女の子に…

好かれる(もてるという意味ではない)のは嬉しいんだけど、 なーんか、俺、男の友達少ないなぁ…と 思ってしまうわけですよ。 基本的に男とつるんでるのは疲れることが多いのよ。 もちろん、人によるんだけど。 イチバとか(あー固有名詞出しちまったが、まぁいいやな) 一緒にいても全然疲れないけど、 あんまりよく知らない友達と出かけるくらいなら、 一人で行った方が…という気になる。 んじゃ女の子と出かけるときは、と言うと、 もっと、気使ったり、大変じゃんか、という話もあるけど んー。 恋人に発展させたいとか思ってる場合はそうだけど、 一般的には別に、相手に格好いい、と、 思ってもらわなくたって構わないので、適当に。 つったって、滅多にないわけですけど。 一般的に、 男の方が頭堅くて、話を聞かないかな。 俺は話をしてなんぼなので、 嘘でもうんうんと聞いてくれる 女の子の方が話しやすいのでしょう。たぶん。 俺が女の子の気持ちが分かる、 かどうか、 という話はよくわかんないので、次回に回します(あるのか?) Aさんの気持ちがわかるから、 BさんもCさんの気持ちもわかる、なんて言うほど バカじゃないっす。 話をしてるのは、One of Girls ではなくて、 You なので。

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やばい、俺大丈夫か?

やばい、俺大丈夫か? まぁ書いてるのは俺で判断するのも俺だから大丈夫だろう。 眠い。前後不覚まで飲むつもりだったのになかなかそうはいかないね。結構まとも。しんどいけど。人生は長いなー、はらひれほれ。 おやすみ。

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Coffee.

最近、起き抜けに珈琲というのが習慣になってる。 入れ方とか豆とか特にこだわりがあるわけじゃなく、 豆は珈琲好きの親が選んだ奴だし、 入れ方も珈琲メーカーにお任せ。 でもこれが結構美味い。 ミルク多め、砂糖なし、が好み。 飲むと、しゃきっとする。 さ、今日も働くぞー

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眠い…

昨日ミーティング前に 鼻炎の薬を飲んで以来激しく眠い… 多分効き過ぎ。 ちゃんと寝てるしなぁ。 仕事は相変わらず、 こっちのモチベーションに ノートPCが付いてこれない感じ。 イライラ。 しても仕方ないんだけどね。 今から休憩(昼休み。16時半だが) おなか空いたなー

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なんか寝る前に携帯か

なんか寝る前に携帯から日記って習慣になってきた。別に嬉しくも何ともないが。 今朝は8時半起き。何か体にだるさが残って万全ではない感じ。朝飯を食い大リーグ見ながらよしなしごとで、時間は過ぎる。午後から少し出掛けよう、と思ってたけど、暑さがひどいのとやることができたのとで、いえにずっといる。夕方立ち読みがてら買い出しへ。 夜はTOOEARLYミーティング。内容の割に穏やかに終わる。 ミーティング終了後、鴨川デルタで友達と少し飲みつつ 悩みを吐露。聞く。 あー駄目だ、ねむスギる。今日はこれにて!(後日改訂の可可能あり)

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寝過ぎたらしい。

23:00就寝 → 8:30 起床。 昨日もそうだったが、 どうにも『休日』という奴がしっくりこない。 どうも仕事があるような、行きたいような、 そんな気分なのだ。 別に仕事好きとか、楽しくてたまらない、 という風ではないんだが… 8月に休みをきっちり1週間取り、 その後のリハビリも終え、 (1週間も休むと、すぐに仕事に切り替わらない) 今、状態としてはかなり絶好調なんだが 休んでいなくちゃいけないのがわからない。 そんな感じ。 まー、そんなに焦らなくたって、 次シフトは、でかいプロジェクトの仕上げってことで かなーりびしっと、シフトはいる予定なんで そういってられるのも、あと少しなんですけどね。

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文章を書くこと。

最近、というかずっと前からだけど、 かなり悩んでいる。 何をどのように、どこまで書くのか。 たとえば、僕がフィクションとして小説を書いたとする。 フィクション=作り話、であっても、 そこに登場するモデルはリアルだ。 それが小説じゃなくても、同じ。 僕に意図があってリアルを曲げている場合は、 それはねつ造というのだが、 リアルと違っても常に捏造というわけではない。 僕自身が感じていることが、現実と違う場合、 書き出されるものは捏造ではなく、僕を通して見る世界だ。 僕は、それを事実として認めている。 それが間違いだと否定するのはたやすいが… 僕がなぜそういう世界観を持つのか、 理解するのはきっとたやすくない。 僕を知ってる人間が、僕の文章を読んで苦悩するのは、 結局、僕が解らないと文章が解らない、 と感じるからだろう。 解らないのは、文意じゃなく僕であり、 不快に思うのは文章ではなく、僕自身だということだ。 極私的なサイトである以上、 それは一つの予想される読み手のスタイルだが、 書き手としての僕は すべての文章を知人に宛てて書いてるわけではない。 書き手としての僕は、 すべてはフィクションを含んでいる、 読み手の私的感情なんて考慮する必要はない、そうも言える。 でも、それはなかなかできない。 意識的であるにしろ、無意識的であるにしろ、 人を傷つけてしまったら、それは広義に犯罪だ。 でも、僕のリアルな、そしてセンシティブな心情は、 そうした、センシティブなリアルのそばにある。 それを描くには、覚悟が必要だ。 伝えたいことは、書いてることの内容そのものよりも… それを読んだときに起きる感情… 多くの人間が、言いたいことがあるだろう。 だが、僕は書くことを止めたりしない。 少なくとも、ここでは、 僕の感情を、映し、伝える、そのために、こいつらはいる。 “with an air of abstruction.”

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ICEMAN / DragonAsh

朝焼けが窓に映ったとき 晴れた空に光る銀のピアス 黄昏に揺れる背中に 君色に染まった夢の花を ICEMAN 今よりも綺麗な花を咲かせよう ICEMAN これからはその花に水をあげよう HEY ICEMAN 遠くに光る流れ星の 見つめる君の横顔探して ICEMAN その足で失ったものを探して ICEMAN これからはその羽で遠くへ行こう HEY ICEMAN 朝焼けが窓に映ったとき 晴れた空に光る銀のピアス

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