ミニチュアで構成された街並みで
子供の頃から、ミニチュアが大好きで。
その昔、東海大学海洋科学博物館(静岡市清水区)に併設されていた「三保文化ランド」というのがありまして、そこに世界の名勝のミニチュアがあったんですね。正直子供から見てもしょぼかったけれどもものの作りは精細で、それを見るのが楽しくて楽しくて。確かそこは小さい機関車かなんかに乗れるようにもなっていたと思うんだけど、全然興味なかったなぁ。
で、聞くところによるとバルセロナはミニチュアが多いらしいですね。
行ったことがないので何ともぼんやりした話ですが、マジパンなどでかたどったミニチュアや工芸品があるほか、街中にも様々なミニチュアがあるとか。そうなのか。ちょうどバルセロナの建物のミニチュアを集めた特集があったのでザざっと載せてみましょうか。
よく、戦ったと思う。
特に前半は、オランダが余り積極的でなかったこともあって、きちんと守備ブロックを組めてたし、しのげてた。スペイン戦のスイスを考えると、簡単に縦パスを入れられる場面があるなど甘い部分はあったけれども、その後のカウンターなどを含めると圧倒的描く上に対してある程度はやったかなと。
でも…やっぱりね。足りない。オランダがギアを上げた後半開始直後の乱れぶりを見ると、やっぱりサッカー偏差値というか予測というか戦略というか、詰めが甘い。ハーフタイムの中でそれを予測して役割を決めるのは出来たはずなんだけどなぁ。決勝点のスナイデルのシュートは凄かったけどコースはそんなにやばくなかったし、もう少しコースを消せてたら何とかなった気がしないでもない。
岡田監督の速い動き出しには驚いたけど、結局「元に戻しても点を取れなかった」ということだし、日本はまだまだ世界の中では下位だなぁと実感したです。
次戦はデンマーク戦。
この後3時から行われるカメルーン×デンマーク戦次第ではあるけれども、やはり常識的な状況に収まったというか。カメルーンがデンマークに勝てば、おおよそ、デンマークには引き分け(最悪でも最少失点の負け)で良いわけだけど、引き分けか、順当にデンマークが勝つと、死闘になりますな。望むところではあるけれども…やっぱり不安。
大丈夫かなぁ。
不安になりつつ、24日まで過ごしたいと思いますです。
ASCII.jp:初音ミクに見る音楽の世代観 小林オニキスさんが語る
恒例の、
皆さんこんにちは。
野菜など食料品が高騰する中、みなさま家計のやりくりに苦労されていることと思います。
そこで!今回はご自宅でお気軽にできるカイワレ栽培を特集したいと思います。
是非お試し下さ(ry
今週末の福島、阪神、函館から2歳新馬戦が始まります。
すっかりW杯ばかり見てるのですが、昨日の「アルゼンチン×韓国」を見てようやくW杯を実感できたような気がしています。