「よつばと!」を読んでます。

そういう作品があって、とても面白いという話は聞いていたのですけど、なんとなく、理由はなくてただ何となく読んでいませんでした。すぐ借りれる距離に持っている友達はいなかったし、行き着ける場所に置いてあるということもなかったので。ただずっと気になっていて、一昨日くらいにそれを思い出したので、「思い出した今が買うときかもなあ」と思って仕事帰りにブックオフと本屋さんによって3巻まで買ってきました。 (僕が行ったブックオフでは1巻が売り切れだったのです) …面白い。 面白い上によつばがめっちゃ可愛いし、みんなめっちゃ可愛い上に面白い。うおー!

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電源プラグを自分で交換してみた。

無事修理できた電気プラグ ※作業に必死だったため、写真は殆ど撮り忘れています。 コーヒーメーカーの電源が入らなくなりました。 それまでも付いたり切れたりすることがあり、「やばいなー」と思いながらも「いやもしかすると延長コードのせいかもしれない」なーんて思っていたんですけど、ある朝電源を入れたら「バチバチッ!」と火花が飛んで若干手が焦げて。熱くは無かったけどビックリしてよく見たらこんな感じで電源コードが断線していました。 08_01.jpg

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わからないことは「わからない」と言って聞くようにする

Ethos これはきっと性格なのだと思うのですけど、油断するとすぐに知ったかぶりしてしまったり、「まぁいいか」と聞くのをサボってしまったりするのです。良いこと無いんですけどなんとなく誤魔化せるような気がして。「まぁいいか」と言ってしまう理由は一口には言えないんですけど、主な部分を占めているのは例えば「わからない」というのが恥ずかしいというような感情。「そんなことも知らないの?」と言われるのが嫌だなあ、ないしは怖いなあ、なんてことを考えてしまうのです。そんなこと考える必要はないと「考えて」はいるんですけど、体が反応しちゃうんですよね。そんなことは考える必要は無くて「聞くは一時の恥」なのだからそこで解決した方が良いし、だいたい「わからない」と言ったところでそれを嗤う人なんてそんなにいない、そう考えてはいるんですけど。 なので、努力して「わからない」と言うようにしています。 ハキハキ喋るのと同じで、意識してやっている内に身についていくんでは無いかなあと期待して。

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「東方プロジェクト」の商標の話のまとめ(追記・訂正あり)

この記事は商標に詳しい友人から継続的に聞いている商標に関する話を元に、調査を行ってまとめたものです。商標についてはとても興味を持っていますが僕自身は商標に関する仕事には就いていませんし、資格も所持していません。また商標の登録については特許庁の審判官の判断の占めるウェイトが大きく、また時代によって解釈も変わるので、ここに書かれた情報のうち、事実の確認でない、解釈を含む部分については法律上の正しさを保証できません。その辺ご了承の上読んでくださいまし。
いろいろと話が動いたらしいのでこの記事の続きを書きますよ。 「東方プロジェクト」の商標出願について | mutter

これまでのまとめ

上の記事を書いた段階では、金子浩二さんという方が「東方プロジェクト」という名前の単語を図表付きで商標出願したということと、いわゆる東方プロジェクトの作者であるZUNさん(本名:太田順也さん)が「東方プロジェクト」という単語を商標出願したというところまで話が進んでいました。当時金子さんの出願は不備があったためか差し戻しになっていましたが、現在の状況はと言うと…商標の出願は認められ商標として登録されました。 04_02_01.jpg

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