鬼門だと思われたSWITCH-OVER、無事に通過。気を遣わせても悪いし、黙っていようかなと思っていたのだけど、さすがサンポン感づいて(そ りゃ灰皿出して1本も吸わなきゃ気づくか。灰皿の交換のタイミングを計るために、バーテンは定期的に灰皿を見てるしね)、カミングアウト。客もいなかった し、3人(サンポン、さだ君、ノリちゃん)に言っただけだけど。とりあえず別に吸いたくもならず、普通に過ごせた。なんだー案外出来るじゃん。この調子で いけば、次のSWITCH-OVERまで続けられそう。

そういえば、帰ってきて思ったけど副流煙ってやっぱり凄いのね。タバコ吸ってないのに、鼻や喉がタバコ吸ったのと同じような感じになってて驚く。そうかー。タバコ吸ってるときには全然思わなかったけど、そうなのねぇ。