Twitterで歌詞をつぶやいたら、JASRACの利用料が発生する
という話で、なぜセンシティブに反応するのか全然わからない。 そんなもん、 当たり前だろwwwwwwwww それでJASRACに憤るとか、どれだけ中二なのww 公共の場に歌詞を書いて、誰でも閲覧できるような状態に置いてるんだから、それ著作物利用以外の何ものでもないだろ。もちろんはっきり歌詞と断定できる場合に限られるだろうし(漫画とかでの著作権表示見ればわかるはず)、もし「単語レベル」とかで微妙な場合は裁判で決めることになるだろうね。ただ140文字だって複数にまたがれば、1曲フルでとか別に無理ってわけでもないよ。 プロモーションとか言ってる人もいるけど、そういうのは本来、法律で有効範囲が認められるか、著作権者がOK出した上でやるものであって、著作権者じゃない著作権管理団体としては、基本取り締まるしかやることないに決まってるだろ。やるかどうかはともかく、「どうですか?」って聞かれて「違法です」って言う以外の答えが出来ると思ってるヤツの方が、おめでたい。JASRACに期待しすぎだよ。法律の範囲から逸脱できないんだって。 そりゃ実体として「業務を妨害しない範囲ならもっと自由に使わせて欲しい」とか思うよ。結果論的に、共有サイトでの著作物の違法頒布がプロモーションになってることもあると思うし、個人的にもその方が便利だとは思うよ。でもそのことと、ものの道理の話は別で、その道理を決めてるのは別にJASRACじゃなくて著作権法だっつーことでしょ。 JASRACが「いいよ」って言ったって、法律で決まってなかったら、作詞家団体とかに訴えられうるんだぜ?そもそも著作権法がおかしいのに、JASRACに話をもってくのはどうかしてるだろ。そうやっていつまでもJASRACのせいにしてるから著作権の話は進まないんで、いい加減文化庁は働けよって怒るべきなんじゃないかと思うよ。


バグ修正などが行われた2.54がリリースされています。
Becky! Ver.2 BBS
2010年02月の統計です。
世界を支配しているものに対して戦いを挑むというような夢だった。
ニュアンス的にはマトリックスに似ていて格好良くて、見ている分には凄く気持ちが良かったのだけど、
目が覚めてからその「中二」具合に赤面して急いで内容を忘れたので中身は覚えていない。
そんな花粉症的な今日の始まり。
仕事でTwitterを本格的に始めることになり、商品のジャンル毎にアカウントを取得して担当者がそれぞれ直接商品の紹介やアーティストの動向などを伝えるようになりました。
昔、都道府県の形のキーホルダーがあったんだよね。
ヒモを外すとぴったりくっつけられるようになってて、47都道府県くっつけたら日本地図が出来るっていうコンセプトのヤツ。
観光客向けにおみやげ物売り場にあるヤツなんだけど、ぴったりくっつくのが嬉しくて集めたなぁ。
自分が行った都道府県のを買って。懐かしい。
そんなことを思い出しました。
コンビニでクレジットカードが使えるようになると良いのにあぁと思って、