再開でございます。 (断食明けの祝いでちょい酔い気味)
再開でございます。 (断食明けの祝いでちょい酔い気味)
再開でございます。 (断食明けの祝いでちょい酔い気味)
帰宅…20時。帰り道、麦酒3本買って帰ってきまして、そのすべてを飲み尽くし。断食明けのお祝いってことで。まだ明けてませんけど。寝ます。おやすみなさい。
おはようございます。今日は日曜日、ということで早番なので、9時起きです。で、この朝は、4日間続いた断食明け…のはずなんですが、朝全く時間がなくて、お粥が作れない。今から作ってもとうてい間に合わない。むしろ、何でも食えればいいんだけど、いや、お粥以外を食うと、なんてかな…胃腸のみならず体がびっくりするので、それはできない。と言うわけで、どうやら事態は…延長戦。明日は、いつも通りのシフトなので、明日こそ飯を食えるでしょう。と言うわけで、100+2時間経過、です。 (ところで何で丁寧語なんだろう…気持ち悪い(苦笑))
愛とセックスのバランスについてはみんなが悩んでること。 常に正しい答えを追い求めてる。 だから面白いんじゃないか。 TOOEARLYの話をしようと、 丸太町のとあるバーに入る、 そこで流されていた映画の中のセリフ。 そうなんだ、 この2つは、全く別のものなんだ。 互いに影響しあうけど、 同じものではない。 悩んで、いろいろ、うろうろして。 不安になって、叫んだり、わめいたり。 何かを得る前も、得た後も、失う時も。 でも、そう、だから面白いんだ。 シリアスな話のさなか、 独り、感動してました。 さらりと示したセリフに。
今日はつらかった。 タマイのローストビーフ、我慢するの大変だった。 仕事中も大変だった、腹は元気にキュルキュル言っておる。 もうずっと、明日何食べようか、とか、 どういう順序で胃腸をならしていこうか、とか、 そんなことばっかり考えてた。 18日は早番だから、朝飯…作る暇あるかな、とか。 いつまでお粥だろう…2日間?とか。 そんなに食いたいなら食えばいいのにねぇ。 しない。別に修行でもないのに。 精神修養のつもりではあるけど… ま、意地かな、ここまで来ると。 とりあえず、寝るべし。 寝てる間はおなか空いて手も苦痛じゃないし。 時間すぎていくし。 さ、風呂入ろう…
帰宅。疲れた。ちょっと、へこみ気味。エネルギー不足のせいもあるが、客からブルーなメールを受け取ったせいもある(対応したのは俺じゃないが、通販としてブルーであることには変わりない)昨日のミーティングのせいもあるし、その他私生活も、仕事のストレスも、いろいろ。楽しい酒とか、楽しい食事とかすると、1週間くらいは頑張れるんだが。なかなか…ね。誰も、そうは暇じゃないしさ。 mutter は、早ければ明日朝再開予定。何も解決していないが、TEの問題に一区切りついたし、ちょうど、絶食も予定の期限を迎えるので。公開見合わせ中の文章もまとめてどうぞ。
ミーティング和やかに終了。さ、風呂入って寝るか。
おはようございます。12時起き。別に特筆すべきこともなく…あ、そういえば、遅刻する夢見ましたね。今日はなんだか眠りが浅くて、4時頃布団に入って寝付いたの多分5時近くで、8時くらいになぜか目が覚めて、そこから、ちょっと寝て起きての繰り返しで、12時。そのせいかもしれないけど、なんだか派手に寝過ごす夢を見た。行ったら行ったで、自分のデスクは占領されていて、隣の部屋(現実にはないけど)で仕事する羽目に。同僚も、現実の同僚のほかに、過去のスタッフ、後輩も混じってなんだか変な感じ…でした。 …っと、遅刻しないように出掛けよう。
本日も帰宅。これからミーティングなので、気張って掃除中である。人が来るから片づけるのか、片づけるために人を呼ぶのか。微妙である。
名前は知ってたけど、 ちゃんと見たのは初めてかも。 感想は… ドラッグ、犯罪、暴力、失業、HIV… セックス以外の、 ありとあらゆるものが僕には非現実的だったが、 これが最低なんだってのはよく分かった、 肉体、精神を含めた状況が、 救いようがない、 だが、不思議と不快感はない、 皮肉っぽいユーモアにあふれていて、 そういう感じが僕に合ってるんだろう。 (これだけ有名な映画を指して『合ってる』もへったくれもないが) レントンは、頭は悪くないが、どうしようもない、 でも、人生、どうしようもない時ってのはある、 それも、たびたびある、 少なくとも僕にはある、 ドラッグも、暴力も、犯罪も、もちろんエイズもなかったが、 自己嫌悪と、閉塞感は持ちきれないほどあった、 そんな何も考えられない中で重要なことは、 考えることじゃなく、見ることだ、 彼は、見ていた。 まっとうに生きたかどうかは知らないが。 彼が『退屈な』暮らしをしていても、 楽しんでるヤツは、勝ちだ、 たとえ、社会的に意義があると言われていても、 そうじゃないヤツなんて目じゃない。 僕はどちらとも言えない中途半端なヤツだが、 そういう考え方にあこがれてはいる。 手段ではなく、考え方、だ。 ブルーな気分に、選んで正解だった。 選択肢には、大好きなコメディー映画と、 大好きなエンターテイメント映画の 3枚組BOXもあったのだけど、 これだった。 最低を見て、安心してるわけじゃない、 ただ、シンプルに、生きていこう、と思った。