京都府はきちんとPCR検査をしているし、感染者が少ないのは行政が隠蔽しているからではない(京都新聞より)

手のひらを返す人のイラスト(女性)

昨日「京都新聞はもうちょっとね」的なことを書いておいて翌日手のひらを返すのも何なんですけど、これに関しては京都新聞が素早く反応していてさすがだなと思いました。地方紙の存在意義ってそういうところですよね。GJ。

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京都新聞が有料記事ばかりを流してくるようになったので

地域の情報を知るために京都新聞のFacebookページをフォローしてニュース記事を閲覧していたのですが、最近京都新聞がFacebookに流す記事が有料記事ばかりになってしまい、記事を読みに行っても見出ししか読めない状態になってしまったのでフォローを止めました。

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家庭菜園の土は「燃やすゴミ」で出せる(京都市の場合)

家庭菜園のイラスト

家庭菜園をしているとどうしても発生するのが古くなって廃棄することになった土。出来るだけ再生して使うことにしていますが、砕けて砂のようになってしまった土は水はけを悪くする原因になるし、土を足してもなかなか元通りというわけにはいかないので、どこかのタイミングで廃棄することになります。とはいえ、プランター栽培でも廃棄するとなると少なくない分量になりますし、廃棄する方法も難しい。

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京都街中住宅地の貧富の差。大家と借家人。

京都というのは不思議な街でして、中規模サイズの都市であるにもかかわらず明確な商業地域というのがありません。基本的に商業地域と住宅地が一体化していて、街全体に広がっています。なので、よくある地方都市と同じような認識で京都に来ると、街のサイズがよくわからなくて混乱します。「京都って思ったより街が狭いよね」という感想を口にしている人は大体このタイプです。ビルが集積しているところだけが街だと思ってしまうんですね。違うんですよ。

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「葛野大路」は丸太町まで延伸予定なんですね(開通は未定)

葛野大路北端

京都市西部に「葛野大路」という整備された広い道があり、基幹道路になっています。名神高速道路京都南IC付近を起点にして、桂川に沿って北上したあと、八条通からは南北に直進する形となり、国道9号線(五条通)や四条通などを越えて新二条通(太子道)まで。広くて良い道なのですが、北端がさほど広いとは言えない太子道で終わっているのは唐突な感じがします。

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【今日のニュースから】近畿地方梅雨明け

大阪管区気象台は31日午前、近畿地方が梅雨明けしたとみられると発表した。平年より10日遅く、統計が残る1951年以降で3位タイの遅い梅雨明けとなった。  気象台によると、太平洋高気圧が勢力を強め、好天が続くとみられる状況になったため、梅雨明けしたと判断した。近畿各地の梅雨期間(6月10日~7月30日)の降水量は、神戸市で820.5ミリ、京都市で802.5ミリで、和歌山市で650ミリで、いずれも平年の2倍以上となった。  近畿地方で最も梅雨明けが遅かったのは、2009年の8月3日で、2003年8月1日が続く。1993年は明確な梅雨明けがなかったとされる。昨年は7月24日だった。

近畿地方が梅雨明け 過去3位タイの遅さ|社会|地域のニュース|京都新聞

ゲリラ雷雨には十分注意しましょう。

きょう梅雨明けたんですか!もう雨降らないんですか!

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京都の金融機関は大丈夫なんだろうか

あんまり不安を煽るようなことを書いても、主に僕のメンタルに良い影響がないので良くないのですが、しかし観光を軸に何とか経済を回してきた京都が、新型コロナウイルスでこれだけ打撃を受けている現状を見るに、地域に密着して融資等を行っている地方金融機関は大丈夫なんだろうかと不安になってきます。京都で言えば主な金融機関は、京都銀行、京都信用金庫、京都中央信用金庫あたりでしょうか。

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