トイレ


果てしなくどうでも良い夢ですが。


昼間の仕事の会社に、口数が少なく職人ぽい渋くて格好いいけど取っつきにくそうな店長がいるんですけど、その人がトイレでトイレットペーパーを交換していて、それでもトイレに行きたかった僕は隣の個室に入り、大をし、店長のために慌てて個室から出たけど出た直後に流すのを忘れてたことに気付いて慌てて戻って、「店長すみません、いやすみませんちょっといいですかちょっと」といいながら流すという、なんだその夢。

ちょっと前に夜の方の職場で、とある社員さんがよくトイレを流し忘れてる的な話をしてて、年を取るとそういうのも忘れるようになっちゃうのかー、いやその人だけじゃないのみたいな話をしていたせいかも。実際の僕は、流し忘れることなんて(まだ)無いんですけどね。


ブログに書く価値も無いような話ですが、目が覚めて笑ってしまったので。