https://jp.reuters.com/world/ukraine/AHQA4PJWO5KZVAYF4TTTLXLX64-2026-06-30/
「本田さん、本当に優しいんです」“NHKに映らない”本田圭佑も素晴らしい…W杯解説の元日本代表FWが感謝「ビジネスの助言…自分はダメすぎた(笑)」(茂野聡士)
「森保一監督がギュッと目を」W杯ブラジル戦、カメラマンが最後に撮った“痛恨の1枚”…ブラジルは選手も監督もファンもレジェンドも「本気の圧力だった」(NumberWeb編集部)
「礼儀まで違った!無念さと怒りが募る」韓国メディアがブラジル戦後の「森保監督の90度お辞儀」と辞任会見での「洪明甫前監督のポケットに手を突っ込む姿」を比較して痛烈批判
韓国のことを悪くいう気はないけど、日本サッカーがJリーグ開始以来30年間積み重ねてきたものは、今の韓国には無いものかなあとは思う
優遇プログラム Club S |外貨預金|MONEYKit – ソニー銀行
“お客さまにとって有利なステージアップ判定は毎月行いますが、ステージダウン判定は、3月末と9月末のみです”
久保建英、若手へ警鐘「割って入る選手まだ」 後輩に直接言葉…4年後も「同じメンバーなんじゃ」
久保の言ってることはわかる。でも4年前も同じようなこと思ってたんだよ…蓋開けてみたら全然メンバー違ってた!今の日本のすごいところはここ
北陸新幹線延伸計画で京都府知事と京都市長が伝えた「懸念」 西田昌司氏、前原誠司氏の受け止めは|京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイト
延伸止めようぜ定期
「京都でもっと増やす」4年ぶり再進出の愛知レストランチェーン、その戦略とは?|京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイト
あさくま懐かしいなあ。昔行ってたのは「ステーキのあさくま 登呂店」だったらしい(だいぶ昔に閉店)。ファミレスっぽくないオシャレな外観だったんだよなー
京都市右京区で、40代男性がツキノワグマに腕かまれる 「猟犬に反応か」クマは逃走|京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイト
治る怪我で良かった この間京北町行ったけど、畑の周囲とかかなり厳重に警戒されたなー熊も鹿もイノシシもかなり身近にいる存在なんだろう
ブラジルに惜敗の日本代表は森保監督からの「卒業」を、世界を獲りたいのならJFAは今こそ外国人名将を招聘せよ | JBpress (ジェイビープレス)
“相手の弱点を見抜き、時間の経過とともに圧力を高める。欧州の修羅場を知る名将の老獪さだった” 悔しいがそれはそう だから外国人監督をとは思わないが / 長谷部や本田が海外で指導者として経験を積んでほしい
性能50%向上・電力70%減の衝撃、IBMが発表した半導体「サブ1ナノ」技術はAI地政学をどう変えるのか? 【生成AI事件簿】1ナノの壁を越えたIBM、ナノスタック技術が示した電力制約への回答、問われる日本の次世代戦略 | JBpress (ジェイビープレス)
発想も実証実験も良いんだけど、問題はIBMにそれが量産できるとは思えないなあ
【W杯惨敗】韓国代表のホン・ミョンボ監督に「殺害予告」も…異常な大バッシングを生む「韓国社会の闇」 | JBpress (ジェイビープレス)
まあなんつうか、見るに堪えない 頼むから韓国はもうちょっとちゃんとしてくれ
280万円の借金で映画監督を断念、借金肩代わりのために父・高島忠夫が息子政伸に突きつけた条件と役者人生の原点 【著者に聞く】『おつむの良い子は長居しない』の髙嶋政伸が語る、狂気が許された時代と本物の俳優の条件 | JBpress (ジェイビープレス)
森保ジャパンの堅守はなぜ崩れたか?ブラジルを巧みに蘇らせた“名将”アンチェロッティの「逆転の策略」 | JBpress (ジェイビープレス)
“「ハーフタイムに修正を施し、サイドからのクロスを増やしてエリア内への進入を試みたことが功を奏した」” 簡単に言うけどそんなことできんのアンチェロッティだけやで、、
京都・鴨川「河川敷の舗装路」装いが新しく 採用する工法とは 芝生スペースはどうなる|京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイト
“排水性が低いため、路面に勾配を設けるほか、東側の芝生との境に側溝を新設し、排水ますを通じて鴨川へ流す” 良し悪しだなあ
アメリカ国籍の「出生地主義」を米最高裁が維持、 トランプ氏に打撃 – BBCニュース
アメリカの司法がまともでよかった
衰退するパチンコ産業…レジェンドライター・アニマルかつみが語る現実と打開策「オンラインパチンコを」
思った以上にちゃんと考えてて驚いたけど、でも「法に裏付けされたオンラインパチンコ」を実現出来るとは思えないなあ……
藤井聡太棋聖がストレート防衛 初獲得から無敗の7連覇達成、服部慎一郎七段を退け大山康晴十五世名人に並ぶ | 将棋 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ
中学生の娘がこの世の終わりのような顔で部活から帰宅「先輩がとんでもない事をした、県大会も辞退だし廃部になるかも」→先輩は何をしたのか聞いたら…
なんだかなあとおもうけど、小中学生の頃ってこういうのマジで話し合ったりするよなー。付き合ってる教師はすごいと思う。普通の大人なら付き合えんよ
「漢字伝来」は大事件だった…「万葉仮名」から「ひらがな」「カタカナ」へ、日本語はこうして生まれ変わった | WEBアステイオン
抜粋だし短い論考だけどめっちゃ面白い
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