ADAM レジデント曜日変更のお知らせ。
ADAM SCHEDULEADAMのレジデントの曜日が変更になりました。 毎月第一木曜日となります。また、9月は第2木曜日になりますので、 間違わないように気をつけてください。また10月は1時間遅いオープンになります。 ■ 2005.9.8(木)OPEN: 22:00-3:00 / 入り時間 20:30- ■ 2005.10.6(木)OPEN: 23:00-4:00 / 入り時間 22:00- イッペイ君、WEBの方の変更お願いします。
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礼儀正しいとうもろこし 物静かで、誰に対しても親切で人当たりのよいあなたは、まさに”礼儀正しいとうもろこし”です。 人の視線や何気ないしぐさ、言葉の変化を敏感に感じ取り、臨機応変に対応できるタイプです。ただ、気分屋なところがあるため、その日の機嫌で発言が変わったり、感情に左右されて判断が揺らぐことがあります。事実に基づいた合理的な決断ができない時がありますので、もう少し冷静に発言するよう心がけましょう。 恋愛面では、ねぎさんとの相性が抜群です。物静かなとうもろこしさんには、元気でエネルギーに満ちあふれた相手がお似合いです。そうですか、そうですか、僕はトウモロコシですか… 合ってるところもあるような。 求む、ねぎ。 (『面白いサイトを見つけたよ。』より)
なめられたら無効!(笑)
なつかしーーーーー
参考:『コンビニ店員のつぶやき日誌!!』
MUTTERがblog化して以来、indexのカウンターは、 殆ど意味をなさなくなっているんだけど、 まぁでもサイト的には、『ここが始まり』ということで、 ある程度、意味はある。 で、そのカウンターが、50,000を突破しました!パチパチパチ。 ありがとうございます。 律儀に『正面入り口』から入ってくれる人も結構いるんだな、 思うと嬉しいんですが、 そういえば、言い忘れてた。 その正面入り口に、7/12から、 現在の京都の、おおよその天気を表すアイコンを表示させているんだった。 仕組みはまぁ、別に大したことはないんだけど。 ああ、京都は今日は雨なのね、 なんていう風に、実用性なくご利用ください。はい。
どう計算しても、毎日更新しないと間に合わない(!)ので、 懸命に更新しております… ていうか、デジカメって便利だなぁ、と今さらながらに思った… 今日アップしたのは、2000年の写真なんだけど、 2ヶ月分、スキャナで取り込み→サイズを調整、 ってしてたら、もの凄く大変(汗) 自分が持つ分には、味はあるんだけど、 公開したいときにはちょっと不便だね。 まぁそういうわけで、見てやってくださいまし。 懐かしすぎる写真も多々ありますが(笑) 69TRACKS GALLERY http://gallery.69tracks.com
昼飯を食いに出て、帰ってきたら、店の前で一人の男が吼えている。 年齢は40-50歳くらいで、右足にギブスをしており、松葉杖を片手でついていた。 傍らには、奥さんか、母親か…というような女性がおり、 男の怒りように、恥ずかしいやら、心配やらでハラハラしている。 その男は何を怒っていたかというと、 河原町通りの歩道を走る自転車の人すべてに対して、 『ここは、歩道だ!自転車を降りろ!』 『自転車に乗るなら車道を走れ!』 と怒鳴っているのだ。 自転車に乗った人は突然のことに驚くやら、憮然とするやら、 付近の歩行者も、何事だ?喧嘩か?という雰囲気。 何も言わずに通りすぎようとする自転車には、 かなり遠くに行っても後ろから罵声を浴びせている。 実は、彼の言うことは正しい。 歩道は、いかなる歩道であっても、自転車の通行するところではない。 自転車が通行できる歩道には、そのような看板が立っているし、 その看板がなければ、そこは歩行者専用だ、ということになる。 雰囲気から推察するに、恐らくそんなことが原因で 怪我をしたのではあるまいか。 歩道を平気で通常速度で走行する自転車乗りが多いのもまた事実ではある。 