『水曜どうでしょう』ファンへ100の質問:テンプレ
バトン前に流行っていた、100の質問系。 なるべく避けてたんですが、ふとした検索でたどり着いて、 ざっと眺めたところ、答えたくなってしまったので… とりあえず、テンプレ補正。 時間があるときにでも書きましょう。 つうか、長い。 まぁでも、『夏野菜』よりは短いだろ(笑) 以下、テンプレ。
バトン前に流行っていた、100の質問系。 なるべく避けてたんですが、ふとした検索でたどり着いて、 ざっと眺めたところ、答えたくなってしまったので… とりあえず、テンプレ補正。 時間があるときにでも書きましょう。 つうか、長い。 まぁでも、『夏野菜』よりは短いだろ(笑) 以下、テンプレ。
長いこと更新の止まっていた、2apes.comが、活動を再開していました。 2apes.com 2apes.comとは、 何年か前、まだblogではなく掲示板が全盛だった時代に、 設置しやすく、スキンの制作が容易な掲示板プログラム(apeboard+)を配布していたサイトで、 NOBODY:PLACEで配布している掲示板(apebphp)の参考にさせてもらったプログラムです。 僕がしたことは、apeboard+をPHPに移植したことと、 ネットの流れに沿って、SPAM対策と、RSS作成を実装したこと、 また視覚的に設定を変更できるコントロールパネルを付与したことですが、 そもそもなぜPHPに移植したかといえば、 MovableTypeの導入によって、サイト全体をPHPで構成し、 ヘッダーなどのテンプレートを使い回す方が便利になり、 掲示板のみ、Perlという状況が使いづらかったためです。 しかし、僕はapeboard+が好きでしたし、 そのスキン機能も好きでしたので、これをPHPとして書き直せば使えるかもしれない、 そんな思いで、書き直してみたわけです。 まぁ…今ソースを見返してみると、酷く拙いソースですけどね(苦笑) しかし、現在では、 サイトの中での掲示板の立ち位置は、もの凄く低くなってしまいました。 以前は、サイトの中で唯一コミュニケーションを取れる場所、だったのですが、 コミュニケーションツールは増えました。 ブログとしてサイトを構成すれば、どのページでもコミュニケーションは取れますし、 優秀なフィルターを持ち、無料で容量が十分な、メールサービスGmailもリリースされました。 そもそも、友人であればその殆どは、mixiで連絡を取り合えます。 そういう意味で、僕自身、掲示板そのものをさして必要としなくなり、 apeboard+の持つ機能をすべて実装した上での正式リリースを目指していたapebphpも、 結局は、今もベータ版のままです。 僕が使わないのなら、開発の必要も、正直あまりありません。 もしかすると、apeboard+の開発が滞ったのも、 必要性が下がる一方で、プログラムとしては完成されていて、 開発の必要が無くなったから、なのかもしれません。
おし。今月も行きます。ざっくりとね。
某マイミクより。 『エロいバトン』っていうか、もうね、赤裸々すぎて、あんまりアレです。微妙です(苦笑) そしてまた、某マイミクの回答がまた丁寧すぎて、超赤面(笑) さすがにワタクシ、そこまで踏み込んで書けるか自身ありませんが、 マイミクのバトンは制覇する、という(なぜか決まってしまった)方針に基づき、 トライしてみる所存であります。 続きはmixiにて、近日掲載(予定) テンプレは以下。
hashimoto氏のところより。 自己紹介系のバトンはいくつもあって、 もう食傷気味ではありますが、 ちょっと目先の変わった質問があると、 気になってしまうわけですね。 結構、僕が、よく思うような命題を含んでたので、やってみた。 以下、テンプレ。
