがもう少し高性能なら良いのかもしれないが… また、この作業に関して言えば、外付けから一旦内蔵へ移動したため、 その時間として、60分以上が掛かっている。つまり、時間的には変わらない。 最良の方法は、内蔵HDDをもう一つ増設し、 それを格納庫として使用して、そこから書き込む、ということのようだが… このPCには、HDDを拡張する余裕が全くなく、スレイブドライブの5インチベイを、 HDD用に使用するしか方法はなさそうである。うーむ。 外付けから直接焼くのが一番楽なのかもなぁ… そういえば、メディアがかなり安くなってるのにも驚いた。 少し前まで、DVDメディアというとかなり値が張っていた印象があったのだけど、 今日買ってきたDVD-Rは、最大4倍速、10枚で499円。 ノーブランドモノだと、10枚299円のモノまである。 記録メディアの性質上、品質のばらつきは最低限に抑えたいし、 品質管理が値段にも反映されるので、安ければいいというわけでもない。 上手く焼けないのもこまるが、すぐに読めなくなっても困るわけで。 最低限、『存命中』くらいの期間はカバーしてくれないと。 それでも、ブランドモノでも、1枚100円までしないわけで、 DVDレコーダーなど家電の普及もあってか、安くなってるんだなぁ、と ようやく世の流れをつかんだ次第。 でも、こんなにたくさん記録しちゃってどうしようってんでしょうかね?
2月から、オープニングDJとして、ADAM(@CLUB METRO)に参加することになりました。 まぁ…なにぶん下手くそなもんですから… オーガナイザーも別にDJとしての自分を期待してくれてるわけじゃないようで(苦笑) 普通だったら、『なんだとー!』とか言いそうなことですが まぁ自分で十分自覚してるし、その方が気が楽だし。 フライヤーにも名前の載らない、まさに見習いDJとしての参加であります。 (ていうか、DJはどうでもいいけど、WEBは名前載せてくれよ) 時間は、22:00-23:00。 昨日久々に回したら、えらい調子がのらなくて、ビートはとれねぇし、参った。 後半はきちんと繋げましたけどね。 見習いとはいえ、お金取ってるイベントのDJなんだし、 ちゃんと練習して楽しませないとなぁ…と思う次第。 まぁね、僕に課せられた使命はただ一つ。 『楽しそうにDJすること』 結構、引っ込み思案というか、職人気質というか、考え方の問題なのか。 自分が楽しめてないようなDJが続いていたこともあって、 そういう目線で探してはったんやろね。 『イベントを楽しむ』という事にかけては、確かに自信在るけど、 DJで一杯一杯の状況で果たしてそんなこと出来るのかしら?と思ってみたり。 まぁ、でも、演奏者でも、なんでも、パフォーマンスをしている側が楽しそうにいることが、 そのままフロアに伝わっていくのは否めない事実なので。 たとえ繋ぎに失敗しても(DJなんだからビートくらい合わせろよ→俺) それだけはやらなあきませんな。 僕が好きなイベント…69tracksにしても、80’sにしても、 その他、これは凄いと思わされたイベント、DJ、みんなやっぱり、 それぞれ空気があって、それにフロアが反応してるし(この間の加賀城さんもそう)、 それは自分の今までのキャリアでも思ってきたことだし。 大事にしておきたいと思います。はい。 相変わらず良い友達の『オーガナイザー』に対して、 言いたい放題言えるのは多分(メトロ側を除けば)俺だけなので(苦笑) 幸運なことに、他の人よりは、考え方が近いから、 嫌悪感をお互いが抱くというのは、少ないけどさ。 そこまで関わる以上、責任持ってやりたいと思っておりやす。 僕にとっては、それは仕事とか、ルーチンの一部なんではなく、 『自分がそこにいる意味』そのものだからね。 もし、お暇でしたら、見に来てやってください。はい。 >>次回ADAM:2005/02/02(WED) @KYOTO CLUB METRO
CDドライブが壊れて、CD-Rへの書き込みが一切出来なくなったので 仕方なく、新しくドライブを買うことにした。 昔は、CD-Rドライブでさえ、買おうとすればかなりの出費を迫られたものだが、 今ではDVDマルチドライブでさえ、10,000円を切るレベルで手にはいる。 PC部品を買うたびに思うけど、技術の進歩というのは凄いものだ。 今回購入したのは、BUFFALO製DVM-RDH16FB。 評判が余りよろしくない、というのは承知していたのだけど、 まぁそんなにヘビィユーザーでもないし、ほとんど、 データのバックアップに焼く程度しか使わないので、まぁ良いや、安いし。 ということで購入。 (ていうか、Sofmapにはそれ以上の選択はなかった…やはりダメな店である) 使用感は…実際、CDRを焼いてるだけなので 十分に使ってるとは言い難いが、とりあえず目立つのは、騒音。 モーター駆動の音がどうにもうるさい。 PCが古いので、書き込み速度が最大6倍までしか発揮できないのは 仕方のないことだが、しかし、それでもあっという間に終わるのは素晴らしい。 でもこれって、別にこの製品の特徴ではないか。 大体今のドライブはどれもこんなモノだろう。 購入後、さらに調べるに連れて、IODATAへの不信感?から排除した、 IO-DATAのドライブの方が評価が高い感じがあって、若干後悔。 うーむ、あっちにしておけば良かったか… あ、焦らずに、店頭で価格.comでも開いて、比べてみればよかったんだなー おっと、今、CDR焼きに一枚失敗しました。 多分バッファアンダーラン。 まぁしょうがないかね。 とりあえずは、再びDVDも見られるようになったということで、満足しておこうか。 近々、スレイブに入ったままの、多分初期不良なDVDドライブも 何とかすることにしよう。うむ。 (その前に、PC買い換えた方が早そうだな…)
キーボードを新調しました。 ダイヤテック社のキーボード。 昔は、キーボードなんてジャンク品で十分だと思ってて、 PC環境の中でお金を掛ける部分ではない、と思ってたんだけど、 日常的に、仕事として触る時間が長くなるにつれて、いや、そうでもないな、と思い始めた。 仕事にどの程度影響があるか分からないけど、 自分の好みの打鍵感というのは、非常に重要。 僕は、Logitecのキーボードなんかにあるような、柔らかい、浅いタッチが凄く苦手で。 会社で支給されているキーボードはまさにそれなんだけど、 どうしても、押したんだかどうなんだかよく分からない、曖昧な感じがどうも好きじゃない。 『打鍵圧』(というのかどうか知らないが)が非常に高いキータッチなので、 ビシッと打てるキーボードが好き。 キーストロークの深さなのか、メカニカルということなのか、詳細はよく分からないが、 このキーボードは、そういった僕の感じにぴったりフィットする。 基本的に… 良く付いてる機能、ホットキーやら、スクロールやら、そういうのは僕には不要で。 きちんと、入力に必要なキーがそろっていれば、それで十分。 そういう意味で、余計な機能を付けることで、キーボードの価値を高めようとするのではなく、 ただ、その感触にこだわったこのキーボードは好感が持てる。 やっぱり、使う道具ってのは本当に大事だと思う。 小さな事だけど、能力が向上するわけでもないけど、 その能力のアウトプットという点で、やはり重要だ。 もちろん、これ以上に良いキーボードは存在するわけで(高いモノになると30,000円以上する) それこそ、ちゃんとしたプログラマー御用達ということになるのだけど、 僕くらいで在れば、これくらいで精一杯かな。 しばらく、使い倒すことにしよう。