彼はそんな自転車に引っかけられて、 転んだ拍子に骨を折ってしまったのかもしれない。 怒りようからすると、そのまま自転車は逃げてしまったのか。 ただし、自転車乗りにも、言い分はある。 河原町通り御池~四条間は、以前も言ったとおり、 10-22時の間、車道を自転車などが走ることが規制されているのだ。 だから、河原町沿いの店に行くには、どうしたって歩道を走らなくちゃならない。 まぁ、バスがひっきりなしに通り、 路駐が横行する河原町通りを自転車が走るのは、元々至難なんだが、 まぁなんにせよ、自転車側から見れば、まことに不合理な規則だ。 そういうわけで、河原町通り沿いの歩道は自転車が多いんである。 もしかすると、自分が間違ったことをしていると 気づいていない人も多いかもしれない。 だって車道は危ないじゃないか、とね。 それ以上に、歩行者はもっと危ないんだけど。 怒鳴り散らしていた男性の言うことももっともで、 むしろもっと多くの声があってしかるべき状態だ。 特に夏休み、自転車で街にやってくる中高生は、そんなことお構いなしだし、 そもそもそんな規則すら知らないだろうから。 でもなぁ。 自転車一人一人の前に立ちふさがって、怒鳴り散らす、 その手法自体は正しいとはいえないよなぁ。 そういうのは、熱いとか熱血とかとは言わないだろう。 むしろ逆に、お前そんなに偉いんか、と言いたくなる。 物にも言い方ってのはあるわけで。 苛々するのは仕方ないけど、周りも暑くて苛々してんだ、 もう少しよく考えなさいよ。
なかなか、興味深い展開になってきました。 東京10区、反対派の小林前議員の所で、小池百合子環境大臣を擁立、 反対派37人には公認を出さないばかりか、 出来ることなら落選させようという心づもりらしい。 『そんな馬鹿馬鹿しい戦いする前にやることがあるだろう』と 正論を吐くと思われているかもしれないけれども… 案外、そうでもない。 むしろ、もう少し違った感想を抱いた。 や、面白くなって良いんじゃないの?と。 (注:別に小泉を支持するわけではない) 『郵政民営化』なんて、論点としては小さすぎるような気がするけれども、 それでも、選挙の論点と、党としての方針を明らかにし、 それに従わないものは党から出ていってもらう、 ある意味で、分かりやすい政治、よく見える選挙かもしれない。 (脚本はイマイチだが…役者は面白い) 恐らく反対派は、権力主義とか、横暴だとか、そういう、 民主主義が陥りがちな、ヒューマニズム的反論をし、有権者の情に訴えようとするだろう。 間違ってはいないけれども、ただ勘違いしないで欲しいのは、 政治というのは、その権力を奪い合う場であるはずだ。 権力を握り、自分の考える政策を通すことが政治だろう。 政治で負けた政治家に期待できるものなんてあるだろうか? 小泉の手法が正しいとは全く思わないけれども、それに対して、 政治家自身を否定するような論調で、反論することは、 本当に情けないし、馬鹿馬鹿しいことではないかと思う。 解散の意図が、常に、『国民の真意を問う』である以上、 一連の小泉の言動は筋が通っている。 『自らの考え=国民の真意』と信じるのであれば、 それに基づく選挙を行うことも、筋違いとは思わないし、 信じられないのであれば、党を出てもらうことも仕方がない。 思想の違いだし、 公認しないのは民主主義ではない、なんてことを某前議員はぼやいていたけれども、 自民党にいなくたって政治は出来るんだから、 自らの信念に基づいて、自民党外で選挙すればいいだけじゃないか。 『じゃ、賛成すれば良かったのか!』ってそれも違う、 反対し、党を出れば良かっただけだ。 ナチュラルだ。 重ねて言うけれども、小泉は支持しない。 最初から、あんまり乗り気になれなかったけれども、やっぱりそうだ。 彼は信用できない。 ただ、今回の一連の行動は、悪くない。 僕(または国民)のフィーリングとずれている点があるとすれば… 郵政民営化法案で、ここまでやる必要が果たしてあるんか?というところか。 こんな議題でやらずに、 消費税率アップとか、安全保障問題とか、もっと重要な案件はあるはずで、 単純に小泉を通してみて、これ(郵政民営化)が一番分かりやすいから、 ただそれだけなような気がする。 