芽ねぎ:すしブロマイドシリーズ【静岡編 2020/01】

芽ねぎ。



以前、京都のお寿司屋さんで食べていたく感動して、それ以来注文するようになった芽ねぎ、板前さんが持っているのをめざとく見つけて注文。確かに美味しいんだけど、何かが違う。かつて京都で食べた芽ねぎは何が違ったんだろうか。握りの美しさも違うけれど、味自体も違った気がする。何か仕事されてたのかなあ。自分が書いたものを読み返してみると「ネギやネギとご飯の間に仕事がしてある」って書いてあったり、「上に乗った味噌がアクセントに」って書いてあったりする。ああ、もう一度アレを食べて確かめてみたい。



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