5W1H.
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結果的に、残業して仕事が一段落付けるまでやって、帰宅。長くて、画像も多くて、アイテムも多い、早い話が仕上げるのが非常だるいコラムを、えーと、2時間半で何とか形にした、ってのはまぁなんだ、良くやったんじゃなかろうかと。仕事のやり方も、手際が良かった、ってのもあるだろうけど、午後5時までみっちりプログラミングやって過ごして、そっからデザイン的な方へすぐにシフトしてこなせたってのは、自分的には良くやったかなと思う。やっつけっていうことも無かったしね。そんなに神経質なタイプじゃないけど(どちらかって言うとだらしない人間ですが)、どーも性格的に、やっつけ仕事ってのは許せなくて。一目見て分かるようなアラがある仕事をしてしまうと、後悔もでかい。完璧主義?そうかもね。まぁ、魂は細部にこそ、宿るのですよ。外枠を描くときは『こんな感じ』なラフな仕事でいいと思うけど、それを表現まで持っていくときには(仕事だってひとつの自己表現だ)、それなりのことをしないとね。見た感じちゃんとしてればいいじゃん、という精神性は、僕にはきっと一生持てないな。 まぁそんなわけで、非常に疲れた。ふう。 でも、NOWには顔出したいな。行って来るか。
ども。isこと、イッペイです。 みなさんお元気にしてますでしょうか。 最近(というか昔から?)、会う人会う人に、 『…で、元気?』 って聞かれるんですけど。 んー…、僕ってそんなに『弱ってますオーラ』出てますかねぇ。 このサイト上には、なんというか、感性の振れの極端なことを書いてるんで、 必ずしも自分じゃない(この通りだけだったら、興奮してるか落ち込んでるかの男になっちまう) と思うんだけど、まぁ、そう思われてしまっても確かに不思議ではないなぁ。 ま、なんとなく、近況報告でもまとめてみようかと思う。
不思議な感覚だと思う。 普段過ごしていて、特別な感情を持つことはない。 別に、レイハラカミが好きなわけではないし、 そういえばメトロに来るよ、と言われても、喜んで出掛ける、ということもない。 音楽に愛着があるわけでもない。 でも、あるタイミングで、僕に確実な何かをもたらしてくれる存在でもある。 この日、西部講堂で聴いた一曲に、 何とも言いようのないイメージを抱いて、少し、愕然となった。 最後か、最後から2番目の曲、 ゆったりしたメロディと、ビートが交互に現れてくるような、 かと思うと、ゆったりした時間がしばらく続くような、 そんな起伏ある、感情豊かな曲だったのだけど、 僕はその中に、自分の日常の姿を見て、 恐らく、自分の日常を早回しで、 一日が30秒くらいにまとめて(3000倍速くらいだ)、 BGM付きで見てみたら、きっとこんな感じになるんだろう、 そう思って、 繰り返される僕の日常の中で起こる、 さまざまなことに想いが飛んで、 一つのブロックの中で完結することや、複数のブロックをまたいで続くこと、 自分の日常が早回しで映し出される様をイメージして、 ── あたかも、走馬燈のように ── 僕は、客で一杯の西部講堂の中で、一人、立ちつくしていた。 僕は、今、彼のアルバムを聴いている。
KISS is the last sentence of dialogue, and the first communication of sex.mixiで友達の日記をのぞきにいったら、まるでトラップのように(笑) 『キスバトン』が仕掛けられていたので、まぁやってみることにしようかと。 Here We Go…..(大泉洋風で) ■Q1:キスするとき、どの瞬間が一番ドキドキしますか? 触れる直前と、唇を離した直後。 ■Q2:どちらからその距離を縮めますか? 時と場合によるよね。 自分から縮める方が多いけど。 ■Q3:深いキスと軽いキス、どちらが好きですか? 基本的には、深いキスの方が好き、かも。 でもだからといっていつもその選択ではないし、 軽いキスがもの凄く良いときもあるし。 ■Q4:唇以外にキスされて好きなところはありますか? んー。 頬にチュッてされるのも嫌いではないな。 ■Q5:どんなシチュエーションでキスするのが好きですか? 落ち着ける場所… または意外な場所。 ■ Q6:このバトンを廻す 5人は? お好きにどぞ。 キスなぁ。 かなり好きやと思うわ。実際のところ。 でも、キス魔ってほどではない(笑) えー、酔っぱらった友達(男)にキスされるのが一番ツライです。 拒絶するわけにもいかんし。 ていうかまぁ、エロいしな。俺。 BGM: なぜか、『Flipper’s Guitar/Camera! Camera! Camera!』 ま、写真を撮ることも、一つのキスの形やからね。
