胃痛。

昨日の夜、晩ご飯を外で食べて帰ってしばらくしたら胃がキリキリ痛み出して何も出来ず。病院に駆け込むほどではない(と思った)ので、薬を飲んで横になっていて、2時間くらいで治まったので安心して水飲んだら水すらNGだったらしくてまたキリキリと。うへ。脂汗も出てきて、もう仕方がないのでそのまま横になって何もせずにだらだらしていたらいつの間にか寝てしまっていて、着の身着のままコンタクトも入れたまま電気も付けたまま扇風機も回したままPCも付けっぱなしで、気がついたら5時でした。うーむ。油断しすぎだ。 とりあえず胃痛は治まっていたので、念のため胃薬もう1包飲んで色々片付けて寝直し。今もまだ若干胃が重いけど(だから朝飯抜き)、とりあえずは何とかなった様子。原因は、「夏バテとか珈琲飲み過ぎとかで胃が弱ってたせい」なんだろうけど、1つはっきりしてることは、そんなときにラーメンなんか食ってんじゃねぇよwアレが重かったんだねぇ。予想外にお腹いっぱいになりすぎて少し遠回りして家に帰ったりしてみたんだけど無駄な抵抗で、結局胃を壊したっていう。 やーちょっと歳を感じましたよ。はい。 ラーメンは美味しかったんだけどねぇ…

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Outlook ExpressからThunderbirdへの移行

個人的にはメールソフトはこれまでBecky!を何年も使っていて、今後も変える予定は一切無いので別に必要な知識ではないのですが、別件で必要になったので調べて移行をおこないました。 せっかくなので、その手順についてまとめておきます。

目次

  • 移行すべき環境
  • 事前準備
    • Outlook Expressのユーザー設定
  • Thunderbirdのインストール
    • ダウンロード
    • インストール
  • データの移行
  • 移行後に行うこと
    • アドレス帳の整理
    • メールデータの整理
    • メールアカウントの設定
  • 注意点
  • おまけ
    • 別PCにThunderbirdのデータを移行する
    • Portable版を使用する

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高山君の武勇伝が格好良すぎる件

格好良すぎる、格好良すぎるぜ高山君(誰

20 NAME OVER@自治スレで荒らし対策ルール審議中 :2008/09/04(木) 08:04:03 ID:??? 友達の高山君が当時、下り坂でホップ!ステップ!ジャーンプ!ってふざけてコケて 肘の骨骨折した上に頭打って気絶したのを見て以来、スペランカーの坂道で死亡するのも 何となく理解出来てからはスペランカーが良ゲーに見えた。マジリアル。まさにバーチャル。 21 NAME OVER@自治スレで荒らし対策ルール審議中 :2008/09/04(木) 08:09:07 ID:??? 高山くんはふざけて水槽のスッポンに指噛まれてガチで病院行った事を考えると マリオブラザーズで亀に噛まれて一機失うのも納得出来た。 高山くんのおかげで他にも ・身長より高い所から足を踏み外すと一機失う(ドンキーコング) ・ネコに大切な宝物(ビックリマンシールの入った袋)を奪われて屋根裏に隠される(マッピー) ・ツララが頭の上に落ちてきて一機失う(アイスクライマー) …等々、ゲームの世界って言うのは実にリアルな世界観で出来てると言う事を学び取った。
 

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【小ネタ】 女体盛りが進化している件 【閲覧注意】

たまに海外で「女体盛り」が日本の典型的な文化であるかのように紹介されているのを見かける機会があり、しかも一部のセレブの間でオシャレなイベントとして流行したりして苦笑いが止まらないわけですが。 まぁ別に、日本人の中で「女体盛り」の様式にこだわりを持っている人なんか殆どいないと思うので、勝手にガンガンアレンジしてもらって良いと思うんですけれども、それにしても皆さん頑張りすぎ。

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「ゲーム感覚」で誤魔化すこと、人件費をマージンとして扱うこと。

なぜマクドナルドの優良店は30分単位で考えるか(プレジデント) – Yahoo!ニュース 2ヶ月前に読んだこの記事について、当初もの凄く嫌悪感を感じて、結局僕自身がこういう厳しい労働環境が嫌いなんだろうということで結論づけていたのだけど、それでもやっぱり何となくの違和感は消えなかった。 なんなんだろうなーと思っていたんだけど、ふとその違和感に思い立ったので書いてみる。

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祭りに浮かれる雰囲気が好き(祇園祭 宵山)

月鉾。 今日7月16日は祇園祭、山鉾巡行の前日つまり「宵山」です。 祇園祭は正確に言えば7/1の長刀鉾町稚児のお千度に始まり、7/31の八坂神社 疫神社夏越祭まで続く1ヶ月にわたるお祭りなんですが、そこまで祭りとして実感するひとは京都に住む人のごく一部であってやっぱり祭りと言えば、クライマックスは山鉾巡行、雰囲気で言えば全てが宵山に凝縮されています。どの街でもある、夏の祭りの雰囲気はまさにこの宵山の雰囲気。 京都の中高生が友達と一緒に遊びに行ったり、気合い入れて女の子を誘ったり、彼女とデートしたりするのはこの日だし、夕方くらいから通りに増える浴衣姿の男女や、夜遅くまで楽しそうにしている人たちを目にするのはやっぱりこの日。 毎年何か変わったことが起きているわけでもなく、いつもと同じように過ぎていく一日ではあるけれど、なぜだか、わざわざ人混みの中へ出かけてしまいます。京都だから当然観光客もたくさん来るけれどもあくまで「街のお祭り」としての雰囲気がベースにあって、祇園祭の華やかさとは別に、そういう素朴な雰囲気がある。それが、僕は好きです。

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