イライラを伴う食い過ぎのためか、再び胃痛を発症しております。
まぁ重症じゃないですが。
僕個人に関するニュースと言えばこんなもんです。


さて、トップニュース。

三大魔法学校試合に、初恋や友情の亀裂、悪の権化ヴォルデモート卿の復活など、4年生になった14歳のハリーに新たな試練と展開が待ち受ける激動のシリーズ第4弾が早くもDVD化!
結局、見に行けませんでした。 ああ、忙しいからとかそういうんじゃなく、やる気の問題でしょうね、 あと、人生における映画の順位の低さとか。 見に行きたい、とは思ってるけど、それ以上に優先させるものがたくさんある、と。

で、DVDですよ。
第4作は、確かbaba氏に低い評価を付けられていましたが、それもそのはず…
てか、このシリーズの映画って、映画としては無理があるんで。
どうも本を映像で補足する感じが強いので、映画化モノには良くあるけど、
僕であれば楽しめそうな気がします。

つうわけで、楽しみ。
発売は、4/21、3980円。


ナイトクラブ向けの新たなセキュリティー・システムが開発された。顔認識技術を使ってトラブルメーカーを特定し、その情報を他のクラブとネットワークで共有するというものだ。

おおう。
これ凄いな。
でも、トラブルメイカーなら顔くらい覚えてそうなもんだが…(苦笑)

最近、ユイナの成長により、自分への関心がめっきり少なくなってきていると強く感じている(であろう)ユウヒさんです。ゴールデンレトリーバーです「レトリバー」ではないらしいです。
なんか、顔は必死な顔、動作はかわいげ。 んで、お許しが出たときの、餌に向かうスピード!(笑)

可愛いなぁ。

14カラットゴールドとダイヤモンド5個をあしらったUSBメモリのお値段は2950ユーロ(約40万円)。独ハノーバーで開催のCeBITで披露される。
なんというか、もうね、よくわかんないです。 別にUSBメモリが高い必要はないだろうと。 そんなに肌身離さず持つものか、と。 …いやぁ、バカだなぁ(苦笑)
「USBメモリはどんどん安くなるべきだという考えに逆行し、高級品としてのUSBがあってもいい、という新しいトレンドを作り出した」
という、誇らしげなコメントが、また泣かせるね。 バカすぎて。 なんだかなぁ。 オランダのメモリメーカー、White Lakeの製品のようです。

White Lake High Compatible Memory Modules

スポーツ総合誌「Number」のカメラマンが撮影した写真を中心に、サッカー日本代表の戦績や出場選手などのデータを掲載。日本代表がこれまで歩んできた道のりを紹介します。Numberならではの良質な写真をお楽しみください。
NumberWebにこんなサイトが出来てました。 日本代表の軌跡。 トップにピックアップされてるのが、『ドーハの悲劇』だなんて悲しすぎる。

そうか、この頃は全部、中立地でやってたんだなぁ。
だから、韓国を破った試合も、
その前の北朝鮮を破った試合も、ドーハだったんだ。

1993年からの、軌跡が写真とレポートで掲載されています。
(現在は2002年まで)
興味のある方は一度、どぞ。

車、PC、化粧品など、あらゆるものに対して「中国向け日本企業の製品」<「日本OR欧米向け日本企業の製品」と思っている中国人は多く、製品のリコール問題がおきれば「ほらみろ、中国向けは手抜きをしている」と思われる。
まぁ、そうかもしれない。 現地生産と輸入とは違うわけだが、まぁそれはともかく、 このWEBサイトはどうだ。 つうか、WEBにあるだけで、WEBサイトではないような気もするぞ。

現地の技術者のスペックが著しく低そうだなぁ。。

今日はこんな感じ。
眠い、眠すぎる。