F1 開幕するぞー
今年は友人Kと、 POG風にドライバー指名しあって 賭けて楽しむこと決定。既にドラフト終了。 今年も楽しいシーズンになるといいなぁ…
今年は友人Kと、 POG風にドライバー指名しあって 賭けて楽しむこと決定。既にドラフト終了。 今年も楽しいシーズンになるといいなぁ…
若干残業して、仕事終わり、22時45分。帰宅、23時半。それから友人とチャットで今期F1について。しばし。俺はビール飲みつつ。本当に、社会人になっちまったんだなぁ…いかにもそれっぽい時間の使い方。 明日は、早くに出勤。早上がり。はよ寝よう。
12時起き。軽くタラコスパゲティ。スープスパにせずに、ケチャップをほんの少し入れて、バター溶かして絡める。まぁまぁ。 さー仕事、仕事。
最近、よく歩く。 自転車のサドルが直せてなくて、乗りづらいからというのが主な理由だが、にしても健脚である。 休みの日も、なんやかやて用事があって、歩いている。 前の休みの日は、四条木屋町の『かつくら』で友達と飯を食い、歩いて帰ってきた。前の前の休みの日は、ライブで四条堺町まで行き、歩いて帰ってきた。それ以外に、仕事終わりも毎日歩いて帰っている。 掛かる時間も、距離も、あまり気にならない。早足で帰る時もあれば、ぶらぶらと帰る時もある。 この時間が、結構、気にいっている。
寒いけど。 この感じが春だなぁ… 春になった時には 春は半分以上終わってるのかもなー。 …んー、なんか風邪っぽい。 喉痛い。 しばらくタバコやめるかな。
あぁ、みっともない。 こうして、自己愛的な文章が並ぶと 『この人は何なんだろうな』って 思うよ、マジで。 (いや俺なんですけどね) 好きなんだろうなぁ…自分が。 (そして好きゆえ許せないんだろうな)
仕事終わり。ふう。にしても昨日はよく飲んだ。完璧、ヨッバライ。写真撮るときだけ、マジになんの。まぁ、それでもいろんな意味で俺だったからヨシ。酔いに操られると、次の日えらい落ちるけど(笑) う。雨降ってきた。
もしかしたら 俺はもてるのかもしれない、と思う。 あーあ、 自分で言っちゃった、 痛いな、かなり、 でもね。 たとえ、100人の女に 『好きよ』 と言われても、 たった一人の女の子に それも好きな女の子に 『嫌い』 と言われたら、 そんなこと、なんの意味もないわけです。 100人に言い寄られても、 救いにもならない、 感謝するけどね。 特別な人は、 たった一人で構わないのだ。 100人に告白されても 俺は変わらないさ、 大事なものは命を懸けて守りたい。
10時半起き。飯食って風呂入る。昨日はそうだな…お客少なかったけど、悪くはなかった、でも2時には疲れちゃって。帰宅。今日は…休み、夜は予定があるがそれまで暇。ぼーっ。
この叙情的な詩は、 1988年4月5日、 つまり、僕が11になって3ヶ月後に書かれた。 僕の記憶に依れば、 これは、詩として意識して書いた物の、 2作目にあたる。 (1作目は国語の授業中に書かれた、 記憶にある中で最高傑作の中の一つだが、 残念ながらほぼ永遠に失われている) この詩を書いた背景は… 初恋だった女の子が転校してしまい、 住所も、引っ越した先も知らず、 もう2度と出会えない。 そういう、ブルーな気持ちと、 いや、それでも生きていくのだ、と言う気持ち。 今読むとやたらと大人びて読めるのは気のせいか(笑) 偶然見られてしまった、母親しか、 この詩の存在は知らない。 これを書いたことを切っ掛けに、 思春期の僕は、多くの、自分の鬱屈した思いや、 憧れを描いた詩を作っていった。 (しかし決して文学的な少年ではなかった。念のため) 今読むと、恥ずかしい限りだが… 今よりもずっと、いろんなことに挑戦している。 少年の頃の僕が、今の僕に、 力をくれる。 『詩』を書かなくなって、久しいなぁ… 最近は、ノンジャンルな書き物ばかりだ。