恒例の、FridayFive
今回は、奨学金制度を自分で作るとしたら…なお話。


thefridayfive: Friday Five--February 13, 2009


過去ログ:
NOBODY:PLACE - MUTTER : friday5
  1. If you were to have a scholarship created in your honor, what qualities would you look for in applicants (leadership, service, GPA, etc.)?
    あなたが奨学金を与えることになったとします。応募者にはどんな資質を求めますか?
    難しいねぇ。考えたこともなかった。 んー…そうだな、考古学か、自然科学の研究か、スポーツかな。自分がやりたくてもやれなかったことをサポートしたい。
  2. Who would be eligible to apply for your scholarship (members of a certain major, ethnic group, sexuality, etc.)?
    奨学金の有資格者はどんな人たちですか?(民族や性別など)
    志があるのなら誰でも、と言いたいけれど、自分がお金を出すのなら日本人に頑張って欲しいという気持ちは否定できない。でも、多分クリティカルな要因にはしないだろうな。きっと。
  3. Would it be need-based or not? Why?
    経済的に貧しい人たちへの救済を含んだものですか?
    いや、それはあまり関係ないかな。もしそうしたいなら、そもそも奨学金なんかやらずにボランティア活動を援助するよ。
  4. What would you call it?
    何て呼びましょう?
    名前付けろってかw …思いつかないなw
  5. If you made applicants write an essay, what would the topic be?
    応募者に小論文を書かせるとしたら、どんなテーマにしますか?
    基本的に専門的なことを書かせても仕方がないので(雇用するわけじゃないし)、やっぱり人柄を計るためのものになるんだろうな。 …三題噺かな。できれば、適当にテーマを紙に書いて箱に入れておき、1人3回ずつ引いてその引いたテーマで書いてもらう。


今回は新鮮だったけど難しかった。
1問目を思いっきり誤読して、悩んだけど。


それにしても少し間が開いちゃったなーさぼり過ぎ。
下書きに入れたまま忘れてました。

次週も近日中に。