盛り上げよう、盛り上げようと、必死だな。 良薬、口に苦し。 あまりに分かりやすく、飲みやすいこの選挙は、果たして良薬になれるんだろうか… 『観劇』としては面白いけれども、結局大して中身がない、 そんな選挙になりそうな気がする。 それにしても、亀井は喋るのが下手くそだな。 良く喋るし、口も頭も回るから勘違いしてたけど、 今、報道ステーションに出ていたのを聞いたら、どうも、 演劇全体がまだ見えてないようだ。 『どんな政治をやるんですか?』 『自民党らしい政策を断行します。』 アホほど分かりやすい喧嘩を挑まれてるときに、 そんなことを言っていては、どんなに中身があっても負けるぞ。 今思ったけど、なんだか、プロレスの試合みたいだよなー 遺恨、記者会見、マイクパフォーマンス、 しょっぱい試合だけは勘弁してね。
ITmediaニュース:ゲーム50時間ぶっ通しで男性死亡――韓国まぁもうホントに、『またか、』という感じなんだけれども、それにしても。 この人、ツッコミどころありすぎ。ほぼ50時間連続でコンピュータゲームを続けた韓国の男性が、インターネットカフェで長時間セッションを終えた数分後、心不全で死亡した。当局が8月9日明らかにした。 この男性は28歳で、リー氏という姓だけが判明している。警察によれば、韓国南部の大邸にあるサイバーカフェで、オンラインの戦闘シミュレーションゲームをしていた。
3日間、席を離れたのはトイレに行く時と簡易ベッドで短い仮眠を取る時だけだった
ゲームに費やす時間を増やすため、最近仕事を辞めたばかりだった。死因は、疲労による心不全らしい。 そうか、そういう原因で人って死ぬんだなぁ、と思ったけど、いくらなんでもなぁ。 個人の責任で死ぬんだから別に良いけど、 それでもやっぱり何か、対策できればいいと思うんだけど。 ゲームやってもいいから、せめて死なないようにはならんかなぁ。
ITmediaビジネスモバイル:BREWとは何か?ニュースではないけれども、ITMediaの特集から。 BREWって話は聞いたことがあるけど、 やっぱり、アプリを作るための言語、くらいしか認識がなかった。 でも違うんだねぇ。 そうじゃなくて、C/C++で書かれた、プログラムのプラットフォーム、らしい。 分かりやすく言うと、共通仕様みたいなものかなぁ。 かなり目から鱗。 今現在、携帯電話の各機能は次々にBREWに移植されていて、 しかもそれぞれが独立して、プラグインのように扱えるらしい。 要するに、アプリだけじゃなくて、 メールとか、スケジュールとか、アドレス帳とか、 もしかするともっと細かく、 メールを受信して振り分ける機能とか、 アドレス帳に載せた電話に電話するとか、 そういうことかなぁ。 コラム内で、将来の携帯の可能性として、BREW特集を開始するにあたり、まずは最も基本的な、かつ難しい問いに答えなくてはならないだろう。それは「BREWとは何か?」だ。まずはBREWの誕生から今までを振り返ってみよう。
また将来は、逆もあり得る。例えば、ハードウェアにBREWだけが乗った携帯電話を販売店で購入し、そこで店員と相談しながら載せるべき機能を選び、操作や画面構成の好みを伝えれば、望みどおりの携帯電話が仕上がるというスタイルも夢ではない。小学校3年生用に「出会い系サイト接続制限つきブラウザ」と「スパムメール自動排除機能つきメーラー」を搭載し、代わりにアプリダウンロード機能を外した携帯電話や、弱視の方用の目に優しい携帯電話などがすぐできるかもしれない。「ツーカーS」的な最小機能の携帯に、事故防止の為のGPS機能だけを付加したモデルを欲しいという人も多いのではなかろうか。極端にいえば、アプリ配信もグラフィックも不要な携帯電話モデルを、BREWならば考え得るのだ。なんていうことも書かれている。 まぁ、実現するかどうかは、技術的な問題よりもむしろ、 採算性の問題の方が大きいだろうけど、 そんなことになったら、面白いなぁ。 携帯のキャリア開発は、必然的に機械的なこととデザインに偏っていくよね。 中に入れるもの(プログラム)が、どの携帯でも共通になってくるのなら、 あとは、見た目と、カメラやアンテナや電池の性能くらいしかないし、 言ってみれば、携帯からプログラムを切り離すことで、 より機械的な開発に『戻って』いくのかも。 プログラムだけを開発し、売る会社も増えるだろうし、 携帯の開発現場も変わっていくのかもなぁ。 最後は、これ。
