47日目。
静岡に帰っていた影響で5日ぶり。静岡でも吸わずに済んだ。まぁ、吸いたくはなったし、昨日は吸う夢も見たけどね。夢の中で吸って満足してるんだっ
たらそれはそれで都合が良いかなという気もしないでもない。「吸わない=ストレスが発散できない」ではなくて、「吸う→吸わない=ストレスが溜まる」なわ
けで、ただ吸わないことで感じるもやもや感はストレスとは無関係で、夢の中で吸うことで解消できる程度の「吸いたい感」でしかないっていう。
まぁしかし正直なところ、いつまで持つかっていう自信はないなぁ。一応、ずっと続けていくつもりではいるけど、やっぱりどこか自分を信用できないところがあるし、その辺で胸を張って「タバコ止めました!」って言えない所なんだろうなと思う。いかにもすぐ吸いそうでね。
昨日の夜は少し眺めに走るつもりだったんだけど、8.7kmで挫折。イレギュラーなコース取りにて終了。さすがに3日開いた後はきついな。体、重す ぎ。体重的な意味でも2kg弱増えてるけどそういうことじゃなくて、体動かない。まぁぼちぼちいきましょうかね。今夜は雨らしいけどね。





多分思い違いなのだろうけど、昔は、今みたいに簡単に店が無くなったり古くから続いてる店が閉店したり貸店舗のまま店が入らなかったり簡単に駐車場になったり更地のまま何年も放置されたり入居が全くないビルがあったりとか言うことはそんなに無かったんじゃないかという気がする。個人的にはバブルが弾けた1991年以降、一度だって日本の景気が良かったことなんか無くて、ここ20年間ずっと日本は不景気だと感じているのだけど、そのせいなのか、店が無くなってしまうことに少し慣れてしまった。あ、単に歳を取ったと言うだけかも知れないけど。長く生きてれば生きているほど数を目にする的な。
京都・阪急四条河原町店閉店なんかはかなりセンセーショナルなニュースですが、それだけではなくて、街中にはもっと地味な「不景気スポット」ってのが点在していて、僕にとっては阪急の閉店よりかはそう言う方がよっぽど不景気を感じるのですね。
以下、ちょっと京都街中の「不景気スポット」をピックアップしてみます。
恒例の、
いつの間にか毎年行くことになった「世界報道写真展」が、
今年も立命館大学国際平和ミュージアムで開催されます(東京、大阪は既に終了)。