9時頃起床。昨日の夜、炊飯器をセットして置いたんで、それと、深夜にいきなり作りたくなって作ったレッドカレーとで朝食。美味い。いつもなら鶏モモか、ムネなんだが、まぁ無かったので、手羽先。それも悪くない。 今日はなんだか眠いなぁ。
なんだろうね、デザインの、飽きはともかくとして、 サイト構成自体はもう既にいじるところはあんまりない… (敢えて言うと、カテゴリーの整理が必要だが) と思ってたけど、ああ、 もうちょっとコメント欄を見やすくしなさいよ、あんた、 と、ちょっと思った。 どう見たって、 『コメントなんか書き込むんじゃねーぞ』的、 雰囲気が醸し出されてるよねぇ(笑) 全くそんなことは考えちゃいないわけなんですけれどもね。 お気軽に書き込んでくださいまし、とは思ってるんですけどもね、 キッチンデザインで言うところの動線、 まぁ早い話が、ユーザビリティ、 ごちゃごちゃ言わずにその辺で、自然に導きなさいよ、アナタ、 ごちゃごちゃ浮いたセリフ並べ立てないで、 目で口説いて、さらっちゃいなさいよ、 …みたいなことを思ったわけですよ。 自分で気付かないまま、 なんでだろう、って思うこと、世の中にはたくさんあるよね。 特に最近、いろんなことについて、思う。 でも、コメント書き込むときのパフォーマンスの遅さだけは何とかならないだろうか。 DBが膨大だから、共用DBサーバではもう無理があるのかもしれんなぁ。
今日は良い天気。気温は少し高く感じるし、窓から見える雲は少し遠く見える。でも窓から時折入ってくる風は、涼しく気持ちが良い。
昨日は、一旦家に帰った後、迷った末に『Mステ』@METROへ。相変わらずの、J-POP炸裂で、半ばヤケ気味に飲み、騒ぐ。まぁでも、次の日仕事ってことで、2時に帰る。目覚ましを確認して、メールをして、ばたり。今朝は、いつもより早め、8時半に起床。明らかに体に酒が残っている感じがある…んだが、いつもより時間もあることだしってんで、少し長めに風呂に入って汗を流す。うむ、いい感じだ。酒を出すだけじゃなくて、筋肉もほぐれる。朝から蕎麦を食い、出勤。
ところで、昨日Mステに行く前、久々に、ヒゲを完全に剃ってみた。
(資料画像)
顔が小さくなっただの、若返っただのと言われたが、本人としては…どうしても落ち着かない(苦笑)多分また伸ばすことになるだろうなぁ。みじかーいヒゲでも無いとなんだか変な感じだ。
では…ワイドショーが喜びそうなこの話題。
マツケン再婚!14歳下の松本友里子さんと – nikkansports.com > 芸能ニュース松本友里(まつもとゆうり)… えーとすみません、アイドル苦手です。 こんな方のようです。俳優松平健(51)が11日、元アイドル松本友里子さん(37)と再婚した。この日、都内の区役所に婚姻届を提出した。松本さんは「松本友里」の芸名で、84年に歌手デビュー。ドラマ、舞台、CMなど幅広く活躍してきたが、現在は芸能活動をしていない。初婚で、おめでたはまだ。 2人は98年7月、松平の明治座公演「暴れん坊将軍?吉宗の恋」で共演。当時は仕事上の付き合いだけだったが、昨年10月に仕事の関係で再会して、交際をスタートした。周囲にも明かさず静かに愛情をはぐくんできたが、交際1年を機に結婚を決意したという。まだ同居はしていない。
アイドル時代の松本友里子さん(1989)
うーん…。
確かにいたような気もしないでもないですね。
つーかどうでもいい。
どうでもいいついでに。
和泉元彌がハッスル参戦!11・3デビュー – nikkansports.com > 芸能ニュースいや、マジでどうでもいい。 記事自体はつっこみどころ満載。狂言師の和泉元彌(31)がプロレスラーとしてデビューすることが11日、分かった。高田総統率いる高田モンスター軍とキャプテンハッスル小川直也率いるハッスル軍が戦う「ハッスル」に参加。11月3日に横浜アリーナで行われる「ハッスルマニア」でデビューする。本業の狂言と並行してプロレス活動を行っていく。今日12日に会見する。
騒動の中でバッシングにも耐えながら、狂言師としての活動を広げていこうとする姿勢も、DSE側に評価されたようだ。
「表現の新たな可能性にチャレンジしていく。プロレスで得た新しい表現方法を狂言にも生かしていきたい」どっちも必死だな。 個人的に小川直也はそんなに嫌いじゃないので、 ハッスルはまぁ必死でも笑ってみてるけど、 和泉元彌はなぁ… 殆どただの営業だよなぁ。 誰とやるかしらんけど、相手するプロレスラーも ちょっとなんかモチベーションあがんねーよなぁ。 いやもう本当にどうでもいい。 インリンですらどうでもいいからなぁ。俺。