ITmedia ライフスタイル:“後付け車載カメラ”から“音が出る鞄”まで――ワコー商談会いやもう、特に何も言うまい。 もう見てください、面白いから、という感じ。 僕自身は車に乗らないのであんまり関係ないけど、 こういう『発想』は大事にしないとなぁ、と思う。 僕にとっては、発想は、 生きる上でかなり上位にランクされてる価値観だしね。車の“しっぽ”こと「サンクステイル」で話題になったカー用品メーカーのワコーが新製品商談会を催した。「カーエンターテイメント」を標榜する同社だけあって、実用的なのか、冗談なのか、ちょっと微妙な製品が目白押しだ。
先日、体育会系について、みたいなことを書いたのだけれども、 自分的にはいまいち不満の残る文章だった。 ただ、『体育会系的』と呼ぶな、といってるだけな気がする。 本当はそうではなかったのだけど、 感じていることを上手く言葉に出来なかった。 もどかしい。 そんなことを思っていたら、 いま、意外な場所で、意外なほど的確な言葉を見つけたので、 それを転載しておきます。
今回行った、ハメコ。氏へのインタビューの席で印象的だったのが、筆者の「格闘ゲームで強くなるためには何が必要だと考えますか?」という問いに対しての回答。 氏は「環境が一番大事だと思います。それは、一緒にプレイする人たち、プレイする時間、それからお金も含めて」と答えた。そして「あきらめないで練習しよう、とかそういった精神論的なものは、当然持っているべきものであって、その上で環境を作り出すことですね。センスだけじゃ勝つのは難しいでしょう」と続く。これはどこからの引用かというと… ITMediaの記事、『ITmedia Games:あの「HORI」がオリジナルスティックを製作―― 加熱するEVO2005 チャレンジ』から。 記事内、鉄拳のトッププレイヤーの1人、ハメコ。氏のインタビューがあるのだけど、 その中でのやりとり。 注目したいのは…精神論なんて、あって当然、という考え方。 勝ちたい、という気持ちの部分があるのは当たり前のことで、 その上でなにが出来るか、準備をどうするかという部分なわけだよね。 全く違う分野だけど、やはりそうだよなぁ、と思う。 アトランタだったっけ? オリンピックの選手が『楽しむこと』をやたらと全面に出して主張していて それに強く違和感を持ったのだけど、 結局それって…無い物ねだりというか、アレルギー反応というか。 MLBなんかでもそうだけど、必死に、がむしゃらにやっていることを楽しんでいるんだよね。 自分がすでに楽しめていないことを分かって、 むしろ緊張感を犠牲にしてまで、緩めようと思ったというか… 精神論なんてのは…成功するためには当然のことで、良い悪いじゃない。 『なんだって、やる気があれば出来る!』 という焚き付け方は確かに間違っているかもしれないけれども、 (やる気があったって、出来ないときは出来ない) 安直な精神論忌避の流れで行くと、 『やる気』そのものから否定するでしょう? 気持ちなんかひとっつもプラスにならねぇ、みたいな。 いや、違うんだよ、 何が違うかっていうと、見ている物のレベルが。 ひくーいところで満足したいんなら、それでも良いけれども。 もちろん、アトランタに関して言えば、 あのときのヒステリックな行動の裏に、 メンタルな部分に関する取り組みがあまりに遅れている、 日本のスポーツはメンタルな部分はひたすら個人の特性に任せるだけだったからね、 そのことがスポーツ全体で認識されたという意味で、 十分に意味があったんじゃないだろうか。 競技者は、どんなときに楽しめばいいのか、ということを、 選手も把握したと思うし。 そのことが、アテネでの超好成績に繋がっているのかもしれないし。 しらんけど。 まぁ、とにかく、そういうことです。 (やっぱりまとまってねぇ)