良い天気ですね。isです。 昨日は、風邪で仕事を早退。てっきり、前日飲み過ぎて二日酔いだと思って、だとしたら鞭打ってでも働けよ俺、と思ってたんですが、次第に、寒気はするわ、喉は痛むわ、呆然となるわで、仕事にならなくなりまして、あーこりゃ給料泥棒だな、無理してろくな仕事もせずに明日も休むよりは、情けないけども今日は帰って薬飲んで寝るべし、と判断して、帰宅。ホント、申し訳ない。 まぁでも結果的に今日はだいぶ良いので、OKってことで。要は、飲んで帰ってきて、油断した格好で寝るな、ってことです。くそー、涼しくなってきたから気をつけようとか思ってたのになぁ。なんだか異常に悔しい。 ま、そんな感じですが、今夜は、Ryo Tamaiの、BLACK BOARD@METRO。行きますよ。長くはいれんかもしれんけど(明日も仕事だ)、楽しみです。ええ。しかしまずは、仕事。仕事。気合いでゴー。
以前、書いた、『インターネット的』(糸井重里・著)を、 和歌山旅行の間に読みました。 前回のエントリでは、『予言』『糸井的になる』って言うようなリアクションが、 どうも、僕の感じてきた、(外から見た)糸井氏とずれてたので、 そんなこと言わないだろう、 もしくは、関係者が自分に合わせて解釈しちゃってるだけじゃないのか、 と思っていたんですが、さて。
ちょっとしたソフトウェア、プログラム、壁紙などのダウンロードに、 レッツPHP!さん謹製の、 PHPダウンロードを利用しているのですが、 サーバ引っ越しの折、ダウンロード用プログラムを、 より利用しやすいところへ移動したにも関わらず設定を変えていなかったので、 上手くダウンロードできなくなってしまってました。 (相対アドレスで書いてたので) 相対アドレスでダウンロードファイルを記述しておくと、 readfileで標準出力→ダウンロードということになるんですが、 僕が驚いたのは、そのファイルが存在しなくても、 その名前のファイルをダウンロードさせてしまう、ってこと。 そうなんですねぇ。 結果、ダウンロードされたファイルを解凍しようとすると、 『圧縮ファイルではない』と怒られてしまう始末で。 中身がどうなってんのかよく分かりませんが、 引っ越しした、6/29以降、 このサイトのファイルがダウンロードできるのに解凍できなかったのは、 この設定ミスによるものでした。 うーむ。
見たらすぐやるバトン。 マイミク、hashimoto氏のところより。 あ、もちろん、別にやらなくて良いですよー (ここではテンプレだけなんだし、より一層) テンプレには一応そんなこと、書いておきますけど、 やるやらないはご自由にどうぞ。 というわけで、以下、テンプレ。
書くだけの知識を持ち合わせていないので、 メモ…というか、後日の認識のための書き留め。 (はてブでは足りない)
最近、ネットで紹介されている著書を手に取る機会が多く、 以前書いた、『インターネット的』もその後購入し、先日の旅行で読み、 今、追記用エントリを用意しているところだし、 同じ、丸山さんが紹介されていた、沖縄の進行に関する本、 『日本人の魂の原郷 沖縄久高島』も、 アマゾン経由で購入して、次に読むリストの筆頭になっています。 (昨日、『ゲド戦記』第1巻を読み終わったので) まぁそういうわけで、弾さんが紹介されているこの本、 『日本とフランス 二つの民主主義』も凄く気になるのだけど、 その理由は、上記に引用した、右、左という部分の話。 僕も多くの日本人の例に漏れず、 右というのは、天皇を第一に考える保守的な人々、 左というのは、革新的、場合によっては共産主義的な人々、 と言う認識だったのだけど、 どうもそれだけだと、海外ニュース、特に欧州の政治ニュースがよくわからない。 日本の右翼と、欧州の右派との思想的つながりとか、 同様に逆も、よく分からなくて、何が共通項なのか、と。 で、弾さんの、『左は平等、右は自由』っていう定義が、 わかりやすくて、あーと思った次第。 僕は、左右と、政治形態とをごっちゃにして認識してたのね。きっと。 うーむ。日本では、保守が右翼で革新が左翼ということになってしまっていて、これは「右」=right(正)、「左」=left(余)という点では間違いではないのだが、世界的趨勢でいくと、むしろタイトルに書いたように、左は平等を、右は自由を指すと解釈した方がいい。